とっくめーいぃっ 2014-04-29 21:44:41 |
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名前:神宮司 椎名 /jinguji miyuki
性別:牡 年齢:37歳
性格:動物関係好きな事は周り等忘れる程に集中してしまうが他のことになれば適当、面倒くさくなってしまうが関わりがある人間を一度も突き放すことは一切しない、手先は器用だが気持ちを伝えることは不器用で時には勘違いさせてしまう、だが言葉に出すよりも行動にだす主義で時には直球に行動をしたりする事がある、無愛想に見えるが客には愛想を振りまくが慣れた人物には無愛想になりかけるがそれは信頼している証。
容姿:頬から顎にかけて、大きな引っ掻き傷が有るのは過去に動物に怪我をさせられた傷跡。目尻が鋭いが二重瞼でありながらも視力が悪く、黒縁眼鏡か黒色の伊達眼鏡を使用している。それ以外の眼鏡はない。髪型はツンツンに近いウルフカットで髪色は金髪に染めている、唇は形がよく薄い口元の近くには黒子が一つある。服装は基本ジーパン、白か明る系のシャツに萎れ血等が痕に残っている白衣が中心な理由は動きやすい為、だが仕事が休みな時には基本洒落をすることを心がけている。
備考:獣医と保護センターの両方を経営、二つも以外に有名で定休日以外にはよく客(患者)が多い
保護センターでは時には小学中学高校に移動動物園のように動物と触れ合うようなボランティアをしている、家族は一応誰もいない。家にはゴールデンの黒と金の牡牝が2匹を買っている。
――...おい、憐っ!起き上がれ、患者が来てんぞ!。
(彼女よりも数時間前よりも起きていて彼女の仕事である筈保護されている他の猫や犬、他にも針鼠等の小動物に餌をやるべきだったが一応代わりにやったのがいいが、すでに患者が並んでいる状態。未だに下から降りてこない彼女に呆れてしまえば怒鳴り声を上げて彼女が寝ている方向に顔を向け、くすくすと笑われる患者に恥ずかしげに笑ってしまえば診察室に向かい。)
(/37歳ですか…!かなりの年齢差になるんですね…
我が儘を言うようで申し訳ないのですが、もう少し近い年齢だと嬉しいです!良ければ5歳差、最低でも7~10歳差にしていただきたいのですが…もしこの年齢差が絶対にいいと思う場合はそれでもいいので…!)
うわ、嘘!もうそんな時間!?すみません、すぐ行きます!
(相手の怒鳴り声に「ああ、患者さんね、患者さん……患者さん!?」最初は寝ぼけていたもののすぐに言葉の意味を理解すると慌てて飛び起きる。時計を見ればアラーム音がなった時よりだいぶ時間が進んでおり、これはマズイと呟きつつすぐに行くことを大声で伝えれば大急ぎで服を着替え髪を纏めると階段を降りてきては診察室の扉を開けると「すみません、遅れました!」かなり乱れた服装で謝って)
――あまり、お菓子などを与えずフード、此方の市販のもので与えて薬も与えてください。
(よく嘔吐するなど、腹部の調子が悪い様子で小型犬でもなんでも食う子だなと思いながらも一応診断していて終わった中、診察室に飛び込む彼女に犬が驚いた様に吠えるが抱え診察台から落ぬようにすれば彼女に苦味が孕んだ笑みを口元に浮かべれば「もう少し静かに入れ、こうして驚くぞ。」と一つ注意すればまた己らを微笑ましく笑う患者の飼い主に恥ずかしげに目尻を逸らしてしまいながらも彼女に薬の名前とドックフードの名前と量を言っては用意してくれと頼み。)
( 此れから、楽しくやっていきましょう!。 )
あ、すみません
(苦笑いしつつ注意されてはもう一度頭を下げると「ゴメンな、驚かせちゃった?」犬の頭を優しく撫でると左記を述べつつ眉を下げて。犬の飼い主であろう人物に笑われては少し照れくさそうに頭を掻いては軽く会釈して。相手に薬の用意を頼まれては「分かりました、すぐに用意します」頷きつつ相手が頼んだものを手帳にメモするとドックフードや薬が仕舞われている倉庫へ向かい)
(/はい!宜しくお願いしますね!)
――また、何かありましたらお待ちしてますね。
(犬を大事そうに抱いては感謝の言葉を述べる飼い主に口角を緩めながら笑みを口元に描きながらまたと手を緩く振り犬の頭をそっと撫でてやり、次と言いたいところだが次は確か動物園の依頼だったなと思えば一応飛ばしてしまうのもあれだが、待合室で待つ動物を見れば診断が早い動物、鼬系の動物の患者の名前を呼べば「今日和、今日は何かありました?。」と診察台に乗る動物に触れながら聞けば後ろ足が動かないと言う事、ふむと思えば彼女が帰ってくるのを待ち。)
…只今戻りました
(先程の飼い主にドックフードと薬を渡し会計を済ませてから診察室に戻ると今度は静かに入室して。既に他の動物とその飼い主がいて、それに気付けば軽く頭を下げて)
憐、こいつのレントゲン取るぞ。
(帰ってきた彼女に早速悪いのだが脚の骨を折っているか神経がダメになっている可能性が高い、鼬を抱えてはレントゲン室へと入れば扉を開けては彼女を待ち、
レントゲンですか…分かりました、準備します
(そんなに脚の状態が悪いのか、何にせよ良い状態ではないだろうと察すると操作盤に付いているボタンを押してはレントゲンを撮る準備をして)
―何も怖くないぞ、ちょっと足を見たいだけだ。
(何処か不安げで警戒をする鼬に話しかけてはそっと背中を撫でてやりながら口元には薄らと笑みを浮かべれば鼬をゆっくりと台に載せれば動くと困ると思えば本当は動物園など手につけられない動物に付けるためのベルトを鼬の胴体に軽く苦しくないように回し固定をすればよしよしと頭を撫でながらレントゲンのカメラを動かしては定位置に置き、鼬の足の下に黒い集めの板を載せれば彼女の方に視線を向ければ「準備、できたか?。」と声をかけ。
なら、撮るぞ。
(一度動物から離れては多少離れては向かいになっている部屋へと向かえば彼女も此方にくる事を確認すればレントゲンを取り始めればかしゃ。と聞こえる音にもう一枚ついでにと取り。彼女に「彼奴、抱えてこい。」と言えばデータをパソコンに送り。
はーい。…よし、もう終わったからな
(相手に言われれば適当に返事をすると鼬をそっと抱えては、心配しないよう優しい声色で話しかけながら相手がいる部屋へ戻ってきて)
(/今日はもう寝ますね!お相手ありがとうございました!)
...こりゃ、大変だな。
(パソコンに送られたレントゲンの写真を見据えてはぽっきりと言っている骨に苦味が孕んだ笑みを思わず口元に描いてしまう、確か子供と遊んでいる時に高いところから堕ちたっと行っていたな。と思えば患者の飼い主の方に振り向けば「手術をおすすめしますね、約3週間の入院に治療ですね、此処をボルトで繋がないといけないので。」と簡単に飼い主に説明していき)
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