火神大我 2014-03-24 23:11:42 |
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>伊月さん
はい、そうしておいた方が賢明だと思います(適切な判断だったため頷き「伊月さんは確か…PGでしたね」と見据えるように見て)
>高尾
そうか…普段の日常生活を大切にしているところ、少しは見習わせてもらうのだよ(目を細め見つめてはフ、と小さくだが笑って)
分かったのだよ。触れないようには善処する(眼鏡くいっ)
>ALL
睡魔が来たから落ちさせてもらう。お相手感謝なのだよ。
>>緑間
──嗚呼。(笑みに僅かに目を丸くするも、同じ様に笑い返し。)ついでに、俺自身のことも大切にしてくれちゃってもいいんだぜ?(パチン、と軽くウィンクを。)
サンキュ!次からは気をつけるな。(に、と笑みを浮かべ。)
>>ALL
んじゃ、俺もそろそろ時間なんで落ちるな。お休み!(ひら、と軽く手を振り。)
高尾
高尾も反応ありがとな
(にこっと笑みを浮かべれば「緑間にも言ったけど…火神から許可が下りるまでは仮参加しておくな」と言葉続け)
緑間
あぁ、多分明日には聞けると思うしな
(クスッと笑えば上記を述べる。次の言葉聞けば「ん?そうだけど…」と)
落ち了解、少しだけどお相手ありがとう
>>高尾
はぁ?好きじゃねぇよ!なに言ってんだよ!!(相手から視線外して)
そうだけど…
>>緑間
いいじゃねぇか?緑間が素直になった姿興味あるんだよなぁ(相手に視線向けて「人事尽くしたら素直に慣れんのか?」)
>>伊月先輩
もちろんいいすよ!
>>all
昨日は寝落ち悪い湯たんぽが入ったベッドで携帯いじってたら自然とに寝ちまってたわ(←土下座)
>高尾
今更なにを言っているのだよ、馬鹿者め(罵るような言葉を浴びせては相手を軽く小突き「そんなこと以前からしているつもりだ」と)
礼などはいらん。俺は当然のことをしたまでだ(顔を逸らすように)
>伊月さん
うちのチームの高尾のことでなんですが…同じポジションとしてどう評価していますか?(表情は変わらず問い掛け)
>火神
そんなもの気色が悪くなってくるだけなのだよ(眉を寄せ顰めるようにして「……多分な」と思いきり視線を外せば眼鏡を上げ)
熟睡はできたんだろうな?(土下座していることをいいことに見下すように見て←)
>>伊月さん
それぐらいいいんすよ!で、参加許可出たみたいなんで、改めて宜しくお願いします、伊月さん。( にい、と笑みを浮かべて歓迎の言葉を掛け。 )
>>火神
けど、火神って独占欲つよそーだよな。何つーの?見つけた獲物は逃がさないって感じ?( じー、と相手の顔を見ながら告げ。 )
だったらサボろーとか考えんなって。まずは授業をまともに受けるとこから、な?( 首傾げ。 )
>>緑間
……真ちゃん、今一生分のデレ期使ってる?いつもだったらそんな事する訳がないのだよ。って眉間にしわ寄せてんじゃん。( わざとらしく眉間にしわを寄せながら眼鏡の位置を調整する真似までしつつ、相手の様子を伺い。 )
>高尾
そう…かもな。高尾の言う通り俺はそのデレ期とやらを使っているのかもしれないのだよ(先程からの己の言動を思い返していけばデレという言葉が妥当だろう。半ば認めたくない気持ちもあるが相手から視線を逸らすようにして言い)
>>緑間
……。( 無言の侭相手から離れると、ガンッと壁に頭をぶつけ。どうにも収まらないニヤケ顔を手で隠しながら単純な自分に盛大な溜息を吐きだし。 )
火神
お、参加許可ありがとな(にこっと笑えば続けて「よろしく」と)
緑間
高尾…?
(なんでそんなことを聞くのかわからないという様子を見せつつも「そうだな…周りも見れてるし、パスも結構正確だし、一年のPGとしてはすごいと思うな」と)
高尾
いや、本当にありがとな
(にこっと笑えば続けて「こちらこそよろしくな」と)
>高尾
…何をやっているのだよ、お前は(呆気に取られつつ訝しげにその様子を見ていて。気でも狂ってしまったのではないだろうかと一瞬疑うが相手に限ってそれはないだろうと考え)
>伊月さん
そうですか…俺の問いに答えを返してくれてありがとうございます(顎に手を添えるような形で少し考えると一応礼として言葉を述べ)
>>緑間
いや、もー……これ全部俺の夢なんじゃねーかなって思っちまって。( 合わせる顔がないとばかりに壁に額を当てながら言葉を返し。 )
>>緑間
高尾辺りが喜ぶんじゃねぇ?(首傾げて「多分ってそこは事実持ってくんねぇとさ」)
>>高尾
そうか?…でも強いかもな…俺の側から離したくねぇな(相手を見返して
わかったよ…(頷いて)
>>伊月先輩
いいすよつか俺の方こそ来てくれありがとう…です。
>>火神
ふーん……。で、そんなに熱い視線向けちゃって、この高尾ちゃんを離したくないってか?( ニヤニヤと笑みを浮かべながら見詰め返し。 )
そーそ。火神クンは良い子だなー、よしよし!( まるで子供を扱う様に手を伸ばして相手の頭撫でやり。 )
>>火神
そーだっけ?( けら、と笑みを浮かべながらとぼけ顔。 )おいおい、じょーだんなんだから本気になんなって。( 肩竦め。 )
とか言いつつおとなしく撫でられちまうのな。( クク、と笑いながら手を離し。 )
>高尾
そうか…これが夢ではないという証拠のために高尾を一発殴ってやってもいいのだよ(労るかのように後ろ姿を見つめては相手の肩に手を置き)
>火神
ぶっ、な、何故そこで高尾が出てくるのだよ!(落ち着きのない様子を見せ、「実行したことが無いから自信が持てていないだけなのだよ」と眼鏡上げ角度直して)
>>火神
いやー、火神って意外とピュアなんだな。帰国子女の癖に。( うんうん、と頷き。 )
わりわり!んな怒んなって。( 軽く両手を上げて降参のポーズ。 )
>>緑間
真ちゃん、それは勘弁。( いつも通りの言葉にクク、と笑い出して相手の方へ振り返り。 )まー、なんつーの。俺、ちょー幸せモンだわ。エース様に認めてもらって、こーんなに大切にしてもらってよ。( にへ、と緩んだ表情で笑みを浮かべ。 )
>高尾
当たり前なのだよ。お前は秀徳バスケ部の司令塔であり重要な人物。必要不可欠な存在だからな(普段通りの対応と笑みに安心したように少し口角上げては中指で眼鏡を上げ)
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