主 * 2013-12-03 16:47:32 |
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>>1
梓馬 ゆき
アズマ ‐
高校一年生 ♂
明るく元気でとにかくひと思い.優しげがあり親切であるが初対面の人には少し人見知り(クール).慣れればそれ程大人っぽくはない.ばすけ以外にもマラソン,たまに読書などもする.
黒髪の短髪につり目とつり眉.制服の場合はき崩さずに指定物を着用.不用品等かざりはつけない.
バスケ時の時は白いシャツに下はじゃーじ.基本ラフな格好.
大食いの癖に身体は小さめ.
甘党. ‐
end
>>2
九条 藍
クジョウ アイ
高校一年生 ♀
内気で地味 、 天然ちゃん 。 自分には良い所何て1つも無いと思い込んでいる 。友人に誘われてバスケ部のマネージャーになり 、同級生の梓馬クンに一目惚れ 。 微妙にアプローチを試みているものの気付いているのかは不明 。
赤を基調とし 、白のラインが入ったジャージを着用 。 普段着はふわふわとした服を好んで着る 。 髪は肩辺り迄の若干テンパ 。
( 絡み文! )
えっと 、今日からバスケ部のマネージャーになりました 九条です ! 一緒に頑張れたら良いな ‥ と思っているので 、宜しく御願いします !( ぺこり 、深々と頭を下げては乱れる髪右手で押さえ付け乍も不器用な笑みを浮かべて見せる 。友達は平然と 、可愛らしく挨拶出来ているのに何故私は出来ないのだろうか 、自然と溜息が洩れてしまう 。 ふと気付くと自己紹介の時間が終わっており 、其々のポジションで練習を始める部員を眺めてはふと一人の青年が目に留まり 。 「 梓馬くん ‥ ですよね ? 」 ゆるり 、首を傾けては問い掛けてみよう 。 /)
...誰,君.
あ,もしかして同じクラスの...
(先輩と雑談でも交わしながら楽しく練習を続ける.
途中,先程自己紹介をしていた一人の・・・ 確か九条さん?
っていった女の子から急に声をかけられ.
そういえば,九条さんて同じクラスだったっけ?なんてふと思えばとりあえず
相手の要件を聞こうと近づき.「で‐,何だろう,」ともじもじしている相手に不思議そうに
問いかけてみれば此方も首をこてんと倒して聞いてみて.
そんな中でも右手ではどりぶるを続けている. )
うん 、覚えててくれたんだ ‥ ( 彼の言葉訊けば嬉しげに笑みを洩らし 乍 上記 。 呼び掛けてみたは良いものの次の言葉を見付ける事出来ずに狼狽えてしまっては 「 えっと ‥ あの 、此処で見てても良いかな ? 」 ゴール付近の邪魔にならない場所を見付け 、指差しては苦笑混じりに訊いてみて 。/)
え,あうん,
覚えてた...かな,
(事実,多少忘れていたのだがそこは気にしない.別にまぁ
覚えていなかったと告げてもたかが女子.
どうとも思わない.そんな相手から見てても良いかと言われ.
見られていても別に悪い気はしない,「 ...良いけど, 」なんて
多少冷たく言い放つも此方は部活をしてるわけで雑談等は大抵
先輩としかしない.見てて何のメリットがあるのだか.)
えへへ 、嬉しい ‥ な 。( にこにこ 、頬を緩めて見せれば くしゃり 、髪を掻き乍上記 。 「 有り難 ‥ 練習の邪魔しちゃって御免ね 。 」 小さく息を洩らせば 紅潮する頬隠す様にジャージの袖で 己の頬覆い 。 /)
...変な人,
(クスリ,ふと自身から出た笑い.この事が相手にバレているか
どうかは問題じゃない.自身,九条とは普段話したこともなか
ったが,意外と話すと面白いかも,と思って.
良く見れば意外と可愛い.ここはどうだろう,こーちもいないし
雑談相手にでも...と,先輩に許可をもらい,相手の隣に座り.)
そ ‥ そうかな ? 可笑しい ‥ かな ?( 彼の呟き 己の耳に届いては慌てた様子で問い掛けてみて 。 隣に座る彼 、じッと見据えては やっぱり格好良いな 何て思い乍 「 練習 、しなくて良いの ‥ ? 」 首を傾けて 。/)
え...
あ,嫌,別に‐,
(自身,聞こえないように言っているつもりであったが
聞こえていたならば仕方ない.練習を心配する相手に
「別に,九条が心配しなくても.」と苦笑する.
じっと相手の視線を感じれば,そっぽを向いて顔を
赤くし.)
そっか ‥ なら良かった 、かな 。( にへへ 、嬉しげに頬緩ませては 「 だ ‥ だよね ! 私何かに心配されても迷惑だろうし ‥ 。」 苦笑混じりに微笑んで見せ 。 何故かそっぽ向く彼 己に見つめられるのがそんなに嫌だったのだろうか 。しょぼん 、肩竦めては 。 /)
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