主 2013-09-15 12:28:10 |
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>エレン
…茶でも淹れる。楽にしていろ。
(窓からの景色に目を輝かせる相手を見て満足したのか微かに眼差しを和らげて。適当に座るように声を掛けると、窓際から離れてキッチンの方へ向かい)
>リビ
いや…むしろもっと複雑な家庭環境を想像していた。
(杞憂だったと知り少し安堵したような声色で返し。次の相手の冗談に軽い溜め息をつけば「それはお前が危なっかしいからだろう」と容赦なしに突っ込み)
>リビ
いや、もう花火大会終わったら寒くなるなーって思っただけ(振り向かれ、先程の言葉を細かく述べると残りの一口を頬張って。「飴舐めながらで帰るか」立ち上がるとパックを袋へ入れ、持ち。相手へ振り向き尋ね。
>リヴァイ先輩
はい(相手がお茶を入れに出ていくと窓際をしばし眺めたあと、机が配置された付近に腰をおろして。改めて相手の部屋を見渡すとやっぱり個性ってでるよなと自分の部屋と比較して。
>リヴァイ先輩
えぇ…それは考えすぎですよ。もしそうだとしたら私学校にすら来てないかもしれないですし
(自身の家庭事情を大袈裟な程に思い描いていたらしい相手に苦い笑みを浮かべて。己の冗談に呆れたような物言いで容赦ない突っ込みをされては「い、嫌ですよ…冗談なのに容赦ないですね」と苦笑いを浮かべ)
>エレン
…季節が過ぎるのが早く感じるよねぇ
(先程の相手の言葉がやっと理解できると、同意したかのように何処か寂しげにそう上記を呟き。「ん?うん!」と軽く返事してからその場から立ち上がり相手の元へと歩み寄り)
>エレン
――…お前から見て、この部屋に足りないものは何だと思う。
(お茶の準備をしリビングへと戻ると、部屋を見渡している相手がいて。テーブルへ紅茶の入ったカップを置きながら、相手の部屋との違いを訊ねてみて)
>リビ
……まあ、色々あるだろうが…お前の両親がお前を大事にしてる事には変わりねぇよ。それはお前を見ていればわかる。
(容赦ない発言の後、少し間を置いてから相手と接してきて感じたことを述べて。やがて相手の自宅の前に差し掛かれば足を止め「口煩い兄にならなってやれなくもねぇしな」と冗談を口にし、持っていた土産の荷物を手渡し)
>リヴァイ先輩
……え、それだけでわかっちゃうんですか?でも…少し気軽になりました。ありがとうございます。
(そう相手に言われれば、ほんの少しだけ気軽になったのか小さく笑んで見せ。「…い、いいんですか⁈先輩のような兄さんが居ると心強いです!」冗談だとしても兄弟の居ない己には何より嬉しかったらしく土産を受け取りながらヘラリと笑っては嬉しそうに述べて)
>リビ
まぁ、季節によって楽しいことたくさんあるしな、いいんでけどさ(自分のことの考えを述べてはにかっと笑い。「今日は楽しかったな」帰り道を歩きつつ相手へ問いかけるかのように述べ。
>リヴァイ先輩
あ、ありがとうございます(暫くして相手が戻り、お茶が出されると礼を述べて。足りないものを尋ねられ、考えると「クッション、とか…?」とその場に無かったものを答えて。
(皆さん、またお久しぶりでしみません;よかったら絡んでください!)
all>
結構いろいろあるものだな…。さて、何にしようか。(昼休み。初めて来てみた学食で、メニューの多さに悩んでおり)
>リビ
…お前には日頃何かと世話になってるしな。
(思いの外嬉しそうな相手を見ると少し表情を和らげ。土産を受け取ったのを確認しては「今日は早目に休めよ」と、相手の自宅前で見送ろうとし)
>エレン
クッション…。
(自分にとっては思いがけない答えにゆっくりと瞬きし。使い道は一つしか考えられず「…悪いな、ケツが冷てぇか」とフローリングに直に座る相手を気遣い)
>エルヴィン
…さっさとしろ、後ろがつかえてるぞ。
(気まぐれでやって来た学食で相手を見掛けるも、メニューで悩んでいる様子で。相手の元へ歩み寄ると少々急かして)
(/お久しぶりです、またお願いします^^)
>エレン
…後、風景も楽しめるしいいよね。
(相手の考えにうんうん、と小さく頷きつつ自身の意見も述べて。「うん、たこ焼きとか美味しかったね!また行きたいなぁ」とまだ半分残っている飴を食べて)
>エルヴィン先輩
エルヴィン先輩…ですよね?何かお悩みですか?
(学食で日替わり定食を頼もうと並んでいた所に一際目立つ背の高い男性が目の前に立っており。何処か見覚えがあるような後ろ姿に後ろから控えめに声を掛けてみて)
(/お久し振りですっ!今後とも宜しくお願いします(´▽`))
>リヴァイ先輩
いえいえ、そんな大したことしてませんよ。寧ろ私の方が何かと世話になっている身ですし
(相手の言葉を否定するかのように首を左右に振っては「それは先輩もです。今日と明日とゆっくり休んでくださいよ!色々と迷惑かけたましたし、お疲れでしょうから…。今日はありがとうございました。楽しかったです」と相手を見送るためか自宅前に居たままで)
>エルヴィン先輩
あ、先輩!(弁当を忘れたため、久しぶりに学食を利用してみようとそこへ行くと、見慣れた人影が見えて。近づきつつ声をかけると「何食べるんですか?」と自身も考えつつ尋ね。
>リヴァイ先輩
いやいや、違いますよ?!クッションとかがあった方がなんか柔らかい雰囲気が出そうだなぁと思いまして…(相手の言葉に慌てて否定すると理由を述べて。「すみません、やっぱり参考になりませんでしたね」とやや申し訳な下げに言い。
>リビ
次は餅かー!(風景のことにうなずきつつ、頭にはその季節特有の食べ物が浮かんでいて。「また、来年来ようぜ」自身も楽しかったのか来年と述べて。
リヴァイ>
ああ、すまな…、なんだリヴァイか。驚かさないでくれ。(邪魔になってしまったかと避けようとしたが、よく知る人物だとわかりほっとして)
リビ>
やあ。実は初めてここを利用したんだが、メニューがありすぎて悩んでしまってね。(声をかけてきた後輩に笑みを返し。眉を下げて困ったように笑い)
エレン>
君もか、エレン。初めて来てみたが何がいいかわからなくてね。(メニューに目をむけながら悩む様子を見せ)
君は何にするんだ?(相手に目を移し、意見を聞き)
>リビ
そうだな…たまにはこんなのも悪くない。
(遠回しではあるが、自分も楽しめた事を伝え。なかなか家に入ろうとしない相手を不思議に思いながら「…どうした、早く入れ。風邪引くぞ」と声掛し)
>エレン
柔らかさか…なるほど。
(殺風景な自分の部屋を見渡しながら、納得したように呟き。視線を相手へと戻せば「お前の部屋にもあるのか?」普通は置いてあるものなのだろうかと、相手の部屋について問い)
>エルヴィン
お前が此処を利用するのは珍しいな。もっとも俺も久々だが…。
(相手から視線を外すと、学食にしては種類豊富なメニューにざっと目を通しながら述べ)
>エレン
秋と言えば栗も美味しいよねぇ…
(己も相手につられてその季節による旬な食べ物を思い浮かべており。「うん!来年は食べ物の出店を制覇しようね」と何処となく嬉しそうに頷けば承知しながら冗談交じりに述べて)
>エルヴィン先輩
あ、分かります!私もこれだけ種類が豊富だと悩んじゃうんですよ。
(此方も困ったように笑みを浮かべては「…それなら日替わり定食はどうですか?曜日によってメニューが違うものが出てくるんでおススメですよ」己も注文する気でいたメニューを相手に提案してみて)
>リヴァイ先輩
…へ?見送りですよ?
(冷たい風が頬を伝えば目を細め身震いし腕を擦りながら家の前に居ると、不思議そうに此方を見遣る相手に首傾げて上記を言い。「心配ご無用です。これでも体は強い方ですから」と胸を張って)
>エルヴィン先輩
俺は、そうですねー。じゃあシンプルにカレーにします(別にメニューを取り出しては一通り見るとすっと決めて。カレーと書かれた文字を指でなぞっては円を書いて示し。
>リヴァイ先輩
俺の部屋?もちろんありますよ!(自分に問われ、考えるわけもなくすぐ答えて。「先輩ならやっぱりシンプルなものが似合いますよね」と考えながら述べて。
>リビ
お、やると決めたら、ほんとにやるからな!(全制覇という言葉に反応しては有言実行すると述べて。「まぁ、不可能ではないしな」やるといったものの少し想像しては確信の頷きをして。
>リビ
それでお前はいつまでそうしてる気だ。
(震えながらも見送ろうとする相手に眉を寄せながら返すも、己が立ち去った方が早いと感じたのか小さく息を逃した後「…じゃあな」と挨拶し、背を向け歩き出し)
>エレン
…なら次までに用意しておく。
(普通は置いてあるらしい上、似合うもののアドバイスらしきものまで貰ってしまえばそんな気にもなったのか、素直に意見を受け入れて。相手の前の紅茶が入ったカップを顎で指せば「冷めるぞ」と飲むように促し、カップを口に運び)
>エレン
…え、ほんとにやっちゃう感じなの⁉
(冗談で言ったつもりが逆に相手をやる気にさせてしまったようで。そうと決まれば来年からはその為にお小遣いを少しでも溜めておこう、なんて考えながら「そりゃ…ね。でも、エレンなら本当に全部制覇してそう。そんでもって私は途中でリタイヤかもなぁ」と少し弱音のような事を呟き)
>リヴァイ先輩
…んー、あ。
(昨日、遊園地で買ったお土産を友人に渡した帰り際、その後の予定は考えておらず家に帰ろうかとも思ったが一人でいるのも正直言って寂しい訳で。なんだかんだ悩んでいる間にいつの間にか公園の前に来ていて。公園にあるブランコの方へ歩み寄るとそこへ座ってぼんやり空を眺め)
(/訳が分からない事になってすみません;次の日に飛ばしましたので宜しくお願いしますm(__)m)
>リヴァイ先輩
次があるんですね!(相手が意見を承諾してくれたことを嬉しく思い、上記の意味でも笑みを浮かべて。「は、はい!」冷めるとの指摘に返事をしてはそっとカップを持って、静かに一口啜って。
>リビ
あったりまえ!お前も最後まで巻き込んでやるからよ、覚悟しとけよ!(楽しみなのか鼻歌を歌っては上機嫌で歩んでいて。「大丈夫だって。いざとなったら俺がいるだろ!」己の胸に拳をぽんと当てては自信ありげに笑みを浮かべて。
>リビ
(帰宅途中、公園を横切ろうとすれば昨日一緒に出掛けた相手がブランコにて何やらぼんやり空を見上げており。不思議に思って足を止め公園内に入ると、ブランコの方に向かって)
――こんな寒い中どうした。
(/いえ、飛ばして下さり助かります!色々なパターンで絡めますし。ありがとうございます^^)
>エレン
…嫌なら無理にとは言わねぇが。
(相手の様子からしても喜んでいる事は分かったが、視線を外しては故意にそんな言葉を放ち。飲み方や仕草が心なしか普段よりも丁寧に思え、「お前らしくねぇ飲み方だな…どうした」と不思議そうに問い)
>エレン
うげっ…か、勘弁してよー。
(相手の言葉にギョッとし呆れたように言うものの相手と同様に此方も何気に楽しみにしているのかフッと密かに笑みを浮かべていて。「…ん、ありがとう。その時が来たらお願いね」頼もしい相手の言葉にクスリと笑うとその言葉に甘えて)
>リヴァイ先輩
…へ?あ、こんにちは
(暫く考えたもののこれと言って行く所等思い浮かばないままそろそろ帰ろうかと思った矢先、ふと聞きなれた声が聞こえれば、其方へ振り向き持ち前の笑みを浮かべ挨拶をして。「あ、あぁ…友人にお土産を渡したんですけど、折角なので何処か出かけようと考えてたんだすけど中々思い当たらなくて…先輩こそ何処か出掛けてたんですか?」と逆に問いかけて)
>リヴァイ先輩
え、嫌じゃないですよ!是非ともまた来させてください!(相手の言葉に思わず立ち上がってまで、目を輝かせては力強く述べて。自分のしたことに気づくと恥ずかしくなり、すっと座っては「じゃあ遠慮なく飲ませていただきます!」新しい家への緊張から少しずつ飲んでいたが一気に飲み干してはテーブルへ静かにおいて。
>リビ
お、着いたぞ(話しながら歩いているとあっという間に相手の家の前まで来ていて。「んじゃ、風邪引くなよ。あったかくしてねるんだぞ!」と事細かに述べて。「来年も絶対だかんなー!」と別れ際に述べては手を振って。
>リビ
…そうか。俺は生徒会の仕事を手伝ってきた帰りだ。
(問いに対し簡潔に答えると、相手が座るブランコの柵に腰を下ろし。この後の予定を悩んでいたらしい相手に視線を向けては「帰らねぇのか」と問い)
>エレン
そういや泊まりにも来るんだったな。
(予想以上のリアクションが返れば笑いを堪えながら紅茶をすすり、普段通りに返し。「その前にお前の部屋の掃除を手伝ってやる」と、今度は此方が自宅訪問する約束を半ば一方的に取り付けようとして)
>エレン
ありがとう。…もう、それはエレンの方こそ寝冷えなんてしないでよ?
(家まで送ってくれた相手に礼を言った後、相手の次の言葉に苦笑いを浮かべては此方も気遣うような言葉を述べて。余程来年の祭が楽しみなのか針を刺すかの如く家を後にするその後ろ姿に「わかってるよー!」と手を振りながら答えて)
>リヴァイ先輩
そうだったんですか…寒い中ご苦労様です。
(小さくくしゃみをしては首回りに巻いていたマフラーを鼻辺りまで上げて「行く所も思い当たらないのでそれもあるんですけど、帰りたくないというか…一人で居るのも退屈なので」とブランコを足で少し扱きながら相手の問いに答え)
>リヴァイ先輩
もちろんです!(以前すた約束をふと思い出すと大きく頷いては述べて。「ほんとですか?!助かります」こちらとしてはとても救いになるため感謝の気持ちを伝えていて。
>リビ
おはよう(次の日、通学路を歩いていると相手の姿が見えて。背後にそっと近づいいては挨拶の言葉を述べて。
>リビ
お前の両親は帰りが遅いんだったな。
(昨日聞いた事を思い出し口にし。くしゃみをし寒そうにする相手の様子を見れば「…この前行ったカフェに行くぞ」と告げ、返事も聞かずに柵から腰を上げすたすたと歩き出し)
>エレン
俺が行くまで最低限の掃除はしておけ。足の踏み場もねぇんじゃ困る。
(一方的にも関わらず快く承諾され気を良くするも、少し大袈裟に念を押し。時計を確認すればそろそろ夕食準備をしてもおかしくない時刻で。「…さて、早速作るか」と一声掛けては立ち上がり)
>エレン
ひぇぇ…寒い、寒い。
(なんて呟きつつ冷たい風を肌で感じながら歩いている中、後ろに相手が居るなんて到底気づくことなく不意に声を掛けられれば、大袈裟な程ビクリと肩が跳ねあがり「‼おはっ、よう」余程驚いたのか声がこんがらがいながら挨拶を交わして)
>リヴァイ先輩
え、あのせんぱ…
(俯き加減だった顔を少し上げ告げられた言葉に目を数回瞬きし戸惑いながら返事を返そうとするも、返事を待たず先に行ってしまう相手をただ見つめて。折角の誘いを断る事なんてできる筈もなくブランコから腰を上げ小走りで相手の所まで行き「…先輩、いいんですか。この後用事とかあるんじゃ?」と心配そうに訊ね)
>リヴァイ先輩
歩くところぐらいありますよ!?(相手の大袈裟な言葉に慌てて否定するとははっと笑い。「あのー、帰った方がいいですかね?」夕食の準備をしようとする相手に申し訳なくなり、珍しく控えめに尋ねて。
>リビ
っぷ、驚かし成功!(期待どおりの相手の反応に、得意げに笑い。「寒いなー」マフラーを着用してもやはり寒いようで腕をゴシゴシと摩って。
>リビ
特にない。帰るだけだ。
(相手が追い付いてきた気配を感じれば前方を向いたまま答え。相手にちらりと視線を向けては「…その前に珈琲が飲みたくなった。付き合え」と述べ)
>エレン
…なんだ、夕食ってくんじゃなかったのか?
(帰ると声がかかれば“何を言っている”と言いたげな顔をしてみせ。先程寄ったスーパーの袋を掲げては「ハンバーグ、お前のリクエストだろうが」と小首傾げ)
>エレン
何が成功だよ、急にするから心臓飛び出すかと思ったんだからね
(悪戯っ子のような笑みを浮かべる相手に小さく溜息ついては弱めに相手の腕を叩いて。「ね、大丈夫?これで少しは暖かくなるんじゃない?」ゴソゴソポケットを漁りカイロを取り出せば相手に渡し)
>リヴァイ先輩
…ふぅ、それならいいんですが
(相手の元へと駆け寄れば小さく息を吐いて。少し走ったせいか首元に巻いていたマフラーが熱く感じそれを外すと鞄の中へとしまい。数歩程で相手の隣へと並ぶと視線を感じ顔を其方へ向け小首を傾げ「え…あ、はい!喜んで」と何処か嬉しげに返答して)
>リヴァイ先輩
あ…じょ、冗談ですよー!(すっかり忘れていたとは言えず、誤魔化すようにヘラヘラ笑って。「よし!頑張りますよ!」と勘違いの勢いでバッと立ち上がると腕をまくって。
>リビ
お、くれんの?(渡されたカイロをすんなり受け取ると嬉し気な声色で尋ねて。「ありがたくいただくー」と早速袋から出しえかさかさと振って。
>リビ
――…友人は喜んでいたか?
(相手と並んでいつものカフェに向かう途中、先程の土産の話を持ち出し。お揃いのシュシュの反応はどうだったろうかと問いかけ)
>エレン
エレン、お前忘れていただろう。
(相手の態度からそう疑い、じとりとした眼差しを送り。夕食作りに取り掛かろうと張り切る相手を「待て」と止めれば、「その前に爪は伸びてねぇだろうな」とチェックしようとして)
>1879様
(/主様ご不在につき代わりに失礼致します。リコは空いておりますのでどうぞ!絡み文、楽しみにお待ちしております^^)
>エレン
ふふん、有難く使うがいい
(嬉しそうにカイロを受け取る相手に若干上から目線に上記を言ってみたり。校門を潜りぬけ丁度カイロも暖かくなってる頃だと思い「どう?少しはましになった?」と問いかけて)
>リヴァイ先輩
…あ、はい!照れ隠しか頭を勢いよくワシャワシャしながらお礼を言われました
(つい先程土産を手渡ししてきた友人の反応を思い浮かべては苦笑いを浮かべたまま友人の出来事をそのまま相手に話して。「初めて見る反応だったので思わず笑っちゃいましたよ」とクスクス笑って)
>リコ本体様
(/いえいえ、大丈夫ですよ!仲間が増えて嬉しいです。リヴァイ本体様同様に絡み文楽しみにしてますねッ‼)
>リビ
そうか…なら良かった。姉と妹というのも頷けるな。
(自分も話したことがある相手の友人を思い浮かべれば、何だかんだで可愛がられているらしいその情景が何となく想像できて。「あとはエレンとエルヴィンか」と口にしては、見えてきたカフェの方へと足を進め)
>リヴァイ先輩
え、私と友人がですか?…はは、なんだかそう思われてると嬉しい気もします。
(なんて何処か照れ臭そうに頬を掻いては上記を言い。相手が口にした言葉に反応すると「…やっぱりエルヴィン先輩のお土産はおふざけですし…喜ぶんでしょうか」と不安そうに言いながら目的のカフェに辿り着けば、扉の取手に手をかけ開けて中に入って)
>リヴァイ先輩
そ、そんなことないですよ?!(相手からの言葉にびくりと反応し否定するも声がうわずって。「爪なら、この通り!」相手の方へ手を出すとちょうど良く整えた爪を見せて。
>リビ
リビが俺に上から目線とは100年早い!(上から目線な発言に笑みを浮かべつつ負けじと言い返して。「ああ、やっぱり有るか無いかでこんなに違うんだな!」徐々に暖かくなってきており、満足げに述べて。
>1879様
(/上記のお二方様とほぼ同じなため、
自分からはご参加お待ちしてますノシ
>エレン
えー100年とか何時まで経ってもできやしないじゃんか‼でも、偶にはいいでしょ?
(口を尖らせて相手をからかう事すらできない事にブーイングしてみて。カイロの事については前より寒さも大分マシになったようで、満足気な相手の表情に「持ってると何となくだけど温度差が違うよね。でもよかった少しマシになって」と何処か安堵した表情で言えば昇降口に入って行き)
(/返答が遅くなってすみません;上げときますねー‼)
>リビ
要は気持ちだと言っただろう。お前からなら喜ぶ筈だ。
(不安げな相手を励ますかのような言葉を掛けると店内に入り。店員に好きな席をと案内されれば「こっちだ」と、どうやらお気に入りらしい奥の窓際へと相手を誘導し)
>エレン
図星だな…。
(軽く溜め息をつきながらも提示された爪をチェックし。「いいだろう」とOKを出すと「承知してるだろうが、しっかり手を洗えよ」そう念を押し、シンクの方へ向かい)
(/自分こそ遅くなって申し訳ないですorz
もう年末ですね。皆様、今年もお世話になりました。特にエレン本体様、リビ本体様はいつもお相手有難うございます!
良いお年をお迎え下さいませ^^)
>リヴァイ先輩
…はは、だといいんですけど
(相手に誘導されるがまま向かっていたところ何処か見覚えがあるような席に「あ、先輩…ここ初めて会った時の席ですよね?」と何処か自信なさげに問いかけてみて)
(/いえいえ‼此方こそお世話になりました。このようなオリとお相手して頂きお二方には感謝しております‼来年も宜しくお願い致します。それでは皆様よいお年をお迎え下さいね(^ω^))
>リビ
んー、まぁ時々だけな!(暫し考えるもからかう様な笑みを見せると述べて。「1時間目なんだっけー」と昇降口に入ると授業のことが頭に過ぎり尋ねて。
>リヴァイ先輩
すみません(図星と言われ観念しては謝って。「はい!」手を洗うことを促され、自分も後ろからついていき。
(/メリクリです、happy new yearちょっと前です!
今年はありがとうございました。
来年も宜しくお願いします。
余談ですが、来年は本体が受験がありますので、来れる回数が地味に減る可能性もありますが、気にしないでください!
>リビ
…そうだ。お前がいやに挙動不審だったあの時だ。
(当時を思い出し、可笑しさと懐かしさが込み上げるも、いつもの表情は崩さず静かに上着を脱いで着席し)
>エレン
指の間も良く洗えよ。
(見本を見せるかのように丁寧に手を洗うと、先ほどの買い物袋からハンバーグの材料を取り出し。調理器具を揃えながら相手を見つめれば「一応の確認だが…お前、包丁は使えるか」と、昨日一緒に料理した時の相手を思い出し、期待はせずに訊ね)
(/明けましておめでとうございます!割と長いですよね、こちらも。今年も皆様と楽しくお話していけたら嬉しい限りです!!
エレン本体様は無理ない程度にいらしてくださいね。絡めるのを楽しみにしておりますので、どうぞ息抜き感覚でお相手いただけたら嬉しいです^^受験、頑張って下さいb)
>エレン
んー多分、国語だったかなぁ…?
(相手の表情からして、からかわれているんだと悟れば、頬に手を伸ばし少し引っ張ってみて。パッと離すと何事もなかったかのように、下駄箱まで歩み寄れば靴から上靴に履き替えながら一限目の授業は今一覚えていないらしく曖昧に相手の質問を答えて)
>リヴァイ先輩
やっぱり…あの時は思い出すだけでも恥ずかしすぎますね
(思い出のある席だと分かると、あの頃の自分をぼんやりながらも思い返してみれば、余りにも恥ずかしい行動だったと今更ながら思いはじめたらしく、恥ずかしそうに上記を呟けば席について。「あの時の先輩って意地悪でしたよね。今も変わらず意地悪ですけど」と口を尖らしながら上着を脱ぎ)
(/皆様明けましておめでとうございます!本年も宜しくお願いしますね‼
わわ、そうなんですか⁉それは仕方がないですよね…。でも、勉強も大事ですが、偶には息抜きも必要ですし気晴らし程度でいいので来てくださいね!それでは余り無理せず受験頑張ってください‼)
>リビ
俺は感じたことをそのまま口にしているだけだ。
(意地が悪いという自覚があるのかないのか平然と述べると、メニューを相手の前に差し出しながら「…お前は言うようになったな。大した進歩だ」と、当て付けのように述べてやり)
>リヴァイ先輩
…。
(無自覚なのか平然と述べる相手に不機嫌そうに口を尖らしたままメニューを受け取ると「…へへ、それは先輩相手だからですよ。他の先輩だとこうもはっきり言えないですし…あ、先輩何にします?」褒められては何処か照れ臭そうにしながらメニューを開くとそう問いかけてみて)
>リヴァイ先輩
はい!(手本を見せてもらい、おおっと小さく呟いては返事をして。「あ、猫の手ってことぐらいは知ってますよ!」包丁のことを言われると、自分の知っていることを述べては左手を丸めて。
>リビ
うわー、眠くなる教科だし(国語と聞き、肩を落としては内心国語に限らず全部眠くなるだろうなと思っていて。同じように履き替えては教室向かい。
>リビ
おめでたい奴だな。
(嫌味混じりだったにも関わらず誉め言葉と取る相手に瞬きしては若干呆れたような溜め息を溢すも、何処か憎めないらしい眼差しで見つめ。メニューを見ずとも紅茶か珈琲のどちらかに決まっているが、その前にたまには冗談の一つでも加えてみようかと「…そうだな、今日はこれだ」見るからに甘そうなチョコパフェを指してみて)
>エレン
まあ…取り敢えずやってみろ。玉葱はみじん切りだ。
(相手のやる気を無駄にしてはいけないと取り敢えずやらせてみる事に。皮を剥き二等分にした玉葱をまな板に置けば、少々不安ながらも傍で見守って)
>エレン
…とか言っちゃって大体の授業で居眠りしてるじゃんか
(相手の発言で呆れたように小さく溜息を付いては苦い笑みを浮かべて。「今日は先生に怒られずにしなきゃね」なんて冗談交じりに言いながら教室へと入って行き)
>リヴァイ先輩
…へ?あの、私何か可笑しなことでも言っちゃいましたか…?
(間抜けた声と共にメニューから視線を外し其方へと視線を向け瞬きしては小首を傾げて。何か変に言葉を取り間違えたのだろうか、それとも何か変な事でも言ってしまったのかと不安になり問いかけて。相手なら紅茶か珈琲のどちらかを選ぶのは十分承知の上だ。だが、たまには何か珍しい物を頼まないかと期待を胸に問いかけてみたがまさか期待に応えてくれたとは思わずクスリと笑みを浮かべ「わぁ…美味しそう!先輩が甘い物に目がいくなんて珍しいですね」なんて物珍しそうに言ってみて)
>リヴァイ先輩
は、はい!(いきなりの重大な仕事に思わず身を引き締め直していて。返事をしては、包丁をそっと持って。玉葱んじっと見つつゆっくり切っていたため、「先輩、涙が…止まりません…」と手の甲で拭っていて。
>リビ
だって暇だし、勉強つまんないんだから仕方ないだろ(相手から図星を述べられ、逆に言い返して。「でもそろそろまたテストだし、少しは寝ないようにしねーとなぁ」はぁと深い溜め息を吐いては呟いて。
>リビ
いや…プラス思考が出来る事自体は悪くない。
(どうやら分かっていない様子の相手に、深く考えるなとばかりにそれだけ返し。パフェなど勿論冗談のつもりだったが、相手は真に受けてしまったようで。期待を含んだような眼差しを受けてしまえば、何処か決まり悪そうに「…冗談だ」と告げ)
>エレン
おい…俺が苛めてるみてぇじゃねぇか。
(余程真剣に玉葱と向き合っていたのか、ぼろぼろと涙を溢す相手に眉をひそめ。これ以上続けさせるのも酷だと感じ、「貸してみろ」相手の手元から取った玉葱にラップを巻いてレンジで温めれば「こうすりゃ少しはマシになる筈だ」と、相手に代わってまな板の前に立ち玉葱を刻み始め)
>エレン
まぁ、分からない事もないんだけど…でも結局は先輩に教えて貰うんでしょ?
(ふてくしたように言い返されれば、己も相手と同様な訳でそれ以上言い返すこともできずただただ苦い笑みを浮かべて。「そうそう…って少し所じゃなくて、ながーいこと起きていないといけないでしょうが」と少々弱めに背中を叩き注意をして)
>リヴァイ先輩
ハハ、先輩が甘い物に手を出すなんて思ってませんよ。
(ばつ悪そうに告げる相手に、分かってましたよ、とでも言いたげにクスクスと笑いはじめては「…でも、たまには少し位甘い物食べてみてはいかがです?疲れた時には甘い物がいいってよく言うじゃないですか。…じゃ、私は先輩が選んだチョコパフェで!」と相手が選んだものが相当気になってたらしくそれを指さし)
>リビ
お前の言い分は分からないでもないが…無理して食って気分が悪くなったら元も子もねぇだろうが。
(相当甘味が苦手なのか無理だと反論した後、オーダーを取りに来た店員にチョコパフェと紅茶を注文し。飲み物等はどうするのかと相手に目を向けては「他にはいいのか」と確認して)
>リヴァイ先輩
…そ、そこまで無理はしなくてもいいんですよ
(大袈裟な程に反論する相手に苦い笑みを浮かべては、本当に甘味が苦手なんだと改めて実感して。飲み物の事を聞かれれば「あ、はい。パフェだけで十分です」と小さく頷いた後、店員にその事を伝えて)
>リヴァイ先輩
う、すみません…(いまだに目に染みているのか涙を拭いつつ相手のしていることを見ていて。「先輩何でもできてやっぱりすごいですね!」自分とは対照的にどんどん刻まれていく玉葱をじっと見つつ改めて実感したという目で見ていて。
>リビ
結局はそうなってるけどさ、そろそろ先輩にばっかり頼ってもいられないしなぁ…(自分が今までどれだけ頼りっぱなしだったか自覚しており若干肩を落としていて。「いで。今日くらいは頑張るしー、多分」軽く叩かれては意地を張るような言葉を述べるも既に諦めかけていて。
>リビ
大して甘くねぇものならいけるかもしれねぇが。…お前は洋菓子を作ったりはするのか。
(オーダーを受けた店員が去った後、グラスの水を口にしながらふと気になった事を訊ね)
>エレン
こんなの慣れだ。お前も一人暮らしでもすりゃ嫌でもやるようになるだろう。
(玉葱を刻みながら当然のように述べると、刻んだものを一旦ボウルに移し。「大丈夫か。落ち着いたらフライパンを温めておけ」と、相手を見やり様子を気にしつつ指示を出し)
>エレン
もう…大丈夫だよ。エレンはやる気がないだけで、やる気やればできるんだからやってみようよ!
(やっていないのに何処か自信なさげにいう相手の背中を押すような言葉をかけ「…自力でテスト勉強やってさ、いい点数とって先輩を驚かせようよ!自分はできるんだぞーって思わせるの‼」と悪戯な笑みを浮かべては提案してみて)
>リヴァイ先輩
…あ、はい。たまにですけどクッキーとかなら作りますよ?
(不意に問いかけられては不思議そうな表情を浮かべつつ答えて。「あ、手作りならお砂糖とか控えめに出来る。…先輩、手作りのお菓子なら食べられるんじゃないですか?」とブツブツ独り言を述べた後にそう相手に問いかけ)
(皆さん、明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!
あまり顔を出せていませんが、いつもお相手してくれて嬉しい限りです。泣
絡んで下さると嬉しいです~!あ、この返事は結構ですのでっ)
all>
末吉か…何とも言い難いな…。(初詣にやってきて運試しとおみくじを引いてみたが、微妙な結果。おみくじを見つめたまま佇んでいて)
>リビ
試してみねぇとわからねぇが…。
(甘さ控えめならもしかしたらと可能性を口にし。たまに作るとの答えに少し思案しては「今度作る機会があれば頼めるか?」と、リクエストしてみて)
>エルヴィン
――…何だ、お前も来ていたのか。
(初詣にて見知った姿を見かけ、少し様子を窺えば何やらおみくじの結果が期待通りのものではなかった様子で。素通りするのもどうかと思い近付くと、当たり障りのない言葉をかけ)
>エルヴィン先輩
…あれ?
(近くの神社へとやって来ると、最初にお参りをしてからおみくじを引こうとその場を移動するも何処かで見覚えがある後姿が目に入れば、足を止めて其方へと足を進め声を掛けて。「…先輩、明けましておめでとうございます!…あ、おみくじ引いたんですね。どうでした?」と白い紙が見えてはそう問いかけ)
>リヴァイ先輩
当たって砕けろ、っていいますしやってみる価値はあると思いますよ。
(何かあれば私が責任をとるので、と付け加えて。相手からリクエストを貰えば嬉しそうな表情を浮かべるも何処か不安げに「は、はい!…でも、無茶だけはしないでくださいね」と気遣うような言葉を述べ)
>リヴァイ先輩
了解です!それくらいなら、俺でもできます!(涙が止まっては返事をしては自信ありげに述べて。「フライパンはー?」と独り言を呟きつつ手にとっては慎重にことを進め。
>リビ
やれたら嬉しいよなー(相手の言葉に夢のまた夢と言いたげに返し。「でも、まー頑張ってみるか!」徐々にやる気を出していっては宣言するように述べて。
>エルヴィン先輩
あ!先輩、明けましておめでとうございます!(初詣に来ていたところ、よく知る人影に声をかけ。いつもと様子が違うことに気づかず「見てくださいよー。さっきおみくじ引いたら凶って…さい先不安になりましたよー!」と苦笑しつつそのおみくじを見せ。
>リビ
馬鹿、お前に責任を押し付けるつもりはねぇよ。
(責任をとるという相手に短く息を逃すと、相手の不安を和らげる為か「…楽しみにしてる」と付け加え)
>エレン
次は卵だ。昨日もやったから出来るな。
(フライパンが温める相手の様子を見、OKだと頷き。つなぎに使う卵とボウルを用意しながら卵を割って溶くように伝えた後、フライパンの前にいる相手と場所を代わろうとして)
>エレン
…っあ、はは。まーね
(自分が提案したのにも関わらず本当に出来るんだろうかと不安が過ってしまい自信なさげに苦い笑みを浮かべつつ返事をして。己の大したことが無い言葉でも少しはやる気が出たような宣言が耳に問とけば「うん、その意気だ!出来る所まで頑張ろう、お互いにさ」と小さく拳を作り自身の席へと向かって)
>リヴァイ先輩
で、でも……え?
(後付けに言われた言葉に目を数回瞬きさせては言葉を見失ってしまうも、相手なりの励ましだと解れば、小さく笑みを零し「…余り期待しないほうがいいかもしれませんよ?」なんて。間もなくして自分達が注文したものが運んできたようだ。目の前に置かれたパフェにこれでもかと目を輝かせており)
>リビ
俺が食うんだ、失敗は許されねぇぞ。
(期待するなとあかう相手に冗談半分にプレッシャーを掛けてやり。やがてテーブルにオーダーしたものが届けば、相手の前に置かれたパフェが思ったより大きかった事に驚いて。「結構でけぇな…食えるのか」見るからに甘そうなそれに思わず眉を潜めながら訊ね)
(/入力ミスがあったので、正しくは此方でお願いします、すみません!)
>リビ
俺が食うんだ、失敗は許されねぇぞ。
(期待するなという相手に冗談半分にプレッシャーを掛けてやり。やがてテーブルにオーダーしたものが届けば、相手の前に置かれたパフェが思ったより大きかった事に驚いて。「結構でけぇな…食えるのか」見るからに甘そうなそれに思わず眉を潜めながら訊ね)
>リヴァイ先輩
せ、先輩…そんな重圧かけないでくださいよ。少しの失敗も許されないじゃないですか
(偶にしか作ることのないクッキーを上手く作れるかどうかも怪しい様で、相手から押し潰されそうなプレッシャーに苦笑いを浮かべて。想っていたほど結構なボリュームがあるパフェにおぉ、と思わず声が漏れては、手前に置いてあるスプーンを手に取り食べようとした矢先、如何にも嫌そうな表情でそれを見る相手が目に映れば「そんな嫌そうな顔しなくても…多分、食べられると思います」と小さく頷き)
(/大丈夫ですよ、了解です!)
リヴァイ>
リヴァイじゃないか。お前でも来るんだな、こういう場に。一人か?(振り返って意外そうな反応を示し。一緒に来た人物が気になって、辺りを見回す)
リビ>
…ああ、明けましておめでとう。晴れ着がよく似合っているよ。(声を掛けてきたのは後輩だが、いつもと違う雰囲気に一瞬わからなかった。最初に素直な感想を言った後、「末吉だ。」と、眉を下げながら笑って)
エレン>
エレンか、おめでとう。今年もよろしく。(後輩に会えば笑顔で挨拶を返す。相手が見せてきたおみくじにはしっかりと凶の字があって、「これは…。ある意味すごいな。私のが可愛く見える。」と、苦笑いで自分のと見比べて)
>リヴァイ先輩
勿論です!(相手と場所を代わってはボールの前に行き。昨日のことを思い出しつつ慎重に卵持っては角に軽く当てて。うまく割れると大げさに喜び「先輩先輩!できましたよ!」と服をぐいっとひぱっては喜びを知らせようとして。
>リビ
(授業中、いつもよりやや張り切って挑んでいるもやはり睡魔は襲ってきて。うとうととし始めるも先ほどの相手との会話を思い出してはかろうじて意識を保っていて。とりあえずと、ノートに黒板の内容を書き写していて。
>エルヴィン先輩
交換してくださいよー!(相手のおみくじを見るなり、自分のと見比べて。はぁと大きなため息をつきつつ「こんなの信じませんけどね」と半ばやけくそな気持ちでぼそぼそとつぶやいて。
>エルヴィン先輩
先輩…?
(話し掛けたのはいいものの一瞬相手の反応が薄いような気がし小首を傾げつつ相手の様子を窺おうと名前を呼んで。「へ?あ…ありがとうござい、ます」と己が着ていた着物の事で指摘されれば、何処か照れ臭そうに笑みを浮かべてお礼を言って。「末吉、ですか…。こういう不吉な文字に限ってきっといいことがあるんですから!そんなに気を落とさなくたって大丈夫ですよ」とヘラリと笑って見せ)
>エレン
(国語の授業を聞く度に子守唄にしか聞こえてきて仕方がない様で、うとうとし始めており。この眠気を覚まそうと首を左右に振った後、引き続きノートに書き写していき。だが、その眠気はまたも襲ってきてしまい書き写していた手が止ってしまうとそのまま意識が途絶えて)
>リビ
何だ、失敗作を俺に食わせる気だったのか?
(己の発言は見事相手のプレッシャーとなったのが愉快で、真顔で揚げ足をとってやり。「腹壊すなよ」そうデリカシーのない言葉を掛ければ紅茶のカップを口元へと運び)
>エルヴィン
見れば分かるだろう。…まあ、年の始めくらいはな。
(一人だという事を伝えた後、初詣に足を運ぶのは苦ではないようなニュアンスで話し。相手が先程眺めていたおみくじを相手の手元から抜き取り勝手に開いては「…コメントしにくいもの引くんじゃねぇよ」と相手を咎め)
>エレン
昨日もやったんだ、できなきゃ困る。
(大袈裟に喜ぶ相手に厳しい言葉を返すも素直に喜ぶ純粋さはやはり憎めないもので、誉める代わりに無言でわしゃわしゃと頭を撫でてやり。刻んだ玉葱をフライパンで炒めながら「卵をよく溶いておけ」と伝え)
>リヴァイ先輩
そ、そんなことする筈ないじゃないですか!
(揚げ足をとられてしまえば、反抗するような言い草をしては相手から目を逸らし「…先輩にはちゃんとしたものを食べてもらいたいです」と素直に思った事を告げて。「だ、大丈夫ですよ。…頂きます!」とチョコが少しついている生クリームに手を付けて口へと運び)
>リビ
冗談だ、馬鹿。
(表情は崩さず、声色のみを幾分和らげて返し。「…美味いか」相手が口にしたのを確認後、聞かずとも予想できる感想を訊いてみて)
>リヴァイ先輩
…。
(からかわれたことに今更ながら気付くと不機嫌そうな顔をしては、ふと物凄い甘めなクッキーを作ろうか等と地味な悪戯のような事を考え始めたりして。「ん…はい!すっごく美味しいですよ」と幸せそうに笑みを浮かべて感想を述べて)
>リビ
(ふとあたりを見渡すと相手がうとうとと意識をなくしかけているのを見つけて。くすくすと聞こえぬように笑い。ノートを一ページ分きっては「ばーか」と大きく書いて紙飛行機にして。そのまま相手の頭へ向かって飛ばしては。
>リヴァイ先輩
おわっ、言ってることと態度が違いますよ!(頭をわしゃわしゃと撫でられ、整えつつにやにやしていて。整え終わると「了解です」と近くにあった橋でゆっくりと慎重に卵を混ぜ始めて。
>リビ
公園にいた時とはまるで別人だな。…安心した。
(幸せそうな笑顔を見ては、元気がなかった先程と比べて率直な意見を口にし。紅茶の風味を楽しんでいると、同じ制服を着た生徒が入店してきて。此方を気にしているような様子が窺え、入口方面を顎で指しながら「知り合いか?」と相手に確認して)
>エレン
…なににやにやしてやがる。笑ってねぇで、さっさとよく混ぜろ。
(己の言動を笑われている事が分かると、決まり悪そうに眉を寄せながら、炒めて少し冷ました玉葱やパン粉、こしょう等を相手が溶いている卵のボウルに入れ、よく混ぜるように伝え。そこで思い出したように「おいエレン、ソースは何が好きだ」と訊ね)
>エレン
(あれからどのくらい熟睡したのかも分からないが、頭部に地味な痛さを感じ目を薄っすらと開け「…んっ…あれ何これ?」と寝ぼけたように目を擦り小さな欠伸をして。段々眠気が冴えてそれが紙飛行機だと分かると、辺りを見渡し何処から飛んできた物なのかと辺りを見渡すものの真剣に授業を聞いている生徒が殆どいて、そんな素振りすら感じられない。ん?と小首を傾げ目の前の紙飛行機を何となく開いて見るとそこには大きく書かれた「ばーか」という文字のみ。この字といい、馬鹿でかさといい心当たりがあるようで其方に顔を向け何するんだ、と言いたげな表情で視線だけ送って)
>リヴァイ先輩
あ、へへ…心配をおかけしてしまってすみません。この通り元気なので問題ないですよ!
(相手に心配をかけてしまった事に謝罪の言葉と大丈夫です、ということを伝えては再びパフェに手を付け始めて。へ?と間抜けな声と共に顎で示された方向へ体ごと向けてみれば見知った男子生徒が。何処か嬉しげな表情を浮かべ「…あ!はい、クラスメイトです。どうしたんだろ?すみません。行儀が悪いですが、少し席を外しますね」とその彼の元へと駆け寄れば少し話をしており。数分しては何処か遠慮がちな彼のいう事も聞かず無理やり手を取ると元の場所へと戻って来ては「手を離したらどうせ逃げちゃうでしょう⁉…あの先輩、この子も一緒にいいですか?」と問いかけて)
>リビ
ああ…。
(席を立ち、クラスメイトだという生徒の元へ駆け寄る相手を視線で追い様子を窺い。やがて遠慮がちな彼を席に案内する相手はやや強引に見え、珍しく感じ。「俺は構わねぇが……そいつがびびってるんじゃねぇのか」と、彼をちらりと見て)
>リヴァイ先輩
大丈夫です…よね?
(同じく彼へと視線を向けてみては『あ?……別に貴方の事を怖いだとかそーいう事思った事ねぇんでご心配なく』とぶっきら棒ながらも相手の目を見て答えて。相手の許可が下りれば遠慮なく隣に座りこみ『じゃ、失礼…っかお前それ食ってんだろ?早く食わねぇと溶けるぞ』とパフェを指さし指摘されれば「あ、うん…じゃなくて、ちょっと敬語使いなよ…初めあれだけ遠慮してた癖に…」なんて彼を横目にブツブツいいながら食べ始め)
>リヴァイ先輩
はーい、わかってますって!(相手の表情にいまだに満足げに笑みを浮かべてはにこにこと口元を緩めていて。徐々に増えていくボールの中身をそのままこぼさぬようにと混ぜていて。相手の声が耳に入り「デミグラスとか家でよく食べてますよ!」とその時に事をふと思い出しては口元をだらしなく緩めて。
>リビ
(相手の表情に自分の期待通りだったらしくどこか達成感に満ちた笑みを浮かべていて。再度今自分の開いているところの空いているページにペンを走らせて。先生に気付かれぬように「寝ているやつを成敗したんだ!」とこれまた大きく書かれたノートを相手の方へ向けてはドヤ顔をしてみせて。
>リビ
だったらいいが……お前、リビを見掛けて此処に来たのか?
(クラスメイトとはいうが、人見知りの印象の強かった相手が異性とこんな接し方をする事が新鮮に見えて。二人の様子に目を向けつつ、此処へ来た目的を彼に質問し)
>エレン
デミグラスか…材料が足りねぇかもな…。
(折角なら相手のリクエストに応えたい。しかしデミグラスとなれば材料が不足しているかもしれないと、冷蔵庫や棚を開けて確認しながら「デミグラスとはいかねぇが、構わねぇか」と問い)
>エレン
(満足気に満ちた表情を浮かべてまたもノートに大きく書かれた文字と相手を交互に見ては「ばーか」と口パクで言おうとした矢先、相手の後ろに片手で教科書を持った先生が居て。ギョッとした顔で後ろに気付いていないであろう慌てて「後ろ、うーしーろ‼」と通じるかわからないが口パクで伝えて)
>リヴァイ先輩
…。
(己もその事は気になっていたらしく一旦食べることをやめて隣にいる彼へと顔を向けては首を傾げ。
『もしそうだとしたらなんです?別にこいつを見かけたから来た訳じゃくて、部活帰りで腹減ったんでふらっと立ち寄ってみたら偶々見掛けたってなだけですから』淡々と目的を話した後、メニューを開き始め)
>リヴァイ先輩
材料の関係ならしょうがないですよ!俺、何でもいけるんで安心してください!(材料の不足とあらば仕方のないことだと割り切っては言葉を並べて。「先輩の作ってくれるものならなんでもうれしいです」と付け足しては大分混ぜたものを相手の方へ差し出して。
>リビ
?痛っ…!(相手の様子の変化に首を傾げてはいまだにノートを立てていて。不意に頭上から固いものが降ってくるとそこを押さえてはそちらを見て。「授業中に何をしてるんだ?」というやけににこやかな先生の声に逆に恐ろしくなり、すみませんというと小さくかしこまって。
>リビ
…ならいい。お前の目的がリビなら俺は席を外すべきだと思っただけだ。
(淡々と述べながらメニュー開く相手を見つめながら此方も淡々と返せば、店員が珈琲のお代わりを勧めてきて。代わりを頼むついでに「おい、決まったか」と彼に問い)
>エレン
本格的なものじゃなきゃ何とかなる。
(材料か不揃いとはいえ、相手のリクエストであるデミグラスでいきたいらしく、有り合わせの材料を用意し。差し出されたボウルの中の状態を確認すると「ソースは俺がどうにかする。お前はそれの形を整えて焼け」と、伝え)
>エレン
(やはり相手に通じないまま先生に注意されてしまった様子を目の当たりにすると解りやすく伝えればよかったと反省しつつゴメン、とボソリ呟いて。ふと先生と目が合ってしまうと薄っすら笑みを浮かべて笑っているではないか。この様子だと相手と話していたのは己だと勘付いたのだろう。その笑みが妙に恐ろしく感じてしまえば、引き攣った笑みを浮かべつつ視線を逸らし)
>リヴァイ先輩
…それだと俺が邪魔者扱いしているような言い草をしているように聞こえるんですが
(メニューから目を離し相手を見遣れば『何を思って言ってるか知りませんが、目的があるとして貴方が居ても特に問題ないんで気遣い無用ですから』と溜息まじりで言い切ると不意にくいくいと裾を引っ張り「…そんな言い方ないと思う。先輩はただ何か用事があるんだったらと思って」と己を一瞥し『サンドイッチとコーラで。分かってるけど別に用事なんてないし』と店員に頼んで)
>リビ
邪魔にならねぇならそれでいい。
(彼の話を聞いて納得したのか、遠慮する事なくそのまま同席する事に。まずは初対面の彼の最低限の情報を得る必要があると思い「お前の名は何だ」と問い)
>リヴァイ先輩
(オーダーした物が届く間に隣で美味しそうに食べている彼女をからかうか、なんて思いつつ頬杖をつきながらからかってやり。唐突に相手からの問いに間抜けた声と共に顔ごと其方の方へ向け瞬きした後『は…はい?俺はレオン…レオン・ブンゲルトッスけど』と小首を傾げ軽く自己紹介をし)
>リビ
…レオンか。俺はリヴァイだ。
(自分はそんなに可笑しな質問をしただろうか、予想外に間の抜けたような反応を返す相手に此方も名を告げて。彼の隣でパフェを頬張る相手と彼を交互に見やれば、「こいつ…リビの兄だ」と平然と冗談を加えては紅茶をすすり)
>リヴァイ先輩
あ、どうも…えぇ⁉お前兄貴居たのかよ‼
(相手の冗談だと気づかず本気で信じ込むクラスメイトは、此方へと顔を向けてそう問いかけられても変な所に入って咽返してしまい中々返事が出来ない。やがて段々と落ち着いて来れば「けほっ…違うよ。兄さんじゃなくて先p『嘘付くなって。なんだか…兄妹水入らずに邪魔して悪かったなって思いはじめたじゃんか。ちゃんと言ってくれよなぁ』と苦い笑みを浮かべて)
>リヴァイ先輩
俺が焼くんですか?!(相手からの指示に予想してなかったことなため、若干戸惑っていて。それでも相手はソースを作るようで、覚悟を決めて。「うまくできる保証はないですけど、やってみます」と告げては恐る恐る先ほど混ぜたひき肉に触れては慎重に形を整えて。
>リビ
ふぅーやっと終わったな(昼休みになり、久しぶりの真面目に受けた授業につかれ伸びをしては相手の方へ近づいて。「お疲れ。先生妙な気迫があったな」第一声に述べてははぁと溜息を吐いて。空腹なのか勝手に腹の虫が鳴っては「なんか食いに行こうぜ」と昼食を促して。
>リビ
レオン、お前から見て普段のリビはどんな感じだ?
(素直に騙されてくれる辺り、彼は悪い奴じゃないらしい。話を聞かない彼と慌てる相手の様子が可笑しく、兄の振りを決め込めば学校での様子を訊ね)
>エレン
もしもの時はフォローする。…大丈夫だ、お前なら出来る。
(不安を見せながらも慎重に取り組む様子を見守りつつ励まして。その間にもうひとつのフライパンを熱し、ソースの材料を投入していき)
>エレン
…お、終わった‼
(居眠りしてしまった分必死にノートに書き写した結果予冷が鳴る前に全部書き終えれば、苦痛の授業からの解放に一安心したのか欠伸を一つ。不意に聞き覚えがある声と溜息、そしておまけに腹の虫まで聞こえてきては思わず笑いがこみ上げて来ては其方に顔を向け苦笑を浮かべつつ「テスト前だししょうがないんじゃないかなぁ。はは、相当お腹空いてるって確信できる程鳴いてますねー」とクスクス笑いながら椅子から立ち上がり)
>リヴァイ先輩
頂きます…っとえ?こいつの?
(オーダーした物が目の前に置かれると手を合わせ呟いた後、早速サンドイッチを手に取り大きい口を開けパクリ。『んー、普段はこんな積極的な感じでもなく大人しいッスね。俺かレナータと幼馴染の奴らと喋る位で…あ、前に授業でいねむr「うわぁぁっ‼それは言わなくてもいいのっ‼せんp…に、兄さん何もないのでっ」とこれは妹の振りしかないだろうと相手を先輩ではなく兄と呼んでは引き攣り笑みを浮かべ)
>リビ
レナータ…?そういえばリビとよく一緒にいる世話役がいたな。
(聞き覚えのない名に首を傾げるも、面倒見がよく相手と姉妹のような友人の名を聞いていない事を思い出し。慌てる相手に目を向ければ「ほう…お前は授業中に居眠りをしているのか」と、心なしか低めの声音で問い)
>リヴァイ先輩
はい!(相手からの励ましで先ほどまでの妙な緊張が解けて。今度ははっきりと返事をしては形を整えたそれをそっとフライパンへとおいて。もう一つと、同じ動作で何とか二つをフライパンへと並べては。ふぅと小さく息を吐いては早くも達成感に浸りつつあり。
>リビ
腹減ったんだからしょうがないだろ(腹部を押さえては反論しては。「弁当持ってきてるか?」相手が持ってきてるか次第で場所が異なるため尋ねては。教室の入り口付近まで速足で急かすように向かって。
>リヴァイ先輩
そうッス。リヴァイさんの仰る通りその世話好きなあいつです。
(コーラを一口飲んだ後、相手の予想には何一つ間違えはない様で大きく頷き合っていることを伝え。相手の低い声に思わず小さく肩が跳ね上がると恐る恐るといった感じで相手の方へ顔を向け「…し、してな…一回だけしてしまいました…ご、ごめんなさい」嘘をついてもすぐばれるだろうと正直に言えば謝罪し)
>エレン
ごめん、ごめん。
(反論されては何も言い返すことすらできず謝罪して。相当お腹が減っているらしく急かすように言われてしまえば、相手の機嫌を損ねてはいけないと慌てて横にかけている鞄を開け弁当を取り出し「うん!持ってきてるから中庭か教室の方がいいかも」と相手の元へ駆け寄りそれを見せて提案をし)
>エレン
おいエレン、気を抜くのはまだ早い。肝心なのはここからだ。
(早くも満足しているような様子を見ては、慌てるだろう事を予想して敢えて強めに呼び掛けて。フライパンの中を確認し「両面焼いたら少量の水を入れて蓋をしろ」と、失敗が少ないだろう方法を伝えながら自分もソース作りを進め)
>リビ
レナータか…覚えておく。
(今後も関わる事があるだろう彼女の名を口にしてはカップを口に運び。「…まあ、午後の授業に眠気を誘われる事もあるからな。テストで結果を出せりゃそれでいい」と、後半を強調しつつ述べ)
>リヴァイ先輩
…えっ
(怒られるかと思ったらしくギュッと目を閉じ心構えをしていたのだが、初めに出た共感するような言葉にホッとしたような表情を浮かべていたのも束の間後半の言葉で段々その表情から一変し不安そうにしてしまい。『大丈夫だって、俺が少し教えてやるからさ!…と言っても分かるとこだけど。後はリヴァイさんに教えて貰え』と救世主の様な言葉を耳にすれば嬉しそうに「ほんと⁉ありがとう」と礼を述べて)
>リビ
助けてくれる友人に囲まれ、お前も幸せだな。
(二人のやり取りを眺めては何となく微笑ましさを覚え。人見知りという割にそれなりに上手くやっているらしい様子に思ったことを述べて)
>リヴァイ先輩
…へ?
(唐突に相手からの言葉に相手と顔を見合わせてほんの数分して笑い合って彼の方が其方に向き『こいつ放っておいておけねえんッスよ…何処でなにを仕出かすかわかりゃしませんし』と苦い笑みを浮かべ自身の本心を述べて)
>リビ
まあ危なっかしいという点ではわからなくねぇな。
(彼の意見には頷ける点があり、同意の意味で相づちをうち。珈琲のお代わりも空になると、「…俺はそろそろ出るが、お前らはゆっくりしていろ」相手も彼が一緒なら寂しくないだろうと解釈し、伝票を手に立ち上がり)
>リヴァイ先輩
…あ。
(最後の一口を口に入れ用事でもできたのか立ち上がる相手の手にしている伝票が目に入り。『…ん、それ…俺とこいつの分は分割して払いますんで、リヴァイさんが注文した物だけ払ってください』とそれを指さして)
>リビ
よし、んじゃ中庭いこ(自分の弁当を相手へと見せるようにしつつ歩いていて。「やっぱり、授業って退屈だな」ぽつりとつぶやいては大きなあくびをして。頭をポリポリと掻きつつ「なんでみんなはあんなにまじめに受けられるんだ?」と純粋に疑問に思ったことを真顔で相手に問いかけるようにしていて。
>リヴァイ先輩
は、はい。(強めに指摘され、浮かれていた気分を沈めて。フライパンの上をじっと見つつもう大丈夫かなと思い、フライ返しでつんつんと弄っていて。いいだろうと思い、ゆっくり一つ返して。なんとか成功したことにまたはしゃぎそうになるもまだもう一つあると自制して。二つ目をそっとひっくり返しては若干フライパンへと落とすような形になり、運悪く手に少量の油が跳ねて。「熱っ」ひっくり返した途端そこから一歩下がってはそこにふぅふぅと息をかけて。
>リビ
…了解だ。
(面倒なのでまとめて全部払うつもりでいたが、彼の言葉を聞くと何を思うか了承し。「そいつを頼んだぞ」と彼に相手を任せては、くるりと背を向け会計に向かい)
>エレン
おいエレン――…、
(相手の悲鳴にそちらを見やると、火傷でもしたのか手に息を吹き掛けていて。直ぐ様相手の手をぐいと引けば、半ば無理やり流水で冷やさせ。「後は俺がやる。お前は暫くそうしてろ」と伝え)
>エレン
…ん?どうしたの急に
(相手の弁当と自分の弁当と交互に見遣ればその提案に小さく頷き顔を正面に向け歩いている最中、何を思い至ったのか混じりけが無い疑問を遠回しに問いかけられてしまえば、少し思考してもののこれといった答えが出ずに苦い笑みを浮かべ「…さぁ、私にはわかんない。あ、でもさ他の授業はダメでもエレンって体育はすっごく真面目じゃない?それと同じなのかも」と自信なさがらもそう述べ)
>リヴァイ先輩
うっす!任してください。ちゃ-んと送るんで
(相手に頼まれた彼は胸を張り大きく頷けば残りのサンドウィッチを食べ始めて。己はそんな相手にクスリと笑みを浮かべては相手の様子を窺おうとヒョコリと顔を覗かせて。丁度会計を終えたらしい相手の方へ気付いてくれるかわからないが小さくペコリと謝意を込め頭を下げてみて)
>リビ
……。
(会計を済ませるともう一度二人の方にちらりと視線を送り。丁度頭を下げる相手と視線が合えば、軽く片手を上げ店を後にして)
>リヴァイ先輩
あ、…なんか、すみません。迷惑かけて…(自分の続きをしている相手の様子に罪悪感が湧いては手を水で冷やしつつ俯き謝罪の言葉述べて。「やっぱり向いてないんですかね!料理」と相手を見つつへらへらとして。
>リビ
なるほど(自分にとっての体育と例に挙げられ納得しては。話しているうちに中庭に到着していて。空いたベンチを見つけては「あそこにしよう」とそれを指さしつつ述べて。
>エレン
そんな事はない。お前がいつも一生懸命なのは伝わる。
(殆ど相手が進めた事もあって後は焼き上がるのを待つだけのハンバーグの様子を見ながら相手を評価し。へらへらする相手をちらりと見やれば「…このドジ」と、心配も含めてか眉を寄せながら一言発し)
>リヴァイ先輩
なんか、すごいですよね先輩!なんでも簡単にこなしちゃって、ほんと尊敬しますよ(相手からの言葉が自虐気味だった自分にはうれしいものに感じ今度は自分が相手をほめて。「はは、すみません…」眉を寄せつつ告げられた言葉に頭を掻きつつ謝罪の言葉述べ。それでもその言葉にどこか自分を心配するような気持ちを感じ笑み浮かべて。
>エレン
…いいなぁ、好きな教科があって。
(咄嗟に思いついた例だったのだが、ある程度納得したような様子にホッとした表情を浮かべるも何処か羨ましそうに呟き。指さされた方向に視線をやり小さく了承し其方へと歩み寄り腰を掛けて)
>リヴァイ先輩
…っくし
(校門を潜れば急に鼻からむず痒さを感じ手で口を覆い小さいくしゃみをして。花粉症と闘う季節がきたんだな、なんて苦い笑みを浮かべながら向かっていき)
(/新しい絡み文を書いたのですが宜しかったでしょうか…。)
>エレン
何でも出来るわけじゃない。こんなのは慣れだが…昨日ような害虫駆除は慣れる日が来るとは思えねぇな。
(作業を進めながら会話をしている内に20分ほど経過し。水を止めて患部を冷やしっぱなしだった相手にタオルを渡せば「そろそろいいだろう。痛みが出てくるようなら明日病院に行けよ」と伝え)
>リビ
――どうした、風邪か?
(朝、校門を潜ると後輩の姿を見かけ。近づいて行くと不意にくしゃみをする相手に声をかけるも、心なしか目が赤いのを見て「花粉症か」と付け加え)
(/助かります!場面はお好きなタイミングで変えてしまって構いませんのでb
こちらも状況見てそうさせていただきますね^^)
>リヴァイ先輩
…あ、先輩おはようございま…っ
(声を掛けられた方へと顔を向けて挨拶をしようとした矢先、またも鼻むず痒さを感じてしまえば表情を歪ませ相手から顔を逸らし鼻と口を両手で覆い数回程くしゃみを出して。思う存分出した後小さく溜息を付いては其方へと向き直り「…はい、花粉症でして…この季節になると酷いもんですよ」と苦笑を浮かべ)
(/はい、お手数をお掛けますが宜しくお願いします;それでは背後は失礼しますね。)
>リビ
なかなか重症だな…。薬を飲んでいてそれか。
(相手のくしゃみが落ち着くのを待った後、割と深刻な重さに眉をひそめながら同情し。薬はきちんと服用しているのだろうかと疑問を投げて)
>リビ
それ以外はさっぱりだめだけどな(相手の言葉に呆れたような笑みを浮かべつつ返答し。「リビは好きな教科ないの?」相手はどうなのかと思いそういう相手はと聞き返しては。
>リヴァイ先輩
じゃあそういうこと俺に任せてください!そういうことしか役に立てないので(タオルで水分を拭き取った手をさすってはにっと笑い返して。「ありがとうございます」再度礼述べては「ハンバーグできましたか?」と続けては。
>エレン
…頼りにしてる。
(相手の価値がそれだけだとは思っていないものの素直に返事を返し。焼き上がったハンバーグを皿に盛り付けソースをかけながら「もう出来上がる。お前は座って待ってろ」と述べるが、彼の性格上何か手伝いたがるだろうと考えれば「…落ち着かねえなら飯でもよそってろ」と炊飯器を顎で指し)
>リヴァイ先輩
頼りにしてください!(相手の言葉に素直に嬉しさ感じては胸を張っていて。相手から用意された選択肢に迷いなく後者を選んで。茶碗とヘラを手にとっては持ち始めて。
>エレン
(作業を開始する相手を横目に手早くサラダを準備すれば、ハンバーグと共にテーブルに並べて。冷蔵庫からお茶を取り出し、グラスに二人分注ぎながら相手を呼び)
――エレン、冷めないうちに食うぞ。
>エレン
はっは、私の場合は全部ダメだけどねー。
(膝の上に置いてあった中くらいのお弁当の包みを解きつつ相手の質問には「んーこれと言って特に思い当たらないけど、少しだけ興味を持ちはじめた教科があるくらい…かな」と弁当の蓋を開け色んなおかずがある中どれから食べようかと迷い始め)
>リヴァイ先輩
…あ、はい。あまり効いてないみたいです
(薬の服用に関しては小さく頷きながら答えるとまたも鼻むず痒さを感じ口と鼻を手で覆いくしゃみをかまして)
>リビ
どうにかしてやりてぇが…どうにもならねぇな。
(先ほどから何度もくしゃみをかます様子を見つめ、困ったように眉を寄せて。昇降口で上履きにはきかえながら「…そういやあいつはまだ俺達を兄妹だと思ってるのか?」先日カフェで出会った彼について問い)
>リヴァイ先輩
…あ、大丈夫、大丈夫です‼これは一過性のものですし、この季節が過ぎれば治まると思うので
(何度かくしゃみをした後に一息付き其方へ顔を向ければ困ったような表情を浮かべる相手に慌てて何も心配しなくても大丈夫と言う事を告げて。「あいつ?」誰を示しているのか分からず相手の言葉を復唱し上履きを履き替えながら考えてはやっとのことでその人物だと解れば「レオンの事ですか?まだそう思ったままですね…かなり信じきってます」と苦い笑みを浮かべて。)
>リビ
目は平気か?酷いと一時的に視力が低下する奴も居るらしいからな。
(上履きに履き替えた後、途中まで一緒に教室に向かいながら症状について詳しく問い。冗談を未だに信じているらしい彼の顔を思い出し、少しばかり罪悪感を抱いたのか「…仕方ねぇ、次に会ったら訂正するか」と口にし)
>リヴァイ先輩
え、そうなんですか?そこまで酷いという訳ではないので平気です。
(そこまで酷い事になると初めて知ったような表情を浮かべ。間もなくし己の教室がすぐそこまで来てはボソリと「でも、私はそのままでもいいかなぁなんて思ったりしてるんですけどね。…では先輩、私はここで」相手の横を通り過ぎクルリと体ごと其方へ向けペコリと一礼しては教室へと入って行き)
>リビ
(放課後。帰宅途中公園を横切る際、小さな子供が一人メソメソとしているのが視界に入り。辺りを見回すも保護者らしい姿はなく、そのまま放置して去るのも気が引けゆっくりと歩み寄り)
――どうしたクソガキ、一人か。
(声をかけるものの子供なりに近寄りがたい雰囲気を感じるのか、少々此方に怯えた様子で黙ったままで。「…おい、何とか言え」どう接していいかわからず眉間に皺を寄せ)
(/続けようか悩んだのですが、教室まで追うのも不自然かと思い場面を変えました!どうぞ助けてやってください。←
ちなみに子供の性別はお任せしますb)
>リヴァイ先輩
(此方も帰宅途中。鼻歌を歌いながら公園を通り過ぎようとしたところに見知った面影が目に映ると歩んでいた足がピタリと止まり。小首を傾げ暫く様子を窺っていると、誰かと話しているようなのだが、相手に丁度隠れていて全く見えない。何か困っているような雰囲気にも見えたのでゆっくりと其方へ近づくにつれて段々その光景が目に見えると苦い笑みを浮かべて。
―…こんにちは。ボク、一人でどうしたの?何か困ってることがあるならお姉ちゃんとお兄ちゃんにゆっくりでいいからお話してくれないかな?
(私に任せてくださいと、目で合図をしては子供目線になる様にしゃがみこめば持ち前の笑みを浮かべ挨拶をしてからそう上記を問いかけ。男の子の方はビックリしたように目を数回瞬きさせて『…ひくっ…ぼく…おともだちと…ボールあそびしててなくなっちゃったの』ポツリポツリと話始めて)
(/わわ…ありがとうございますっ‼がってん承知ですよb兵長只今助太刀に参りました‼←
子供の口調が不安定になっておりますが、暖かい目で見守っていただければ幸いです…;;)
>リビ
…リビ。
(不意に声をかけてきた後輩に、内心助かったと安堵しつつ視線を子供に戻し。状況を聞き、辺りを見渡すもボールも友達らしい子供も見当たらず。「それで、そのボールを何処で無くした。お前の友達は何処に行った」出来る限り普通に問い掛けたつもりが、怯えたような表情で言葉をつまらせる子供は助けを求めるように相手の方へと近寄り)
all>
すっかり遅くなってしまったな…。こんな時間まで残っている生徒はさすがにいないだろう。(生徒会の仕事が終えた頃は、もうすっかり夜に。生徒会室の電気を消し戸締りをすると、薄暗い廊下へ出)
(皆さん、ご無沙汰です~!申しわけない…
キャラリセされてなければ、絡んでくださいませっ)
(/一か月ぶりです!覚えていたら絡んでもらえるとうれしいですw
>リヴァイ先輩
はい!(茶碗にご飯をよそいつつ返事しては二人分のそれをテーブルへと運んで。すっと椅子に座っては相手がお茶を持ってくるまで眼の前にあるおいしそうな食事を早く食べたいという気持ちを押さえつつ眺めていて。
>リビ
ちなみにその教科は?(興味を持ち始めたいという言葉に突っ込んだ質問をして。弁当を一気食いするかのように口の中に流し込んではふうと小さく息を吐いて「まだ食い終わってないのか」と自分の早さが普通だと思っている為遅いなと思いぷっと笑い。
>エルヴィン先輩
あ、…(テストの点数のことでこのさいだとこてっりと指摘されては気付けば外は暗くなっていて。やや薄気味悪いなと内心思って速足に歩いていると明かりが見えて。その中から見知った顔が出てくると安心感からほっとして「先輩」と後ろから声をかけて。
(/お二方ともお帰りなさい!また絡めて嬉しいです^^
お忙しいかと思いますが、暇が出来ましたら息抜きに来てくださいね!楽しみにお待ちしてますからb)
>エルヴィン
(馬や兎などの飼育を終え、教室に荷物を取りに戻り。薄暗い廊下を歩いていればこんな時刻まで照明がついている生徒会室。会長である彼が未だ仕事をしているのだろうかとそのままそちらに向かえば丁度扉が開き、中から現れた人物へ背後から声をかけ)
――エルヴィン、
>エレン
…エレン、まだ“待て”だ。
(テーブルの上のハンバーグを待ちきれなそうに眺める相手を見ては、相変わらずの素直さに可笑しくなって。お茶が入ったグラスをテーブルに置けばフォーク等を用意しながら、相手を犬と見立ててお預けしてやり)
>リヴァイ先輩
は、はい…!(相手の言葉に反射的に返事しては食べていいという指示がでるまでじっと待ち。そわそわとしてはまだかまだかとハンバーグを見つめていて。
>エレン
…よし、もういいぞ。
(そわそわしつつも言いつけを守る様子に笑いを堪えながら自分も席に着くとお預けを解き。満足そうに食べる様を期待して相手を見つめ)
>リヴァイ先輩
いただきます!(ようやくお預けが解かれてはすぐさま両手を合わせ、挨拶し。ハンバーグをやや雑に箸で切っては大きく頬張り。満足気に笑みを浮かべつつ「おいしいです!」と単純な感想を述べて。
>エレン
…そうか。火傷してまで作った甲斐があったな。
(予想通りの反応を見届ければナイフを使って綺麗に分けたハンバーグを口にし。「悪くねぇな…サラダも残すなよ」なかなかの出来だと小さく頷くと、昨日の食べっぷりを見ても心配ないだろう事を加え)
>リヴァイ先輩
もしかして心配してくれてるんですか?(相手に言葉にニヤニヤしながら疑問を聞いて。「わかってますって」と言いつつサラダに手を伸ばして。
>エレン
……。
(確かに心配はしているものの相手の表情が何となく気に入らなかったのか、無言で足を軽く蹴ってやり。「その調子だと心配要らねぇな」とさらりと返せば、黙々と食事を進めながら、火傷の状態を気にしてかちらりと負傷した方の手を見やり)
>リヴァイ先輩
いで、いきなり蹴らないでくださいよー(無言で蹴られては軽くそこを摩りつつ言い。よほどの空腹によりすぐに平らげては最後の一口を平らげて。「ごちそうさまでした」と手を合わせつつ述べ。
>エレン
…誰かと一緒に食事をするのも悪くねぇな。
(相手より遅れて食べ終えると、昨日から感じていた事をぽつりと口にし。しかし一人には慣れている筈の自分の台詞に戸惑いを覚えたのか、「片付けたら送る。それまで適当にくつろいでいろ」と誤魔化し、食器を下げに席から立ち上がり)
>リヴァイ先輩
あ、その……また来ていいですか?(相手の言葉に驚いては一瞬言葉が遅れて。立ち上がった相手の腕を止めるように掴むと尋ねては。にっと笑いつつ相手に期待の眼差しを向け。
>エレン
…好きにしろ。
(不意に腕を掴まれ、そちらに視線を向けると期待の眼差しとぶつかり。短く返しては二人分の食器を下げて。相手の分のカフェオレを入れれば、「エレン、こっちに置いておくぞ」此方の方が寛げるだろうとソファーがあるテーブルへとカップを置き)
あ、はい!(食器を片付けることを手伝えず少し後悔するもテーブルに置かれたコップに返事しては。そちらへ行ってはソファーへ腰掛けカフェオレをひと口飲み。「やっぱりコーヒーより飲みやすいです」と感想述べてはまた一口飲んで。
>エレン
…そうか。
(本来自分には不要なものだが、こういう時の為に買っておいて正解だったと密かに思い。退屈するだろうとテーブル上のテレビのリモコンを手にしては「適当に観てろ」と電源を入れ、食器を洗うべくその場を離れ)
>リヴァイ先輩
…
(まだ相手に怯えた様子を見せる子供に苦い笑みを浮かべて。そういえば前の己もこんな感じだったことを思い返してみればこの子の気持ちも分かるなぁ、なんて呑気に同情し始めて。「大丈夫!雰囲気から近寄りがたいし怖そうな感じだけど…見た目によらず結構優しくて不器用なだけだから!」慰めにもなっていない言葉を掛けては頭を撫でてあげて。男の子はチラッと相手を見詰めては目逸らしの繰り返しつつ『…おともだちは…かえっちゃって…ぼくが…いきよいよくけりとばしちゃって…ぼくだけさがすことに…なったの』と俯き加減に小さい声で答えて)
>エレン
ん?そうだな…いつっつもその教科になると熟睡しちゃう教科、かな
(相手の質問の答えになってはいないが、そう答えて。此方はマイペースにご飯を食べ勧めていれば、相手からからかうようなことを言われてしまうと其方に顔を向けて「これが私のペースなんですー。一気に食べると体に悪いって聞くけど…よく噛んで食べてる?」と相手の食べる速度に何処か心配そうに聞き返し)
>エルヴィン先輩
(己の教室にて友人と言葉に花を咲かせていたのだが、友人の一言でチラリと窓を見ては外はすでに夜になっていることに気付くと慌てて鞄の中に教科書やらその他諸々入れ友人と共に教室からでていく。薄暗い廊下を駆け足で走っている最中誰かと当たったのかドンッと音がし後ろへと倒れて)
(/お、お久しぶりです…‼また絡んで頂けると嬉しいです^^;)
>リビ
おい、リビ…。
(それでフォローのつもりかと言いたげな眼差しを向けるも、今は子供の件が優先だと小さく息をつき。相手がしたように屈んで子供と目線の高さを合わせては「ボールはどっちに蹴った?」と、方向を訊ねて)
>リヴァイ先輩
…あ、っはは。
(咄嗟に出た言葉だった為にこれではフォローになっていない事は十分承知だ。後ろに居る相手の痛い視線を背中で感じとると苦笑いを浮かべるしかなくて。相手も己と同様に男の事同じ目線でしゃがみこむと同時に子供はビクッと肩が跳ね上がるものの『…あ、あっち…だとおもう』蹴った方向が曖昧なのか小首を傾げつつ砂場の方向へ指さし)
>リビ
…探してくる。リビ、お前はこのガキと居てやれ。
(示された砂場の方向へ視線をやるも一見それらしいボールは見当たらず。立ち上がり相手にそう伝えては、一人すたすたと砂場方面へ向かって)
(おそくなりすみません!またお願いしますね~!
エレン>
驚いた…エレンか。こんな時間まで残っていたのか?(くらい廊下で後ろから声がかかれば、驚いたように振り返り。見知った後輩に何をしていたのかと不思議そうに
リヴァイ>
リヴァイ。遅くまでどうしたんだ?仕事を手伝いに来てくれたのか?(扉を開けたそこにいた友人に目をパチパチさせ。もしかしてと、嬉しそうに
リビ>
っ…!?(不意に誰かにぶつかり、突き飛ばしてしまったようだ。慌てて屈んで引き起こし)すまない、怪我はなかったか?
>エルヴィン
バカ言え…こんな時間にわざわざ手伝いに来るわけがないだろう。電気が付いていたから覗いてみようとしただけだ。
(嬉しそうな相手とは逆に眉を寄せてみせ。生徒会室の消灯を確認しては「仕事は済んだのか」と問い)
リヴァイ>
そうか…。今、仕事が終わったところだ。お前も今から帰宅なら、一緒に帰らないか?(笑みを向けては誘って)
リヴァイ>
待て、リヴァイ。相変わらずそっけないな(やれやれ、と笑みをこぼし後を追い)
…そうだ、リヴァイ。よければこれから家に来ないか?
リヴァイ>
そうだ。…といっても、せっかくだから一緒にお好み焼きでも焼こうと思うんだが。(想像しただけで楽しくなり。靴を履きながら笑みを浮かべて)
>エルヴィン
…お前と二人でか。
(それが奇妙な光景に思え、眉を寄せながら一言返すも「まあいい、たまには付き合ってやる」と承諾しては昇降口を抜け外へと向かい)
>2000様
(/対応が遅れて申し訳ありませんでした…!
ペトラは空いております。主様は長期ご不在ですが、参加希望の方は受け入れて構わないとの事ですので、是非ご参加下さいませ^^
絡み文、お待ちしております!)
>リヴァイ様
(/ありがとうございます^^
なりきり久々で緊張しますが、よろしくお願いします><)
>>絡み文
―…はぁ
(最近成績順位が下がってしまい先生に生徒指導室に呼ばれ、やっと解放されると階段でため息をつき)
やっちゃったなぁ
(今度の試験で順位を上げなければ夏休み中も補習を受ける危機に立たされ、もやもやしながら歩いていると誰かにぶつかり―…)
きゃっ、ごめんなさいっ!
>ペトラ
――…お前か、ペトラ。相変わらずそそっかしいな。
(生徒による適当な掃除だけでは落ちない汚れが気になり、廊下にモップをかけていると背中に衝撃が走り。振り向けば見知った後輩がおり、またかと言いたげに眉を寄せて)
(リヴァイ様/絡み難い絡み文にありがとうございます><)
>リヴァイ先輩
あ…ごめんなさい
(尻餅ついては文武両道全校生徒知らぬ者は居ないあのリヴァイ先輩との遭遇にタイミング悪いなと気持ちを入れ換え笑顔を向けて相手を見上げ)
お掃除ですか…手伝います
(立ち上がると何か手伝えないかと周りを見渡し)
リヴァイ>
なんだ、私と二人では不満か?(ふ、と笑みを浮かべ、リヴァイに続いて外へ出て。)そういえば、最近引っ越したそうだな。
ペトラ>
おっと…。(ぶつかり、持っていた書類がバサバサと落ちて)すまない、よそ見をしていたようだ。怪我はなかったか?
(初めまして!これからお願いします!)
>エルヴィン先輩
す、すみませんっ…私は大丈夫です
(床に散らばった書類を慌てて屈んで拾い)
私がぼんやりしてしまったせいで…手伝います
(身長差から見上げるようにして)
(エルヴィン様/ご挨拶が遅れてしまいすみません><
どうぞ宜しくお願いします^^)
ペトラ>
いや、私もよそ見をしていたんだ。ありがとう。(手伝ってもらい、見知った後輩に笑みかけて)
…そうだ、君は生徒会には興味ないかな。(生徒会役員募集のチラシを渡し)
エルヴィン先輩>
いいえ、こちらの不注意でしたので。(微笑みかけられては照れたように笑い)
生徒会、ですか?私…お役にたてますか?(チラシを受けとると先輩と交互に見つめ)
>リヴァイ先輩
はいっ‼…思わず返事しちゃったけど本当に大丈夫かな。
(ついつい相手の言葉に即返事をしてしまった事に今更ながら後悔しつつ先々と行ってしまう相手の背中を見詰めつつ心配そうにそうぼんやり呟き。小さく溜息をついて隣に居るであろう男の子をチラリと見てみるもその子が居ないではないか。あれ?と何となく前へと向き直ると一生懸命走りながら相手の傍へと駆け寄ろうとしていて慌てて己も立ち上がり其方の方へと駆け寄り)
>エルヴィン先輩
いったた…あ、い、いえ。私がよそ見していたのが悪いのですみません。…貴方こそ大丈夫ですか?
(起き上がると申し訳なさそうに顔を上げて謝罪とぶつかってしまった相手の状態を聞くため質問してみるも顔がはっきりみえないのだが、何処かで聞いたことあるような声に首を傾げて)
>ペトラ先輩
…わっ…‼あ、あの大丈夫ですか⁈怪我とか…っ‼
(急いで帰る途中に誰かとぶつかってしまえば、その勢いで尻餅をついてしまうも己の事等気に留めず相手に怪我はないかと慌てて質問をして)
(/お久しぶりです;;お返事が遅くなり大変申し訳ございません。今後とも亀レスの様な事が続くかと思いますが宜しくお願いいたしますm(__)m
ペトラ本体様、初めまして!オリをやらせていただいただいております!宜しくお願いしますね^^)
リビ・エレーガ>
い、いたた… あ、すみませんっ…私は大丈夫ですが、あなたは大丈夫?(慌てて立ち上がり自分の不注意で被害を受けた相手に手を差し伸べ)
(リビ様/どうぞ宜しくお願いします^^
頼りないペトラでごめんなさい><;)
>ペトラ
いや…此処はもう終わる。
(手伝いを申し出る相手にそう返しながらモップを持つ手を動かすと、何かを思い出したように相手に視線戻し「…ペトラ、この後少し時間はあるか」と訊ね)
>エルヴィン
そうは言っていない。ただ…どうせなら奴等も居た方が退屈しないんじゃねぇかとな。
(お好み焼きと聞いて後輩二人の顔が頭に浮かび何気なく口にしては、質問に対し軽く頷き。「ああ…美味い紅茶でも持って来るなら招待してやらなくもない」上から目線で返し、相手の自宅の方向へと歩みを進め)
>リビ
―…ねぇな。
(示された砂場付近を探すもボールは見つからず、後から追い付く子供と相手に視線を向け。「この方向で間違いねぇならフェンスの外に出た可能性もある。お前はそいつと一緒にいろ」相手に伝えては、フェンスを飛び越し茂みの中へ)
>リヴァイ先輩
さ…流石です
(プロの業者さん以上にピカピカになったフロアを見つめてはポツリと呟き。訊ねられては腕時計を見てから「はい。何かございますか?」と答え)
ペトラ>
ああ、人手不足だし助かる。(微笑んで)たまにリヴァイも手伝ってはくれるんだが…、彼は生徒会に所属する気はないらしいからね。(残念そうに笑み)
リビ>
その声は…、リビか?(暗がりに目が慣れ、後輩の姿が確認でき)すまなかったね…こんな時間まで残っていたのか?(相手に手を貸して、立ち上がらせ)
リヴァイ>
ああ…リビやエレンか?確かに好きそうだな、みんなで鍋や鉄板を囲んで食べるのが。(嬉しそうな二人が思い浮かび、頬を緩めて)
お前が招待してくれるなら、紅茶によく合うケーキも手土産に持っていこう。(はは、と控えめに笑ってともに歩いていき)
>エルヴィン先輩
先輩のお役にたてるなら…やります!やらせてください!(じっとチラシを見つめて顔をあげると勢いよく返答し)
リヴァイ先輩ですか…先輩らしいですね(フフっと小さく笑い)
>ペトラ
飼育の仕事がある。用事がねぇなら手を貸して貰えると助かるが…。
(綺麗になった床を満足そうに見つめながら一息つき、用具を片付けながら伝え)
>エルヴィン
…エレンを呼ぶなら材料は倍必要かもな。
(表情は崩さず冗談を言いながら歩いていれば相手の自宅が見えてきて。「来るなら来るで日時を決めろ。突然来やがったら追い返してやる」と進行方向を見つめたまま)
>リヴァイ先輩
飼育?
(そんな仕事まで先輩はしていたのかと驚き瞬きしつつ「はい、お手伝いします」と答えては先程迄の嫌な気持ちは忘れついて行き)
>ペトラ
ああ…係の奴等がサボりやがるからな。いつの間にか日課になってる。
(動物達の餌を持ち、共に飼育小屋の方に向かい。先ずはウサギ小屋にやって来ると「俺が小屋の掃除をする間、お前はこいつらに餌をやれ」とウサギの餌を渡し)
>リヴァイ先輩
一体いくつ仕事を掛け持ちしているんですか..?
(体がいくつ有っても足りないのではと大袈裟に思いながらも、渡された餌を受け取り「ウサギ..」学校で飼育されていたことさえ今気づかされたショックから暫く立ち尽くし、漸く屈んでウサギを抱き上げると一匹ずつ順番に餌やりを始め「先輩って動物お好きなんですか?」掃除を始めた背中に声をかけ)
>ペトラ
やるべき事をこなしているだけだ。誰も世話をしねぇと…いつかこいつらは死ぬだろう?
(掃除を進めながら淡々とした口調で返すと、次の質問が飛んできて。手を止め、ウサギに餌をやる様子を見守りながら「まぁ…嫌いじゃねぇな」と答え)
>ペトラ先輩
よかった…あ、私も大丈夫ですよ。
(相手の返答にホッとしたような表情を浮かべては差しのべられた手に一瞬戸惑うもしっかり掴めば起き上がり。「すみません…ぼんやりしていて…?あ、これ…」一枚の紙が落ちていることに気付くとしゃがみ込みその紙を拾い上げて)
>リヴァイ先輩
…大丈夫だよ。絶対…んん、必ず見つけ出すからここに居てね。
(この辺りにはボールが無いと知ると男の子は顔が俯き加減になりながら気を落としてしまった様で。しゃがみ込み真剣な表情で上記を言えばニッコリ笑って見せ。フェンスに足を引っかけゆっくりよじ登り上に上がれば「先輩、私もココ探しますよ。二人で探した方が効率的です」スタッと下へと着地し)
>エルヴィン先輩
え…はい、そうです…あれ?エルヴィン先輩?
(己の名を言われてしまえば小さく反応を表すと雲に隠れていた月の明かりでその人物が段々と分かり始めると見知った先輩に内心ホッとしていて。「…あ、はい。ち、ちょっと用事で…遅くまで。先輩は…生徒会のお仕事ですか?」チラッと生徒会室の教室を見遣りつつそう相手に問いかけ)
>リビ
おいリビ――、……しょうがねぇな。
(茂みの中は危険な為、止めようとするも相手は既にこちら側に着地していて。眉を寄せるも諦めたように小さくため息つけば、「気を付けろよ」と添え探し始め)
ペトラ>
いい目だ。君になら安心して仕事を任せられる。(嬉しそうな笑みを浮かべ、力強く頷き)
早速だが、生徒会室に来てもらえないか?
リヴァイ>
お前が私の部屋に来るのは久しぶりだな。(自宅につくと、部屋のカギを開けながらどことなく嬉しげに口にし)
リビ>
ああ、今終わったところだ。君さえよければ一緒に帰らないか?…というより、送らせてほしい。(穏やかな表情で控えな言い方をするが、強い意思がこもっており)
リヴァイ先輩>
……、そうですよね([死]という言葉に一瞬表情から感情が失せるもすぐ笑みを繕い「私も動物好きです」餌を与えたり撫でたりしながら兎と共に先輩の仕事を見守り)
リビ>
…紙?(大丈夫と聞いてホッとするや紙と聞けば自分のポケットを慌てて確認し「まさか……」固まった顔を恐る恐る相手に向けて)
エルヴィン先輩>
足手まといにはならないように頑張ります(先輩の笑みに照れながら答えて「はいっ…お供します」早速何かの役に立てるのであればと張り切って敬礼し)
>エルヴィン
言われてみりゃそうだな。…聞くまでもねぇが、掃除はしっかりしているんだろうな。
(相手に続いて玄関に踏み込めば、何処と無く慎重になりながら周囲を見回して)
>ペトラ
お前ならそう言うだろうと思った。
(動物好きと聞けば納得したような反応を示し、再び掃除に取り掛かり。「こいつらは大人しいが…奴等はなかなか手強いぞ」と馬小屋の方を顎で示し)
>リヴァイ先輩
…あ、あれかも‼
(相手の言葉に小さく頷いた後相手とは逆方向の場所をくまなく探し始め。暫くし草木をかき分けながらボールを探していた所にそれらしきものを見つけ駆け寄ると男の子が言っていたボールで間違いはないだろう。それを拾い上げ相手の元へと戻ろうと来た方向へと戻り)
>エルヴィン先輩
…え、っと…じゃぁ、ご迷惑をおかけしますがお言葉に甘えても…いいですか?
(相手の提案にその場で断ろうとしたものの相手の言葉に強い意思がこもっている事に気付けば断ろうにも断れなく只々困ったように笑みを浮かべ。相手の意思を断れば失礼だと思いおずおずといったように言葉に甘えて)
>ペトラ先輩
え?あ…あのこれ落とされてましたよ?その中身はまったく見ていないのでっ‼
(相手の慌てように小首を傾げながら相手と紙を交互に見ては何となく何か察したのかその紙を見てはいけないと失礼も承知だと分かっていながら顔を逸らしスッと相手の方へ紙を裏側に向け)
>リビ
どうやら見つかったみてぇだな。
(相手の様子から見つかったと判断すれば小さく息をつき。己も草木をかき分けフェンスの方へと戻りながら「大丈夫か、リビ」と声をかけ)
>2027様
(/主様に変わって失礼します!ジャンは空いております。主様は長期ご不在なのですが、参加希望者様には許可を出して構わないとの事でしたので、是非お入りください^^)
>リヴァイ先輩
…あ、先輩。
(腕でボールを挟むようにし片方の手で草木をかき分けながら歩いていれば何処からか見知った声に反応すると辺りを見渡し声の主の方へ振り向き「はい、大丈夫です!よかった…あの子のボール見つけ出せて」ジッとボールを見詰め安堵した表情を浮かべて)
>匿名様
(/初めまして、オリをやらせて頂いている者です。リヴァイ本体様同様にご参加をお待ちしております!絡み文楽しみにしていますね‼)
>リビ
…なら良かった。
(相手が無事だと知り一先ず安堵し、共にフェンスを越えると公園内で待っていた子供が不安そうに駆け寄ってきて。「―おい、お前の探していたボールはこれか」相手が手にしているボールを顎で指しながら子供に確認し)
>リヴァイ先輩
…どうかな?
(子供が見やすいようにとしゃがみこんでは小首を傾げ問いかけ。男の子はというとジッと暫く見詰めた後に泣きべそかいていた表情から段々と嬉し気な表情へと変わっていき『…っうん‼おねえちゃん、おにいちゃん…ありがとう!』そのボールを受け取れば力強く頷き)
>>リヴァイ本体様
(/ありがとうございます。不慣れなジャンかもしれませんがよろしくお願いします )
>>リビ本体様
(/慣れていないため似非かもしれませんがよろしくお願いします。期待出来る絡み文じゃ無いですが…。 )
>>ALL
やっと、昼飯が食えるぜ…( 午後の授業が終わり、弁当持って教室を出れば屋上に向かい誰もいない事を確認すればフェンスを背凭れに座り弁当箱を広げて )
>リビ
良かったな。
(笑顔を見せる子供の頭を軽く撫で。いつの間にか日が暮れており、子供一人で帰宅させるのも危険だと考え「家まで送る。案内しろ」と子供に伝え。相手に視線を向けては「お前はどうする」と問い)
>ジャン
―…汚ねぇな。
(昼食をとろうと訪れた屋上には昼食を此処でとったと思われるゴミが置き去りにされており。眉間に皺寄せ舌打ちしつつ、それらを拾っていれば相手に気付き)
おい…お前のじゃねぇだろうな、ジャン。
(/こちらこそ何かと至らない部分がありますが、楽しく出来たら嬉しいです。よろしくお願いします!)
>all
(/結構な月日来れなくてすみません!まだ間に合えば、ちょくちょく混じりたいなぁと思います…!
内容忘れかけなので新しい絡み投入しますねー
はぁ…(放課後になり、ようやく自由かと思えば先生から呼び出され。今日の宿題を出さない挙句授業で居眠りしていたからと玄関の掃除任せられ、無意識にため息漏れて。やや肌寒い風が過ぎては、もう夏が終わったのかとぼーっと考えていて。
>エレン
――手が止まってるぞ、エレン。
(放課後、玄関の掃除をする相手を見かければ少しの間様子を眺め。ぼんやりと物思いに更ける相手の手が次第に止まってしまえば見兼ねたように近付いて声をかけ。「…また居眠りでもしていたのか」一人掃除を任される点で思い当たる節を問い)
(/お久し振りです!また絡めて嬉しい限りです!気付けばここも結構長いですよね。無理なくのんびりとやっていきましょう。今後も宜しくお願いしますね^^)
>リヴァイ先輩
え、わぁ…?!(ぼんやりとしていたため、相手の存在に気づかず、声かけられるとびくっと肩を揺らして声を出していて。「ええ、まぁ…。それだけじゃないですけど…」相手の問いに流石だと内心思いつつ苦笑で答え。最後の一言はぼそぼそとつぶやくように言っては頭掻きつつ目を逸らして。
(/お久しぶりです!ゆっくりになりますが、よろしくお願いします!
>リヴァイ先輩
おわっ!り、リヴァイ先輩…おどかさないでくださいすよ。違いますよ、オレの昼食は弁当なんでゴミなんかでないす( 相手の登場に驚き弁当箱を指さし乍ら上記)
(/遅くなり、すみません。いえ、素敵兵長様ですよ!もちろんですよ仲良くしてくださいませ。)
>エレン
げっ、エレンじゃねーか?お前…掃除。( 授業も終わり帰ろうとした時同学年の奴を見つけては壁側に背中を預けるように凭れかかりつつ上記を呟き)
(/不慣れなジャンですがよろしくお願いします)
>エレン
それだけじゃない?…どういう事だ。
(相手の返答にぴくりと眉を寄せ。ごみが残っている事に気づけば、相手の手元から箒を抜き取り掃き始め)
>ジャン
驚かしたつもりはねぇが……何かやましい事でもあるのか?
(何故か驚く相手を訝しげに見やるも、ごみについては納得したのかそれ以上追及する事なく、相手から少し離れた場所に腰を下ろし)
>リヴァイ先輩
うん!…あ、ママっ‼
(子供の帰りが遅いと心配したらしい母親が迎えに来たようだ。子供の元気な声音に母親はホッとした表情で子供に近づきボールの事を説明を受けると其方へと顔を向け『この子のボールを一緒に探してくれたみたいでご迷惑お掛けしてすみません。ありがとうございました…どうお礼をしたらいいか』と困ったような表情を浮かべ)
>ジャン
…あ。
(良い天気なので気分的に屋上で食べようと階段を駆け上りガチャと古びたドアノブを開けてみるとそこには先着が一人居て。思わず小さく声を漏らすと別の所で食べようと恐る恐るドアを閉めようとし)
>エレン
…あ、居た居た。エレン
(掃除をしているであろう玄関へとやってくれば相手の面影を見つけると声を掛けて近づくと「さっき先生から帰りが遅くなるからもう帰りなさいって…それともう居眠りはするんじゃないぞって言ってたよ」と苦笑いを浮かべ片付けの手伝いをし始め)
>リビ
―…良かったな。
(此方に近寄る母親に軽く会釈をし。安堵したように笑顔を浮かべる子供の頭を軽くぽん、とすれば僅かに表情を緩め)
>リヴァイ先輩
うん!ありがとう、お兄ちゃん‼
(前まで相手に怯えていたのにも関わらずそんなことも無かったかのようにニパッと無邪気な笑顔を見せてお礼を言うと次に己の所まで来ては同じ様にお礼を言われては「どういたしまして。今度は大事なボールなくさないようにね。気を付けて帰るんだよ。」元気に返事を返されては母親の元へと駆け寄り此方に振り向と手を振りながら帰っていき)
>ジャン
見てわかんだろ。立ってるだけなら手伝ってくれよ(相手の存在に気づくとため息はいて。近くにあった箒を持つと差し出しつつ手伝えと言い。
(/こちらこそよろしくお願いします!
>リヴァイ先輩
あ、えーと課題が溜まって…ます(やばいと思い言う事を躊躇するもぼそぼそと答えて。ホコリの残りに気づくと「あ、すみません。俺が気づかなくちゃいけないのに」とお礼を述べ。
>リビ
え、あ、了解!(伝言を聞き、ようやく解放されると思い背伸びしては。「伝言さんきゅー。」礼の言葉を言うと「ちょうどいいし、帰ろうぜ」と自分のカバンを持ちつつ誘って。
>リビ
…一段落だな。
(嬉しそうに母親と帰る子供を眺めながら小さく息をつき、相手へと視線を戻し。茂みの中を散々歩き回ったせいか、制服に余計なものを付けたままの相手に「それにしても酷いナリだな」と声をかけ、付着した葉などを軽く払ってやり)
>エレン
…エレンよ、お前はやれば出来る奴だったな。
(無言でごみを集め塵取りに片付けた後、再び相手を見つめれば、他にも何か言いたげな雰囲気で告げ)
>エレン
うん、ちょっと待ってこれだけ片付けるからさ。
(収納ボックスの中に全部元の場所に戻した後少し離れた場所に置いてあった鞄を持ち相手の元まで駆け寄ると「お待たせー。よし、帰ろっか。あ…ねぇ、エレン最近居眠り多いけど…大丈夫?」と心配そうな表情を相手に向けて見て)
>リヴァイ先輩
?あ…うわっ、酷い有様になってる。
(こうして親子の姿が見えなくなると小さく手を振りかざしていた手を下ろし相手の言葉に小さく頷き。相手の僅かながら視線に気づくと小首を傾げ其方に振り向けば思わぬ指示が。相手からそう言われては視線を制服へとやると無我夢中でボールを探していて今迄気付かなかった様で今の姿に苦笑いを浮かべササッと見える位置だけ払い)
>リビ
…帰るぞ。自宅まで送る。
(汚れを落とす様子を見届け、最後に髪に付いた枯れ葉をするりと取り除き。気付けば辺りは薄暗く、一言声をかければ先に歩き出し)
>リヴァイ先輩
えっ、あ…ちょっと待ってくださいっ‼
(所々にあった汚れをある程度落とすと簡単な確認し終え顔を上げると同時に冷たい風が頬を撫で。小さく身震いしながら先々行ってしまう相手に追いつこうと慌てて後を追って)
>リビ
ガキの扱いは慣れたもんだな。…助かった。
(後から相手が追いかけてくるのがわかれば若干歩調を緩め。相手の子供への柔らかい接し方に助けられ、自分一人ではどうにもならなかったと本音を溢して)
>リヴァイ先輩
え?そんなことは…でも小さい子供はこう見えて結構好きです。
(やっとのことで隣に並んで歩いていると不意に相手から感謝の言葉を耳に入れば其方へと顔を向け相手の役に立てた事に段々と嬉しさが滲み出て「…いえ、お役に立てて良かったです」と笑みを零し)
>リビ
…多少**てるくらいがガキにとっちゃ親しみやすいのかもしれねぇな。
(笑みを溢す相手に横目を送っては再び前へと視線を戻し、誉め言葉のつもりか失礼な発言をして)
>リヴァイ先輩
あ、酷い‼先輩だってあの子に雰囲気で怖がられててオロオロしてたじゃないですか。
(相手なりの褒め言葉だと思うのだが一言多いような気がしては不機嫌そうな表情を浮かべては意地悪な発言で言い返してみて)
(/いえいえ、大丈夫ですよ。えっ、あ…どうしょう全く分かりまs((←)
>リビ
確かにガキの扱い方は知らねぇが…おろおろした覚えはない。
(前を向いたまま心外だというように言い張れば少し間無言で歩き。怖がられた事を少しは気にしているのか、やがて口を開くと「…そもそも何をそんなに怯える必要がある?俺は泣いていたガキに声をかけただけだ」自覚がないらしく相手に意見を求めようとし)
>リヴァイ先輩
え、それは…
(己もあの男の子同様にあんな風な怯え方をしていたことの事を思い返して考えてみれば「先輩、覚えてません?私もあの子のような怯え方していたことです。先輩は雰囲気から近寄りがたいのであの子自身威圧感を感知して甘えちゃダメなんじゃないかって厳めしく感じてし…っす、すみません!生意気な事口走ってしまって…‼」ハッと我に返ると口を塞ぎ今迄感じた事を嘘偽りなく話してしまった事で相手を傷付けたのではないかと相手の様子を窺い)
>リビ
―…ほう。
(相手の意見を聞き終えれば表情を変える事なく相槌を打ち。そちらに視線を向けると此方の顔色を窺うような様子が見られ、そこで初めて少しばかり眉を寄せると「…お前もまだ俺が怖いのか」と、純粋に気持ちを問うよう真っ直ぐに見つめ)
>リヴァイ先輩
…!
(己が思っていた顔色とは全く違っていることに気付いてしまうと目を見開ながら手で口を塞いでいた手をゆっくり退け。その表情はというと怒っている訳でもなんでもなくただ渋い顔付を浮かべる相手を目にすれば無言のまま暫くいると口を開き此方も真っ直ぐ見詰め「前の私なら…怖いとか色んなこと思ってて中々話す事も出来なかったと思います。でも…今じゃ気軽に話せてお兄ちゃんのような存在なのでそんな事全く思ってませんよ」ニヘリと笑って正直に問いに答え)
>リビ
兄か…、前にもそんなような事を言っていたな。
(緊張感がないその笑顔は確かに出会った頃の相手には見られず、随分慣れて来たものだと改めて感じ。相手なりの印象に悪い気はしないのか、少し表情を緩めて)
>リヴァイ先輩
はっは、そうでした。前にお茶した時に先輩がレオンに言った事が差し響きでもあるので。
(あれやこれやと不器用ながらも世話を焼いてくれたりするところ等色々思い返してみれば兄の印象があることに今更気いたらしく「…あの時、よくよく思い返してみたら確かに言われてみれば…って一人で納得しているだけなんですけどね。…あ、ここで大丈夫です。送っていただいてありがとうございました!」とすぐ目の前に家が見えると相手の方へ向き会釈すれ帰り気を付けてくださいね、と一言添えて帰っていき)
>リビ
…ああ、じゃあな。
(別れの挨拶を交わし、しばらくその場で立ち尽くし相手を見送った後、またゆっくりと歩き出し)
(/お相手有難うございました!またお好きな場面から始めていただけたらと思います^^)
>リヴァイ先輩
…あ、おはよう。ははっ、はい、これどうぞ。
(ガラっとドアを開けてみれば甘い匂いがしてきて。学校で仮装なんて出来る訳でもなく只お菓子の交換をしたり食べ合ったりしている同級生の様子が。そんな様子を眺めていると己に気付いた友人が傍まで駆け寄り挨拶を交わしあの言葉が出てくると同時に小袋から一つ取り出し手渡すと早速開けて食べ始める友人に苦い笑みを浮かべて)
>リビ
(廊下をすれ違う顔見知りの生徒と最低限の朝の挨拶を交わし。一年の教室を通りすぎる際、何やら普段より騒がしく、何処か甘い香りが漂ってきて。不思議に思い中を覗けば、朝から洋菓子を広げている生徒がちらほら。中には食い散らかしている生徒の姿もあり。途端に眉間に皺を寄せれば、騒がしい教室を一瞬にして静まらせるよう黒板を拳で叩き)
――おいお前ら、これはどういう状況だ。
>リヴァイ先輩
(勢い付いた音に思わず肩を跳ね上がらせ突然の事で何が起きたのか判断できない訳で。それは他の生徒も同様で食べかけたお菓子を下に落としたり、不思議そうに見たりと様々。そんな中、友人はというとそんな音でもビクリとも動じず『…あの人先輩よね。すっごいわあんだけ騒がしかった教室が一変して静まり返ってる…流石。あ…こんなこと言ってる場合じゃないか。あのー先輩。散らかっているのは後で片付けるんでその辺はご勘弁を。それに今日は何の日かご存知で?黒板の日付よーく見てみてくださいよ。』と中々口を開こうともしない生徒たちの代表としてか口を開き黒板に書かれている日付を指さして)
――…何の日かくらいはわかってる。だが此処は学校だ。朝っぱらから食い散らかしバカみてぇに騒ぎやがって…。やりたきゃ帰ってからにしろ。
(突如静まり返る教室で一人の女性との声が響き。何やら黒板を指し示し抗議してくるが、そちらは見なくとも本日のイベントについては把握しており。しかし納得がいかないようで、近くの生徒に近づけば「こいつは職員室に預けておく。放課後になってから取りに来い」と、菓子を没収して回り)
ちょっと‼そんな言い方ないんじゃ…っ腹立つわ。
(次々に回収されるお菓子に不満と納得いかないという顔がちらほら。己とて散らかしたことは悪かったと思うがその次の言葉は酷いのではと思うもののそんな事口に出せずにいると、友人だけは相手の言葉に納得いかないらしく苛立ったような言い方に口論になると判断すれば咄嗟にくいくいと強めに腕を引っ張り首を左右に振り止めさせるような行動をとっては渋々と言った態度でお菓子を渡し此方も同じく渡し)
>リビ
…お前もか、リビ。
(不平を飛ばす生徒を構う事なく菓子を受け取ると、続いて彼女の隣の生徒からも同じように受け取り。それがよく知る後輩だとわかれば複雑そうな表情を浮かべ)
>リヴァイ先輩
ごめんなさい。
(苦笑を浮かべ相手に言う言葉も見つからずただ謝罪の言葉だけを口にして。暫く沈黙してはチラリと時計を見遣るともうすぐチャイムが鳴る時間だと友人の腕を掴み「…先輩、早く戻らないと一時間目間に合いませんよ」と忠告しては一礼し友人と共に自身の机へと向かって)
>リビ
言われなくても戻る。
(忠告をはね除けるような言葉を返しては回収した菓子を手に教室を出て、そのまま職員室へと)
(――放課後。職員室に向かうと、殆どの生徒が没収した菓子を既に受け取りに来たようで。残っている僅かな菓子の中には相手が抱えていた物もあり、小さく溜め息を溢しながらそれを手にすると、相手の教室へと向かって)
>リヴァイ先輩
…あっあれ?
(机の上にあるであろうお菓子が無い事に不思議そうに声を零した職員室。放課後に友人と共に職員室に向かい怒られた後、机の上に広がっているお菓子を受け取ろうと思ったのだが己のお菓子だけが見当たらずおどおどしていた様子に友人が担任の先生に『あ、もしかして先生。あまりにもおいしそうな匂いに我慢しきれず食べちゃったんですかー?何しちゃってるんですかー生徒のお菓子を…』なんておちょくりながら聞いてみれば上級生が持って行ったとのこと。一度教室に戻ったらどうだいと提案され急いで教室へと戻っていけば「あ、先輩っ‼…はぁ…っせ、先輩あのもしかしてお菓子…持ってますか?」と問いかけてみて)
>リビ
――…、…これの事か?
(相手の教室に向かう途中、後ろから声をかけられ立ち止まり。問いに対して手にしていた菓子を掲げて見せては「今からお前に返しに行こうとしていた所だ」と、それを相手に手渡して)
(/遅れて申し訳ないです…!
しかも上がって来ないと不思議に思ったら下げをクリックしてしまっていたようで…orz
ハロウィンだいぶ過ぎてしまいましたが、せっかくなので少し会話を楽しんでからいつも通り飛ばしましょう^^)
>リヴァイ先輩
…あっ、はい!それです‼
(目の前に抱えられたお菓子の袋を見るなり安堵した様な表情で頷くとそれを受け取って。「えっ、そうだったんですか⁈すみません、ありがとうございます。…でも、先輩なんでそのような事を?」と不思議そうに問いかけ)
(/いえいえ、大丈夫ですよ!此方こそ遅れて申し訳ないです…‼分かりました、宜しくお願いします‼)
>ペトラ本体様
(/お久しぶりです!いえいえ、また貴方様とお話しできること嬉しい限りですのでその様な事はお気になさらず‼勿論ですとも!お待ちしております)
>ペトラ
(/自分もリビ本体様と同じ気持ちでございます!お暇な時に絡み文を投下して頂けたら喜んで絡ませて頂きますので…!)
>リビ
お前も奴等と同じように楽しみにしていたんだろう?
(自分に非があったとは思っていないものの、菓子を取り上げた時の相手の様子を思い出し、少し強引すぎたかという思いはあったようで。安堵したような表情に複雑な思いを抱きつつ視線を窓の外へ)
>リヴァイ先輩
…あ。あの先輩、こういう時に何なんですが、これを…ハッピーハロウィン‼
(相手の言う通り楽しみにしていたのは確かだが、自分たちが舞い上がったせいで教室に散らかった袋などが散らかるなんて目に見えて分かってたこと怒られるのも無理ないし場違いだったことも十分承知だからこそ言葉を発することなんてできず苦い笑みを浮かべ。この場の空気を変える為思い出したかのように鞄の中を探りそのお菓子を出すとへりゃりと笑って見せ)
>リビ
…俺に?これはお前のじゃねぇのか。
(その掛け声に窓の外へとやっていた視線を相手に戻すと、菓子袋を差し出されて。しかしそれはイベントを楽しみにしていた相手が貰ったものではないのかと、袋と相手を交互に見やるのみで手を出さず)
>リヴァイ先輩
違います、違います。これは私が作ったものですよ。
(首を左右に振り否定すると「友人からもらったものは別に入れてるんで大丈夫です!え…っと…前に約束してたこと覚えてません?少し甘いお菓子食べてみたい…って。このときじゃないと渡せないと思いまして…」と頬を人差し指で搔いて)
>リビ
忘れちゃいねぇが…
(以前確かにそんな話をした記憶がある。しかしこのタイミングで貰うとは思わなかったのか、若干拍子抜けした様子で再び視線を菓子袋へと。よくよく見れば可愛らしくラッピングされたそれに、手作りらしい洋菓子が入っており。今度はそっと手を差し出せば「…貰っておく」礼のつもりなのか軽く頷きながら受け取って)
>リヴァイ先輩
…すみません。こんな時に渡すのもおかしいですよね…でも早く渡したくって。
(相手の様子を窺うたびにやはりこのタイミングで渡すのは間違っていたななんて反省しながら苦笑いを浮かべ。「あ…できるだけ甘さは控えめにしているつもりでいるんですけど…駄目だと思ったら残してもいいですし、私に返してもらっても大丈夫ですからね」甘い物が苦手な相手に気遣いの言葉をかけて)
>リビ
受け取ったからには残さず食うのが礼儀だろう。
(己に対し甘さの調節をしてくれたらしい事に仄かに温かな気持ちが広がり「…先日買った紅茶に合いそうだ」と、ティータイムを楽しみにしながらそっと鞄にしまい)
>リヴァイ先輩
ふふ…そろそろ帰りましょうか。
(今度お菓子の感想聞かせてもらおうかな、なんて考えては大分暗くなってきたことに気付き相手にそう誘いでて。)
またもお返事が大分遅くなり申し訳ございません…っ‼少しずつですが返事が出来る様になると思いますので、それまではまだ続きそうです…。それと皆さま、あけましておめでとうございます‼リヴァイ本体様に大変お世話になりました。これからも迷惑お掛けするかと思いますが宜しくお願いします!
良いお年をお迎えくださいね^^
(/皆様、明けましておめでとうございます!気付けばこのトピも長いですね。依然主様ご不在ですが、皆様とトピを守りつつまったりと絡んでいけたらと思います。今年も宜しくお願いします!)
>リビ
友人はいいのか?
(てっきり約束があるのだろうと思っていた為、誘いに意外そうな反応を示し)
(/いえ!お相手していただけるだけで十分有り難いですので、リビ本体様のペースでいらしてください!お待ちしてます^^)
>リヴァイ先輩
え?あ、大丈夫です!この後部活だって言ってたので。
(意外そうな反応に思わずキョトンとした表情で友人の事は大丈夫だと言う事を伝え)
(/すみません、ありがとうございます…‼またも大分遅れてしまい大変申し訳ございません;)
>リビ
…じゃあ帰るぞ。
(納得したらしく、相手に声をかけると先に歩き出し。いつも友人と一緒にいる印象が相手にはあり「そういやお前は部活はやらねぇのか。誰かしら誘われたりしただろう」と、ふと思った事を問い)
>リヴァイ先輩
えっ、それはないですよ。私よりも友人の方が誘われてたりしてたこと多いですし
(運動音痴な己が運動部なんて性に合う訳もないので文化部の何かに入ればよかったのだが、ピンとくる部活がなかった為、帰宅部のまま。そういえば相手の部活に入っているだとか情報が無いので「…先輩こそ何か部活に入ってたりしてなかったんですか?」と逆に問いかけてみて)
>リビ
まぁ…確かにお前と運動部は結び付かねぇな。
(幾つかの運動部と相手を重ねてみるも、どちらかと言えば運動が苦手な印象が強い相手。なかなかしっくり来るものがなくさらりと失礼な発言をし。昇降口にて靴に履き替えながら「俺は何かに縛られるのは好きじゃない。やる価値があるものであれば自ら行く」と質問に対して答え)
>リヴァイ先輩
(それは確かに相手の言う通り己に最適な運動部なんて考えれば考えるほど見当たる部もないので失礼発言でさえも何も言い返さず苦笑いを浮かべ。上靴から靴に履き替え相手の傍へ駆け寄ると己が質問した答えが何とも相手らしいく思い「…、なんというか…先輩らしいですね。」クスッと小さく笑んでは昇降口から出ていき)
(/あばば…っ、大分遅くなってすみません…‼言い訳になってしまいますが、私私情で中々来れなくこんなにも遅く返事を返してしまいましたが…まだいらっしゃいますでしょうか…?;)
>リビ
……。
(相手の意見を聞けばそちらを見やるも、特に言葉を返す事なく再び前を向いて歩き。何やら複雑な家庭環境を抱えているらしく、放課後真っ直ぐ自宅に帰らず寄り道する癖がある相手。その後が少し気になり近況を訊ねてみて)
…相変わらず真っ直ぐ帰宅しねぇでふらふらしてるのか?
(/お久しぶりです、自分ならおります!
皆様お見えにならないので、ついにぼっちかと寂しくなっておりましたが…良かった(笑)
お会い出来るだけで嬉しいです。のんびりお待ちしてますからお気になさらず!)
>リヴァイ先輩
え?いえ、今では真っ直ぐ帰ってますよ…?
(唐突に聞かれた質問の内容に唖然として。確かに家に帰れば一人で居ることが多いのでそれを紛らわす為に学校帰りに近くの公園や本屋等時間を潰して帰ることも多々あったりして。前に相手に本音をぶちまけた事もあったことを思い出し心配かけまいと次に口を開き「ご心配おかけしてすみません。大丈夫ですので」と笑ってやりすごして)
(/わわっ、お久しぶりですッ‼よかったです、本当に(苦笑)本当にすみません…ッ‼遅レス気味になってしまう私ですがこれからも宜しくお願いします…‼)
>リビ
…だったらいいが、何にしても明るいうちに帰れ。何かと物騒だからな。
(相手の様子から多少誤魔化している部分があると踏んだのか何か言いたげな視線を向け。言いたいことを最低限にとどめたつもりが、やはり気になる部分もあるようで)
(/此方こそこれからも宜しくお願いします!皆さんもお元気だと良いのですが…
展開ですが、ハロウィン編(?)が落ち着いたらどうしましょう?リアルに合わせて春にでも飛ばし、また何処か出掛けましょうか(笑))
>リヴァイ先輩
はっは…先輩、大丈夫ですよ!そうなる前に真っ直ぐ帰ってますから、怖いですし…。
(此方へと向けられた相手の視線には誤魔化ししきれなかったのかと苦笑いを浮かべ。だが、最近は真っ直ぐ家に帰ってることは嘘ではないのでポンと胸辺りを叩きヘラリと笑っては正直に言い放ち。暫くし家が見えてくると「あ、ここで大丈夫です。では、先輩また明日っ‼」手を振りながら自宅まで走って帰って行き)
(/本当ですね…きっと皆さん、お元気にされていますよ‼皆様がまたここへ戻って来ることを気長に首を長くしつつお待ちましょ!もう、ハロウィンの季節過ぎてますもんね…(苦笑)お出掛け…いいですね!春ということでお花見しか思い浮かばないんですが、お花見しちゃいます?(笑)それか他にも何かご意見ありましたらお聞かせください!)
(/ですね、気長にお待ちしましょう!
では折角なのでお花見で(笑)リビちゃんを見送るレスを付けてから…と思ったのですが、ヘタするとお花見時期も終わってしまうかもなので蹴らせていただき、お花見当日より開始させていただきますね!/謝)
>リビ
(皆で花見をしようという事になった日曜日。花見スポットとなる大きな公園は早くも花見客で賑わっており。前もって何人か声をかけてみたもののそれぞれ都合が合わないようで。今日は結局何人くらい集まるかわからないまま、公園の入口でそろそろ来るだろう後輩を待って)
(/今がピークみたいですしね…。はい‼その様な形で絡み文を投下して頂いてありがとうございますっ‼それでは引き続き宜しくお願い致しますッ‼(ペコッ))
>リヴァイ先輩
(今日はポカポカとした陽気に包まれ何よりも晴天に天気がよくてよかった。小さく背伸びをしながら目的地まで友人と共に向かっている。己の隣にいるのは、何人か連絡を入れたものの一人しか都合が合わず連絡がついたその人物はクラスメイトの男子生徒。他愛もない会話をしながら大きな公園の入口まで数歩程で相手に気付くと手を振りつつ「せんぱーい!」と声を張り上げ相手に近付いて)
>リビ
(此処からでも見える桜の木を眺めていれば不意に聞きなれた声が届き。そちらを振り返れば待っていた後輩と、その友人だろう男子が此方に向かってきて。手を振り返す代わりに少し表情緩めて近くに来るのを待ち)
>リヴァイ先輩
お、お待たせしてすみません…、大分待たせちゃいましたか?
(相手の近くに来ると膝に手を付いて息を吐きつつ相手を見上げ大分待たせたのではないかと眉を下げ。己の隣に居るクラスメイトの男子生徒はしれっとした表情で「…大丈夫じゃない?さっき来たところみたいだし…あ、お兄さん久し振りッス。レオンですけど…覚えてます?」と自信を指さし首を傾げて)
>リビ
いや…そいつの言う通りさっき着いたところだ。
(相手の隣にいる男子とは面識があり、記憶を呼び戻しながら答え。自分を『お兄さん』などと呼ぶ辺り、まだ事実を話していないのだろうかと、相手をちらりと視線をやった後にレオンを見やり)
ああ…レオン、だったな。
お久しぶりです!
ペトラ・ラル、ただ今帰還致しました!
(戻ってくるなり元気な声を構内に響かせ
─すいません!絡み文が絡み難い文になってしまいました!)
>リヴァイ先輩
うっす!お久し振りッス。
(相手の視線が一瞬だけあったような気がし首を傾げるも男子が言った言葉゛お兄さん゛という言葉。あっ、と小さく言葉を漏らし元気よく挨拶を交わす男子へちらりと横目にしまった事実を話すを忘れていたと額に手を覆い項垂れて。一方そのころ男子はそんな事も知らず辺りを見渡し『…人多っ。先…どーします?場所取りとか…したほうがいいですよね?』と首を傾げ問いかけ)
>ペトラ先輩
…あっ、お久し振りです!ペトラ先輩‼
(何処かで聞き覚えがある懐かしい声に其方へ振り返れば段々と嬉し気な表情を浮かべ相手の元へと駆け寄り)
(/お久しぶりでございますっ‼いえいえ、大丈夫ですよ‼遅レス気味な私ですかこれからも宜しくお願い致します;)
>ペトラ
…久しぶりだな。元気そうで安心した。
(久しく見なかった後輩の姿に僅かに表情を緩めて)
>リビ
そうだな…レオン、お前は先に向かって場所を取れ。俺は荷物を運ぶ。頼んだぞ。
(相手の様子を見る限り、やはり事実を話していないらしい。小さく溜め息をつくと彼から荷物を受け取り、シートを渡して場所の確保を頼み)
(/遅くなり申し訳ありません…!orz)
>リヴァイ先輩
あっ、うっす!…そんじゃ、場所が確保出来たらこいつに連絡入れますんで!
(そう相手から頼み事に首を縦に頷き承諾の意でシーツを受け取る。ぐるりと一通り周りを見渡してみれば、ほぼ満員状態のこの状況の中、これは場所の確保は大分苦労しそう、なんて苦い笑みを浮かべるも取り敢えず探してみるしかないと息を吐き捨てては相手の頭をぽんぽんと数回程撫でて報告を入れると約束を。場所の確保をすべく急いで探しに行ってしまい。そんな彼の後ろ姿をいてらっしゃい、と手を振って見送った後ちらりと隣に居る相手へ視線を遣り「…あ、あの先輩…レオンの事なんですが、本当に事実を話していなくて…、不快な思いされたのならすみません!後できっちり事実を話すので…!」怒っているのじゃないかとちらちら様子を窺いながら左記を述べて)
(/こ、此方こそ遅くなり申し訳ございません…!(うぐぐっ))
>リビ
…そんな事だろうと思った。俺は構わねぇが後々厄介な事になっても責任は取れねぇぞ。
(場所取りに向かうレオンを見送った後、こちらの顔色を窺いつつ話す相手を一瞥し。薄々感じていた事もあり特に怒りなどの感情はなく、相手とレオンの関係が気まずくならないかどうかを案じ)
>リヴァイ先輩
だ、大丈夫です!ちゃんと本当の事言えば分かってもらえると思いますし、それにレオン、そういうのは気にしないタイプというのか…軽く受け流されてしまうんじゃないかな…と。
(相手の顔色を窺ったところそういった怒りという感情は見受けられず、普段と変わらない雰囲気で。それは己の読み間違えだったらしく内心ホッと一安心した表情を浮かべ。やや自信なさげではあるものの彼ならば、普段通り接してくれるんじゃないかと踏んで)
>リビ
それならいい。…場所の確保が出来たようだな。行くぞ。
(いざという時の心配は要らなそうだとわかれば軽く頷いて。やがて向こうから手を振りながら走ってくるレオンに気付くとそちらに歩きだし)
>リヴァイ先輩
(息切れしながら二人の元へと駆け寄ると『はぁ…っ、 お待たせしました。なっかなか場所が見つかんなくて苦労したッスよ…、あ。それで場所なんですけど、あっちの道をずーっと先に行ったところにあって。桜を満喫できますから、いいところですよ』と無邪気に笑って見せてはさっさ、こっちですと道案内をし始めて)
>リビ
あぁ…ご苦労。後で何か驕ってやる。
(息を切らす相手の様子からも懸命さが伝わり、労いの言葉をかけながらレオンの後を歩いて。目的地に向かう途中も、桜の木の下で花見を満喫する人々が大勢で屋台もずらりと並んでおり。ちょっとした礼のつもりで述べ)
>リヴァイ先輩
…えっ!マジですか!じゃ……、あれがいいです!
(相手から嬉しいお礼に目を輝かせ相手の方へ振り向きうっし、と拳を握ってガッツポーズ。色んな屋台が並ぶ中で何にしようかなどと悩んでいては相手ともクラスメイトの彼女にも分けられるものがいいと考えた結果ベビーカステラを指さして)
>リビ
あんなんで腹の足しになるのか?
(指し示された方に目を向ければベビーカステラの店があり。たこ焼きやお好み焼き辺りが来るかと予想していた為、少し意外そうな返答をするも、屋台の近くでベビーカステラを食べている女子達が偶然目に入れば、何となく意図を察し)
…そういう事か。
>リヴァイ先輩
…へへっ、それだけじゃ物足りませんけど…先輩の察する通りっす。
(ソース系や揚げ物といった己のお腹を満たすものは、どれもこれも目に映るものばかりなのも関わらずクラスメイトも相手も分けられるよなものがいいと思いだした提案。相手の意外そうな返答に頬を掻いて「…ってことでアレでお願いします」と頼んで)
>リヴァイ先輩
(短く返事をした後、己が見つけ出したお花見ができる場所へ一緒に歩いていると両側には桜の木がずらりと並んだ桜並木の道を歩いて数分でその目的地へと到着。辺りを見渡せば他の花見客はお酒を飲んだりと楽し気な声を弾ませて楽しそう、と薄っすら笑みを浮かべているれば彼にブルーシートを渡されその場所へ一緒に敷いて相手が来るのを待って)
>リビ
―…悪くねぇ場所だな。
(買い物を済ませ、二人の姿を探しながら歩いていくとシートに座る二人を確認し。混んではいるが近くの客とはそれなりにスペースもあり、何より満開の桜の木は見事なもので、辺りを眺めながらぼそりと呟き。まずはリクエストされたベビーカステラを彼に渡し「…ついでだ」と、それぞれに買ったらしいたこ焼きも二人に渡して)
>リヴァイ先輩
わぁ…!私まで…すみません。ありがとうございます!
(゙先輩、来ないね…゙と呟きながら未だに花見客の賑わいは衰えることはなくキョロキョロと辺りを見渡しやはり迎えに行くべきなのではと考えたところで相手の姿が見えて。こっちです!と言わんばかりに手を振り合図を送ると相手が此方へやってきて。相手からベビーカステラを貰うと嬉し気にお礼を言って早速袋を開けては一つ、二つと口へ運んぶ姿に苦笑いを浮かべて。すると、袋からいいにおいが漂うものにきょとんとした表情をしソレを受け取れば中身はたこ焼き。嬉しそうな表情でいただきます、と手を合わせたこ焼きを食べ始めて)
>リビ
おいレオン…リビにも分けるんじゃなかったのか。
(リビがたこ焼きを嬉しげに食べ始めるのを見ては自分もケースを開け。食欲をそそる香りに表情が和らぐも、ベビーカステラを頬張るレオンを見て再び眉を寄せ。次から次へと口に放るその様子に、本来の目的を忘れてはいないかと言いたげに指摘して)
>リヴァイ先輩
あふ…っ、あふ。んー美味し…え?何を分けるの?
(たこ焼きを口に運んでぱくりと一口で食べて口の中で広がる熱さに眉を寄せるものの後々にその熱さも和らぎ始めるにつれて美味しさも広がり幸せそうに食べていれば、そう指摘されてしまったレオンへと顔を向け首を傾げて。その彼はというとしまった…美味しくてつい忘れてた、というように顔は硬直したまま口に運ぼうとしていたベビーカステラは宙に浮いたまま。己へと視線を向けたレオンは袋ごと此方へと持っていくと『やる。』そう一言だけ告げては先輩からもらったたこ焼きの入ったケースを開け食べ始め。「あ、ありがとう。…あ。先輩も食べませんか?ベビーカステラ!」と誘いを切り出し)
>リビ
それは元々レオンがお前に食わせたかったものだ。お前が食ってやれ。
(二人のやり取りを眺める中、漸くリビに渡った事を見届けると、やれやれとたこ焼きを口にし。ふとリビの声かけにそちらを見やるが、返事をすれば黙々とたこ焼きを食べ進め)
(/明けましておめでとうございます!
のんびりペースではありますが、こうして続けてお相手いただき嬉しい限りです!今年もどうぞよろしくお願いします。)
>リヴァイ先輩
え?私に?そ、そうなのレオン。
(そう相手の言葉で驚いたように目を何度も瞬きさせ隣にいるレオンへと顔を向けては問いかけてみるも黙々とたこ焼きを食べ続けるも一瞬だけピタリと止まり視線だけ己の方へ向け早く食え、とでもいう様に訴え掛けられては渋々といったように食べ始め。皆で食べた方が美味しいと思うんだけどなぁ…なんて思っていると「…あ!レオン。先輩。あの…私、この量じゃ食べきれないので一緒に食べてもらえると…助かるんですが…」困ったような表情を浮かべレオンと先輩を交互に見やり)
(/あけましておめでとうございます!! いえいえ、此方こそ長くお相手していただけて感謝しきれない限りですよ。ありがとうございます…!今年も何卒よろしくお願いいたします。)
>リビ
…そういう事ならもらってやる。
(困った様に提案する相手からそれを受け取るとひとつ摘まんで口にし、残りをレオンに渡し。口の中に広がる優しい甘味に甘いものもたまには悪くないと思い。心地よい春風が肌をくすぐっていき、目を細めながら桜を見上げ)
>リヴァイ先輩
(先輩から貰ったベビーカステラが入った袋を受け取りもごもごと2、3個口に入れてもごもご食べ続けていれば、その春風と共に散る桜の花びらがレオンの鼻に掠るどぶっえっくしょい!゙とおじさんのようなくしゃみが耳に入ればくすくす笑い始めて)
>リビ
お前はもう少し周りに気を遣えねぇのか。
(周囲を気にしない豪快なくしゃみに眉を寄せて咎めるが、レオンらしいとも思いそれ以上は口に出さず。笑うリビを見ると頭に花弁を幾つも乗せており。「…お前はお前で面白いぞ、リビ」と、そちらに手を伸ばせば髪についた花弁を軽く払い)
>リヴァイ先輩
…っ、すみません。てか、お前笑い過ぎだ!
(若干まだ鼻に違和感があるのか鼻をすすったり、擦ったりする仕草を見せるレオンに鞄からポケットティッシュを取り出し、指摘されたことを謝りながらをポケットティッシュを渡してあげて。すると先輩からの指摘にえ?と首を傾げ其方へと振り向こうとするもひらひらと下へと落ちる桜の花びらが目に入りちらりと相手を見れば肩についた花弁に気が付きそっと手を伸ばしてはさっさと花弁を払って。それを見たレオンは「……、あの前から気になってたんですけど、先輩とリビって…本当に兄弟ですか?」と問いかけてみて)
>リビ
…漸く疑問を持ち始めたか。
(何かを感じたのだろうか、レオンからの唐突な質問を受ければ、リビと顔を見合わせやれやれと息をつき。レオンに視線を戻すと「リビは後輩だ。安心しろ」と、何やら意味深に返してやり)
>リヴァイ先輩
いや、兄妹にしてはなんというか…なんて説明すればいいかわかんないんすけど、なんか変だなぁ…って。
(何か変な質問でもしてしまったのだろうかと首を傾げて。本人から兄弟がいるだとか聞いたことがないのもあって疑問もあるがはっきりさせるための確認でもあってぶつけただけなのに相手から発せられた言葉が妙に意味深な言葉。「あっ!なーんだ、そうなんす…ね…え?いや、あの先輩?それ…どういうことですかね」じぃと相手を見つめ返して見せ)
>リビ
どういう事かはお前自身が一番良くわかるんじゃないのか?
(自分の気持ちに気付いていないのかとぼけているのか、じっと見つめてくるレオン。リビを一瞥した後淡々と問い返し)
>リヴァイ先輩
?レオン?
(己だけ全くこの状況が読めずにいるのだがどうすればいいのだろう。先輩から発せられた意味深の言葉ですら勘付かず先輩とレオンを交互に見やり恐る恐る名前を呼んでみては此方を一瞥し目線をもとに戻せば「…さぁ、どうなんすかね。じゃあ俺、三人分の飲み物買ってくるんで…あ、リビ。またついてる」と顔を近づけ髪についた桜の花弁を一つすーと髪を撫でるように取ってやりニッと笑んでは自動販売機があるところを探そうと一旦そこから抜け出して)
>リビ
(二人のそんな一連のやり取りを黙って眺めた後、飲み物をと立ち去るレオンを見送って。いまいち状況が掴めていないような相手に視線を戻すと、少し楽な体勢へと変えながら述べ)
わけがわからない、…そんな顔だな。
>リヴァイ先輩
えっ…あ…な、なんでしょうねレオン。あの場合揶揄うはずなんですけど…、
(意外なレオンの行動に目を丸くしやや放心状態にあったのも相手からの声掛けにハッと我に返り苦笑いを浮かべ)
>リビ
どうやら俺が兄ではないと知り、敵対心のようなものを燃やしているらしいな。
(相手から視線を外し遠くを眺めながら、やれやれと言わんばかりに溜め息をついて)
>リヴァイ先輩
?レオンが敵対心を抱くってどういうことで――っ!
(益々よく分からなくなってきたのか相手の言葉に首を傾げ己に目を逸らしそう言葉を告げられてしまうと、先輩?と声を掛け上記を問いかけようとするもそれを遮る様に頬にあてられた冷たい缶を当てられ声にならない声をあげ。恐る恐る後ろを振り向けば悪戯っ子のような笑みを浮かべるレオンの姿「へへっ、コレお前のな。先輩はこれでいいですか?」と無糖の缶コーヒーを見せて)
>リビ
──…ああ、すまない。
(問いに対し口を開きかけたところへレオンが戻ってきて。缶珈琲を受け取り軽く礼を述べると、二人のやり取りを隣で見守り。少し気を利かせてやろうかと立ち上がると「此処は騒がしいからな…少し歩いてくる」と、缶を持ったまま席を外し)
>リヴァイ先輩
(先輩に珈琲を渡した後、いつも通り己を揶揄うレオンに今まで様子がおかしかったのは気のせいだったのかな。そう思いつつ抵抗をしづつけていれば己の隣にいた相手が急に立ち上がるのでそちらへと顔を向けてみては「…え、あ…ゆっくりしてきてくださいね」と相手の気遣いだとは知らず気分転換に行くと思い込んでしまって)
>リビ
(席を外すとそこから離れ、人が少ない少し静かな場所へと出て。満開の桜を見回すと、心地よい風が肌をくすぐり。春の陽気を感じながら先ほど受け取った珈琲を開ければ、それを口にしながら寛いで)
おふたりともお久しぶりです!かなり前に参加していたエレンです。リアルがここ数年特に多忙でかなり開けてしまいすみません!2期が始まったらしく、此処のことを思い出して検索したら今でもゆっくりではあってもここが動いていてとても嬉しいです。
これを機に、亀速度な返信並びに最近あまりロルを書いてないため拙い文になるとおもうのですが、よければまた参加しても大丈夫でしょうか?
ゆっくりでいいので反応待ってます!
>エレン
(/お久し振りです!またお会いできて嬉しい限りです!
最近はリビ様と自分くらいしか居ないようですが、相変わらずゆるゆるまったりと進行しておりました(笑)是非またのんびりと楽しんでいけたらと思いますので、お暇な時にでも絡み文を宜しくお願い致します。改めてよろしくお願いいたします!)
>リヴァイ先輩
…あっ、居た!先輩、ここにいたんですね。
(相手がいなくなった後、レオンと共に他愛もない会話を楽しみつつ桜を見物していたのだが急な用事でレオンは先に帰るとのこと。自分達の荷物を持ち途中までレオンと共に先輩を探しそれらしき人物を見つけ出すとそこで別れ相手の元に行き。)
>エレン
(/あわわっ!エレン様、お久し振りでございます!いえいえ!多忙続きは仕方のないことですし、またお会いできて嬉しいです!
何を仰いますか!リヴァイ様と同様にのんびり、まったりと進めていきましょう!改めてよろしくお願いします!^^)
>御二方
(/暖かい言葉ありがとうございます!最近このチャットにかおをだしていなかったので本人の言葉で()をつけるということも忘れて恥ずかしい限りです笑
早速下記に絡み文書きましたのでよければ絡んでやってください!!改めてよろしくお願いします( ´ ▽ ` )
あ〜…折角春休み終わったってのになんで俺こんなことしてんだろ…(休みが終わったのも関わらず、課題を未だ半分ほどしかしておらず案の定放課後居残りをしており。周りはさっさと済ませてしまったのかひとりまたひとりといなくなり、最終的には教室には残りひとりとなり。それでも焦る気にはならず、課題放置してぼーっと頬杖突きつつ窓際で桜見ていては”帰りたいなー”と独り言呟いて。
>エレン
…エレン、大丈夫?進んでる?
(友人と少しだけ話しては部活へといってしまった友人を見送った後、課題を終えなかった為に居残りする羽目になってしまった幼馴染の事が心配になり教室へ戻ろうと足を進めて。途中で自動販売機で甘いジュースを買って教室へと向かってみればぼんやりとどこか見つめて手を付けていない様子。ゆっくり相手の元へ歩み寄りほど良い冷たさのジュースをちょんと手に付け悪戯っ子の笑みを浮かべて)
>リビ
冷たっ…って、なんだリビか…驚かせるなよ!(ぼーっと窓の外見ているき不意に冷たいものが触れ驚きびくっと肩揺らし。そちらへ顔向けては幼馴染みの姿確認し安堵して。まったくと言うように驚かせるなと言っては落ち着いて。本来帰宅部であった相手がこんな時間までいるなんてと疑問に思い、”まだ帰ってなかったのか?”と尋ね。
>リビ
──…ああ。静かでいい場所を見つけたからな。
(珈琲片手に一人静かに桜を楽しんでいると、自分を呼ぶ声が聞こえ、振り向き返事を返し。気づけばリビ一人で、一緒にいたはずのレオンの姿がない。不思議そうにしながら訊ねて)
…レオンはどうした。置いてきたのか。
>エレン
(放課後。職員室に寄った帰り、一年生の教室の前を通り。気になることがあり、もしかすると、と覗いてみれば案の定居残りをしている後輩が。近付いてみるが、ぼんやりと窓の外を見ており気づく様子もなく。静かに背後に回り、後ろから机の上に広げられた課題を覗くもひとつも進んでいない様子。眉間にシワを寄せると、不意に耳元で声をかけ)
──おい、エレン。
>エレン
うん。真面目に勉強してるって聞いたから頑張ってるエレンに差し入れを…ってあれ?
(ごめんごめんと謝ってから買っておいたジュースを相手に渡しかけるもふと見えてしまった白紙に近い課題にキョトンとした表情で。このままでは帰りが遅くなってしまうと思い己ができる限り手伝いをしようと「…私でよければだけど…その課題、手伝っていい?」と課題を指さしそう問いかけて)
>リヴァイ先輩
えっ、いえ。途中まで一緒に先輩を探してくれてここで先輩を見つけたら用事があるから…と行ってしまいました。
(前の場所とはえらく違ってしんみりした雰囲気に段々と落ち着きを取り戻していき。ふぅ、と小さくため息を吐き尋ねられたことを答えて桜の木を背に預けて体育座りして上を見上げれば一面に広がるピンクの絨毯の様な桜に思わず小さく声を漏らして)
>リヴァイ先輩
っひ!…って、先輩じゃないですか!いきなり何するんですか?!(ぼうっとしていると不意に耳元で囁かればっと離れ。そっと声のした方を向くと見知った先輩がいて。内心ほっとするもされた事は驚いたため耳押さえつつぎゃんぎゃんと叫んでは。
>リビ
おー気が利くじゃん!!早速いただきまーす!(差し入れとの言葉にならばと遠慮なく手の取ると開けては1口ぐびっと飲み込み。っぷはーとまるで酒を飲んだかのような声出しては相手からの申し出に”え、寧ろ手伝ってくれんのか?”と予想外だったのかきょとっとした表情で聞き返して。
>リビ
…そうか。
(てっきり二人の時間を楽しんでいるだろうと考えていた為予想外で。短く返事を返すと、相手の視線を追って同じく頭上の桜を見上げ)
…散る前に見られて良かったな。桜の木は校庭にもあるが…これだけ並んでいると違った風情がある。
>エレン
うるせぇな…何するんですか、じゃねぇ。全然進んでいないようだが…?
(余程ぼんやりしていたのか驚きのあまり吠え出す相手を煩い、と睨み。眉間にシワを寄せたまま、どういうことか説明しろとばかりに腕を組み見据えて)
>リヴァイ先輩
え、あ〜…その、春休みぼーっと過ごしてたらいつの間にか休みが終わっててその…課題に手、つけてなかったと言いますか…(睨まれひっと小さく声漏らしては目泳がせつつ言い訳していて。もごもごと口篭っては”でも!今やってたんですよ!ほら!”と全くと言っていいほどほぼ進んでいない課題見せては内心やってしまったと青ざめて。
>エレン
…一時期、やれば出来ると見直したんだがな。少し目を離すとこれだ。
(ほぼ進んでいない課題は先ほど確認済み。懸命に勉強していたあの頃の相手を思い返し溜め息をつくと、がっかりしたような眼差しを送って)
>エレン
…うん。私が分かる範囲だけど…ね。
(手に持っていた筈のジュースがいつの間にやら手の中にあらず相手の方を見てみれば美味しそうにジュースを飲み干した相手の姿に苦笑いを浮かべ。キョトンとした表情で此方を見るのでこくりと頷き若干自信はないものの相手の力になりたいと思い申し出して)
>リヴァイ先輩
はい、なんというか新鮮…ですよね。…レオンももう少しゆっくりすればよかったのに。
(風に揺られて桜の花びらが散っていく姿にまたもおぉ、と歓喜の声を漏らし瞳を輝かせて。この光景をクラスメイトのレオンに見せたかったなんて思ったのもあってぼそりと声を漏らし)
>リヴァイ先輩
す、すみません…(相手の言葉に失望されたかなと肩落としては、シャーペンを再び持つと”俺、終わんないと帰れないんで先輩はもう帰っても大丈夫ですよ!ほら、結構日も落ちてきましたし”とこれ以上失望されまいと相手と離れようと思い述べ。よーしやるぞーなどと呟いては忘れかけの公式思い出そうとワークへ向き合い。
>リビ
ありがとな!!(手伝うと聞きにかっと心底嬉しくなり笑いかけては。”じゃあとりあえず漢字練習ノートとかか…?”誰でも手伝えること考えては浮かぶものがそれしかなく。字は若干汚く頼む!と付け足しては漢字ワーク渡して。
>リビ
まあ…奴にも色々事情があるんだろう。
(何故途中で帰ったのかはわからないままだが、ぼんやりと桜を眺めたまま思う事を述べ。「エレンの野郎も結局課題が終わらなかったようだしな…」誘うつもりだった彼は見事に補習組のようで、最近また弛んできたとため息をつき)
>エレン
お前にやる気があるなら付き合ってやる。…お前はやればできる奴、だった筈だ。
(口では厳しい事を言いながら見捨てる気はないらしく、近くの椅子を引いて対面するように座れば頭を揉むように鷲掴みし)
>リヴァイ先輩
っ、ありがとう…ございます(呆れて帰ってしまうだろうと思っていたが腰下ろす相手にきょとっとし。途端頭鷲掴みされ、思わず瞼閉じるも相手からの言葉に嬉しさ感じ口元緩み。礼を口にすると”じゃあここ、おしえてください”と行き詰まっていた数学の問題指差し。
>エレン
そうだね…うん、まかせて!
(相手から漢字ワークを受け取り机の上に置いた後、自身の鞄から筆箱を取り出しシャーペンと消しゴムを取り出しいざ漢字ワークをやるべく最初のページを開き相手に言われた通りやや汚い字で書いてみるもそれをやるとなると中々難しいもので若干相手の字まで近づけようと書き続けてこんな感じだろうか、と相手に差し出して見せ「…これくらいで大丈夫かな。」と字の確認をするべく相手に問いかけて)
>リヴァイ先輩
それはそうですけど…それがレオン、レナータに買い出しを頼まれたみたいなんですよ。
(彼の事情というのは双子の姉ことレナータに急な買い出しを頼まれたからどうとか、とか言ってたっけ。逆らうと何されるかわかったもんじゃないから買い物を済ませて真っすぐ帰るといって先に帰ったことを思い出し苦笑いを浮かべそう事情を話して。「…はは…春休みはそうなるのも仕方ないかもしれませんよ?私もぎりぎりだったんですから。来年こそ皆で行きましょうよ!」とエレンの肩を持つように言いのけて)
>エレン
…ここは前にも教えたはずだが。
(どれ、と問題に目を落とした所で眉を寄せる。見覚えのあるその問題は以前教えたもので。溜め息をつきたくなるのを我慢し、やれば出来る彼を信じてじっと見つめ)
ここはある公式を使う。思い出せ、エレン。難しく考える必要はない。公式さえわかれば自ずと解ける。
>リビ
レナータ…?
(聞き慣れないその名に僅かに眉をひそめ記憶を辿るが思い出せず、答えを求めるよう見やり)
ああ…そうだな。
(来年は皆でとの言葉に頷くと、少し肌寒くなってきた事に気付き。撤収し始める人々もちらほら出て来て「…俺達もそろそろ帰るか」と、声をかけ)
>リビ
ん?おお、いい感じ!(見せられ顔上げては自分に寄せるようにやや荒く文字書かれておりいい調子だとぐっと親指立ててみせ。その調子でよろしくな!と言っては自分もと数学のワークの問題へと再び取り掛かって。
>リヴァイ先輩
え、公式?…あ、前教えてもらった時のやつですか?(きょとっとし、以前やったと言われると考え込んで。記憶遡ってはそういえばそんな事もあったと思い出すと徐々にその時のことを鮮明に思い出してきて。てことは…と呟くとブツブツ言いつつ公式に当てはめては答え求め、これで合ってますかね…?と恐る恐る尋ね。
>エレン
…正解だ。この公式は結構よく使う。この手の問題は大抵これが使えると思え。
(相手が問題をとく様子を黙って見守っていたが、答えが書き込まれるとその通りだと頷いて。相手の頭に手を伸ばせば「やればできるじゃねぇか」とわしゃわしゃ撫で)
>リヴァイ先輩
ほんとですか?!(正解と言われぱっと顔輝かせては心底喜んで。やはり先輩はすごいと思っていると、頭やや乱暴ながら撫でられ髪型乱れていることなど気にすることなく、先輩がアドバイスしてくれたおかげですよと笑いかけては喜び表現して。
>エレン
ああ…この調子でさっさと終わらせろ。今日は教員達も早上がりらしい。万一玄関閉められたら大変だからな。(誉めれば大袈裟なほどに喜ぶ真っ直ぐさは相変わらずだと表情緩め息をついて。ふと外に視線をやればいつの間にか暗くなっており、念のためと少々急かし)
>リヴァイ先輩
そうなんですか?あーでも、楽しそうじゃないですか?学校に泊まるとか!(きょとっとするも想像しては目を輝かせ。しかし相手を巻き込むわけには行かないと思い、ペンを走らせては時折止まりつつも順調に解いていき。解き終える頃にはとっぷりと暗くなっており、終わったー!と喜ぶのもつかの間で。あー…まだ先生たちいますよね…?とやや心配しつつ分かるはずもない相手に聞き。
>エレン
バカ言え、風呂はどうする。
(能天気な彼を軽く咎めると、万一の時に自分にとって一番重要な事を述べ。ようやく終わってほっとしたのも束の間、随分遅い時刻と静まり返った校舎にまさか…と不安が過り)
…さぁな。とにかく急いで帰る準備をしろ。
>リヴァイ先輩
問題はそこですか?(相手らしいくすりと笑うもそんな場合じゃないと急ぎ。荷物カバンへと慌ただしくしまうと準備できました!急ぎましょうと立ち上がり。もし締まってたらどうしましょ…と徐々に不安になってきてはため息吐いて。
>エレン
当然だ。重大な問題じゃねぇか。
(それ以上の問題はないとばかりに告げると、用意ができた相手と共に教室を出て。「その時はその時だ。」不安そうな相手を元気付けようと声をかけると、真っ暗な廊下を歩き)
(/実際は外に出る方法なんて幾らでもあると思うのですが(←)、その辺はこの際無視してこのまま閉じ込められてみるのもなかなか面白いかなと思うのですが…いかがいたしましょう?笑)
(/初めまして、創作♂若しくは創作♀での参加を希望したいのですが主様はいらっしゃいますか?出来れば現在の参加キャラも教えて頂けると嬉しいです。)
>2158様
(/初めまして。主様に代わりまして失礼致します。
主様はここ数年お見えになっていないのですが、参加希望者様がいらしたら入って頂いて良いと以前仰っておりましたので、もし宜しければ是非ご参加くださいませ!
それから在籍キャラなのですが、最近は一部の方しかいらっしゃっていないので、取り敢えず今年に入ってから顔出しされてる方を載せておきますね。主様であるミカサと下記以外でしたら大丈夫かと。創作の場合はプロフをお願い出来たらと思います。ご参加お待ちしております!)
1年生
ミカサ(主)
エレン
リビ(創作)
2年生
ペトラ
3年生
リヴァイ
>兵長
(/丁寧な対応有り難う御座います…!今から創作♂キャラを作成して来ます。それからもうひとつだけ質問がありまして…、ドッペルの有無を教えて頂いてもいいでしょうか。)
>2158様
(/ドッペルはありのようですね。皆様、それぞれお好きな時間帯、場所等で絡んでおられるようなので。
ありがとうございます、お時間ある時で大丈夫です。楽しみにお待ちしておりますね!)
名前:相馬 奏多(そうま かなた)
性別:♂
学年:二年生
性格:所謂不良のワンコ系男子。授業はサボる事が多く先生達も困っているらしい。小学生の頃はかなり甘えん坊だった所為で今もその名残が時折見え隠れする事も。基本は面倒臭がりだが、意外に文句を言いながらも世話を焼いてしまう。あまり危機感はないため端から見ていると危なげ。朝に弱い。
好きな人というものが出来た事がないため、出来ると一途で依存してしまう傾向あり。
容姿:柔らかな毛質の明るめ茶色のショートカット。瞳は同色の切れ長な二重で、気が強く見える瞳は黒縁の眼鏡で個性を隠している。唇は薄めで笑うと覗く八重歯が自称チャームポイント。身長は170センチ、標準体型。制服は着崩しており、だらしなく見える印象。
(/>2161 兵長さん
ドッペルの件、了解しました。そして色々教えて下さり本当に有り難う御座いました…!改めまして参加希望します。宜しければ次レスにて絡み文を出そうと思います!)
>奏多本体様
(/とても丁寧なプロフを有難うございます!
和名での参加者様と絡んだ記憶が曖昧でしたので念のため遡ってみましたが、過去に主様が参加許可を出していたしたので大丈夫だと思います!
絡み文を投下いただけたら絡ませて頂きますね。これからどうぞ宜しくお願い致します!)
>リヴァイ本体様
(/実はプロフィールを投稿してから和名に気付きまして…、どうしようかと頭を悩ませていた所でしたが大丈夫なようで安心しました;
絡み文を出しておくので絡んで下さると嬉しいです!改めて宜しくお願いします…!)
>ALL
あー…暑ィ。
( 見回り中の教師の目を掻い潜り、極力物音立てないよう屋上へと続く階段に向かいながら制服のボタンをひとつ外して寛げ )
>リヴァイ先輩
…思ったより暗いですね(廊下歩きつつキョロキョロと回りみると電気ついておらずさらに不安増して。無意識にやや早足になっては玄関へと向かい。
(/それはちょっと思ってました笑最近の学校はオートロックとか窓もありますしね。
自分も面白そうかなと思ってたので閉じ込められる展開でいきましょう!
>相馬先輩
…あの、そこで何して…?(することも無いため適当にぶらついているといつの間にか屋上へと続く階段の前に来ており。折角なら寄っていこうかと階段上っていると見知らぬ人影見えては思わず声をかけて。
(/リヴァイ本体様の前に自分が絡んでなんかすみません(?)呼び方迷ったのですが、後輩だということでなんとなく名字にしました!要望があればなんでも言ってくださいね。改めてよろしくお願いします!
>リヴァイ先輩
…え?あれ?先輩知っているはずですよ?クラスメイトの子なんですが先輩が私の姉のようだなって言ってたレナータですよ!
(帰るか、との合図に小さく頷いてその場から立ち上がると、桜の木と向かい合わせになりもう一度上を見上げまた来年も皆でこの桜を見れますようにと思いを込めているとそのクラスメイトの名を聞きなれていないようで聞き返す相手に首を傾げ。)
>エレン
おーけ!
(このままいけば大丈夫だと相手の許可も出て早速そのまま漢字に取り組むことにして。そのまま数時間後、漢字ワークは全部解いてしまい小さく息を吐いて椅子に背中を預け少し一休みし残ったジュースを口に含んで相手の様子を見守り)
>相馬先輩
(手洗い所から出てきて教室へ戻る途中で何人かの先生をちらほら見かけるので何かあったのだろうかと首を傾げて。その途中で屋上へと繋がる階段の前で先生を見掛けるも諦めたように帰っていく先生を横目に誰か屋上にいるのだろうか、と階段を上がり屋上の扉を開けて見れば見知らぬ後ろ姿。「…あ、あの…ここは立ち入り禁止ですよ?」と声を掛けて)
(/わあ!初めまして。創作女のリビをさせていただいております!早速絡ませて頂いたのですが、後輩なので名字呼びにしていただきました。もし何かありましたら何なりとお申し付けください!亀レス気味な私ですがよろしくお願いします!)
>エレン
……っ、( 今は誰も居ないと思っていた為、突然背後から声が掛かれば驚きつつも振り返り、教師が来る前にと相手の腕を掴んで屋上へと連れ込み )…あんまりでかい声出すなよ。
(/あれはALLでの絡み文なので謝る必要はないですよ!そして遅ればせながら初めまして!こんな奴ですが仲良くして下さいませ。呼び方は好きなように呼んでやって下さい(笑)こちらはエレンと呼ばせて頂きますね(^^)改めて宜しくお願いします!)
>リビ
( どうやら上手く逃げ切れたらしいと静寂する屋上にて勝ち気な笑みを浮かべてフェンスに背を預けては、突然開いた扉に警戒心を露に。それが女子生徒であると分かると知らぬ振りを決め込みつつ相手の反応を観察し )…そーだっけ?ならお前は何で此処に来たんだよ。
(/初めまして、絡んでくれてありがとうございます…!呼び方についてですが、こちらは生意気にもリビと呼ばせて頂きますね(^^)リビ様のプロフィールをと思い過去レスを少しばかり見返したのですが未だに見付からず(汗)もう少し探ってみますね!こちらこそ宜しくお願いします!)
>奏多
(日々生徒達の昼食のゴミや不良達の煙草等で散らかる屋上を見回るのは最早日課であり、本日も足を運ぶ。屋上に続く階段に差し掛かった時、自分より先に向かおうとする生徒の後ろ姿に眉をひそめれば背後から声をかけ)
──…おい、止まれ。お前も屋上を散らかしに行くつもりか?
(/絡み文ありがとうございます!初対面、顔見知り、どちらでもお好きな方でどうぞ。改めましてこれから宜しくお願い致します!)
>エレン
この調子だと恐らく誰も残ってねぇだろうな。
(真っ暗な廊下は足音がやけに響く。まずは向かった玄関を確認するが、案の定開いておらず軽く溜め息をつき。「次は職員室だ。…まぁ行くだけ無駄だろうが」無駄な期待はさせずにダメもとで職員室に向かおうとし)
( /つっこみどころ満載ですが、楽しそうなので細かい事はこの際無視してお泊まりしましょう(笑)引き続きお願い致します!)
>リビ
ああ…あいつか。双子というのは初耳のような気がするが…俺の記憶違いか?
(彼女の姉のような存在と聞いてピンと来たようで、思い出したように相槌をうち。しかし彼女とレオンの関係性まで知らされていただろうかと記憶を辿りながら疑問を投げてみて)
(/背後の物忘れが激しくてリヴァイがご迷惑おかけしております…!(土下座)
そういえばリビ様のプロフを発見したのですが、何年も前のものなので掘り出して良いものか悩み…もしかしたらプロフ更新とかされたいかなと思いまして。以前のもので宜しければ奏多様に提示しようかと思いますが…)
>リヴァイ先輩
──…あ?……うげ、
( 気怠げに首裏を掻きながら階段を上がるも、下の方から不機嫌そうな声色に呼び止められては首を捻って声の主を確認。 学校内でも怒らせたら危ない奴と噂されていた彼の姿に表情を歪めたのも束の間、一切の猶予すら与えぬ視線に射抜かれ一歩身を引けばどうやってこの場を離れようかと考えつつ笑みを浮かばせて )
…やだなー、屋上を“片付けに”でも行こうと思ってたんですよ。
(/勝手ながら初対面という形で話を進めさせてもらいます…!そしてリビ様のプロフィールを遡って見付けてくれたようで…、貴方は優し過ぎる天使ですか!(←)出来れば提示して頂きたいのですが、何年も前らしいので御本人の許可が降りた時は教えて貰ってもいいでしょうか?)
>相馬先輩
えっ。…せっ、先生が屋上の方を見てたので誰かいるのかと思って…上がってみたら貴方がいたので…だからここが見つかるのも時間の問題ですし、ここから出ましょう?怒られちゃいますよ…?
(ここが立ち入り禁止なのを知らない筈がないが、その掟を破って学生達が秘かに何人か入っていくのは話を聞いており先生からもきつく言われているのもあり、もし誰か入ったらちゃんと駄目なことを言うか先生に言うかにしろよ、ということを思い出し勇気を振り絞り声を掛けたのだが、知らぬ生徒に声を掛けるなんてよくしたものだと思うものの相手の為だとここへ来た理由を述べたところで、階段を上がる足音が聞こえ始め。)
(/あわわ…気づかなくてすみません;;何年か前のリビのプロフィールをお探しとのことなのですが…リヴァイ本体様が見つけてくださったようで…、そのままのプロフィールでよろしければ掲示していただこうと思います。ご迷惑おかけしてしまいすみません…。)
>リヴァイ先輩
あっ…い、いえ、私の思い違いです。二人の関係性まで先輩には話していません
(自身は話していたつもりでいたのだが、よくよく考えてみればレオンやレナータの姉弟関係性の事を話していなかったことを思い出しつつ申し訳なさそうに眉を下げて。「私も最初びっくりしたんですけど、二卵性なんですよあの二人!凄いですよね…双子って。性格も顔も似てて」と感心したように次々と話し始めて)
(/いえいえ…とんでもない!私こそ勝手に創作を作ってお付き合いしていただいてありがとうございます…!(感涙)リヴァイ背後様にはなんとお礼を言えばいいか…すみません、お手数をお掛けしてしまい…。そのままのプロフィールで相馬本体様へ掲示していただいても大丈夫です)
>リビ
それを俺が何とか撒いて来たんだけど。( 態々注意をしに来たらしい相手の言い分は正論であったがそれを聞き入れられる性格でもなく、鋭い瞳を細めつつ更に深くフェンスに凭れ掛かっては言い放ち。余裕の笑みを浮かべたのも束の間、階段を上がる小さな音が此方の耳まで届いて顔をしかめると指先びしりと向けて )──あんた余計なもんまで連れて来やがったな。今から下に降りて「屋上には誰も居ませんでした」って伝えて来てよ。
(/いえいえそんなに謝らないで下さい(´`)此方もリビ様のプロフィールを見付けられずリヴァイ兵長本体様に頼りっぱなしで…orz改めましてこんな奴ですが宜しくお願いします…!)
>相馬先輩
…そんなことしたって先生たちに見つかるのが落ちですよ。なんでそこまでするんですか。
(更に鋭い瞳で此方を見つめられ多少微動だにしてしまうものの負けん気を出して此方も言い返す様に言いのけて。段々と近づいてくる足音に内心焦りを見せ始めどうやって言い訳をすればと考えていたところで相手に支持されてしまえば不貞腐れた表情を浮かべるもそれしか方法はないため小さく頷くも「連れてきてません!」と言い返しつつ一旦扉を閉め此方へ近づく足音は先生のもので何してるんだと、叱られるもなんとか誤魔化し数分で先生との会話を終わらせ足音が聞こえないことを確認した後、もう一度扉を開け中に入り小さく溜息を吐き)
(/いえいえ…本当に気付かずにいてすみません。此方こそよろしくお願いします!^^)
(/返信が遅れていて申し訳ありません…!お先にリビ様のプロフの方をあげさせていただきますね。>557
本文の方は時間ができ次第返信させて頂きます。皆様、お相手有難うございます!)
>リヴァイ兵長 背後様
(/本体のみで失礼します。リビ様のプロフィールの場所を教えて頂き有り難う御座います…!まさかそんなに遡ってくれたなんて…、背後様の優しさに申し訳なさと有り難みを感じております(感涙←)
返事の方は時間が出来た時で構いませんので無理のないようにお願いしますね(^人^)此方こそお相手有り難う御座います!)
>リビちゃん 背後様
(/プロフィール拝見しました!エレンと幼馴染だったのですね…!つまりミカサやアルミンとも幼馴染…という事で合ってますでしょうか?
返事は今日の夜、若しくは明日の朝か夜までに作成しますね(^^)お待たせしてしまい申し訳ありませんoyz)
>リビ
………お、
( これだけ反論しておいて閉じられてしまった扉をぽかんと眺めつつ売店にて購入したパンの袋を開けて其れにかじり付き、扉一枚隔てた向こう側の声は聞こえても内容までは聞き取れず。何と無く大丈夫そうだとその場に着座し、暫くしてから再び開かれた扉に視線を上げると小首を傾げて問いかけ )
…で、ちゃんと追い払って来た?
>リビ
おわった〜!!(最後の問題解き終えると腕上にあげ伸びをして。不意に窓の外見るとどれくらいやっていたのかすっかり夕暮れになっており、もう帰らないとと呟き。相手の方向くと、ほんとにありがとうな!お陰でなんとか怒られずに済みそうだと笑いつつ礼述べて。
>相馬先輩
わっ、と…すみません…?(屋上へと引っ張られるとそのままされるがままについていき。大きな声出すなと言われると訳が分からぬままに謝罪しては周り見渡し、先輩も屋上好きなんですか?と唐突に尋ねて
(/改めてよろしくお願いします!
>リヴァイ先輩
そ、そうですね…(ドア開いてなかったことに罪悪感感じつつも職員室へと向かう相手についていき。先ほど風呂のことを言っていたのを思い出し、今日お風呂なしですねと苦笑しながら話振り。
(/はい!よろしくお願いします(^-^)
>奏多
片付けに…?
(返された言葉に眉をひそめ。一見善意ある言葉ではあるが、此方を振り返った際、ほんの一瞬だが彼の顔が歪んだのを性格上見逃す筈がなく。少し思案するもそのまま階段を上れば、すれ違い様に言葉を投げ)
だったら付いてこい。…言っておくが逃げても無駄だ。お前の顔はしっかり覚えた。
(/お待たせして申し訳ありません…!いえいえ、参加してくださりとても嬉しかったので、何かお役に立てないかと。
初対面という事で了解致しました!これから色々な場面で楽しく絡んでいけたら幸いです!背後は一旦失礼致しますね。)
>リビ
言われてみりゃ確かに似てるな…。お前に関して過保護なところもそっくりだ。
(二人の顔を改めて思い返してみれば頷けるところであり、何かと相手の世話を焼きたがる二人を思い返してはふ、と鼻を鳴らし。続く桜の木を名残惜しげに眺めながら帰り道を歩き出して)
(/優しいお言葉有難うございます!こちらこそずっとお相手していただき、感謝で一杯です。改めて今後もよろしくお願いしまして、失礼しますね!)
>エレン
やはり無駄足だったようだな…。
(職員室に向かうも案の定真っ暗で人の気配はなく。これで泊まり決定かと舌打ちひとつすると、相手に向き直り)
風呂に入れねぇのは重大な問題だが…何よりお前の親が心配するだろう。
>エレン
おー、今日は良い天気だな。
( 唐突な謝罪に笑ってしまいそうになりながらも屋上の扉を閉めては呑気にそんな事を言い、投げ掛けられた質問に答えようと辺りを見渡す相手の隣に立ち呆れた様子で顔を覗き込んで )
あのなー、別に好きじゃねぇよ。俺はサボれりゃ何処だっていいの。
>リヴァイ先輩
…な、っ…!?…くそ、これじゃ"サボ"──ッ、
(口端を引き攣らせながら思わずサボれない、と学生らしからぬ発言を落としかけるも直ぐに口を閉ざしては、小さく舌を打ち相手の後ろを追い掛けて。隣に並び自分より小さな身長の相手を横目にちらりと見下ろし、屋上の扉を開けながら声を掛け)
せーんぱい、…顔の序でに名前も覚えてよ。
(/いえいえ、無理のないよう来れる時に来て欲しいです;そう仰って頂けると参加して良かったなーと思います…!
兵長的には苛立ってしまいそうな←、色々だらしなくて悪い子になってしまいますが、楽しく絡んでいけたら此方としても幸いです!では当方も背後は引っ込みますね。)
>奏多
(扉が開かれれば隣で話しかけてくる相手を無視するように先に足を踏み出し、その辺に散乱する煙草の箱や昼食で出たゴミ等を見て忽ち眉間の皺を深くし舌打ちをし。取り出したビニール手袋をしっかりとはめると、それらを次々拾い上げ持参したごみ袋へ入れていたが、くるりと相手の方に振り返れば、全てお見通しとばかりに一部を強調し呼び掛けて)
──おい、何してる。お前も“片付け”に来たんだろう?突っ立ってねぇでさっさと拾え。名前を覚えるのはそれからだ。
>リヴァイ先輩
……こんにゃろう、無視かよ。…ハァ、
(自分を無視して扉の向こうに歩みを進め行く相手に口端引き攣らせつつ、溜め息を吐き出し何時もの癖で煙草を取り出そうとポケットに手を忍ばせるも、此方を振り返った相手と視線が重なれば然り気無く其処から手を引き抜いて。風で足元に飛んで来たパンの袋を拾い上げ、そういえば昼食に此処で食べたパンの袋もこんなだったなと頭の片隅で考えながら相手の持つごみ袋に入れて)
わーったよ。やればいいんだろ、やれば。…ったく、何で俺がこんな面倒な事を……。
>奏多
俺はその面倒な事を毎日している。何故だかわかるか?テメェらみたいな不良が毎日のように散らかしていくからだ。
(渋々ごみを拾い始める姿を見届けながら嫌味を飛ばし、相手が拾ったごみを受け入れようと袋を開き。何か言いたげにじっと見据え片手を差し出せば、よこせというような顎指示をし)
…今ポケットから取り出そうとしたモノを出せ。
>リヴァイ先輩
それなら、電話します!…ていっても、流石に学校に閉じ込められたとか恥ずかしいな〜…(携帯取り出すとぐっと親指立てて。しかし親に真実話すのに抵抗感じどうしようかと考えていて
>相馬先輩
えー、そんな理由ですか?せっかくこんなに天気がいいのに(何処でもいいと聞き呆れて。あくびしつつ、天気の良さを言い。いつまでもそこに突っ立っているのもなんだと思いフェンスに近づいては景色眺め、先輩も一緒に眺めましょ!と誘い。
>エレン
それなら俺の自宅に泊まる事にすればいい。勉強を見るという名目でな。必要があれば俺から話す。
(簡単な話だと言いたげに頷きつつ提案すれば、万一疑われた時の為にと付け足して)
>リヴァイ先輩
…?、………は?
( ごみ袋に入れた後、此方に感じる視線に気付かない筈もなく僅かに顎を引いては小首を傾げて。差し出された片手と共に紡がれた言葉に血の気が引く感覚を覚えながら双眸見開くも、思いのほか取り乱す事もなく差し出された手を軽く払って )
…あんたに渡す物なんか無ぇよ。
>エレン
( 後輩に呆れられたと内心で肩を落としつつ誘われるままにフェンスに近付くと隣に並んで。金網に指先を引っ掛けて景色を眺めていれば突然思い出したように顔を横に向けて )
そういやお前の名前知らねぇや。…なあ、教えてくれよ。後輩くん、
>リヴァイ先輩
なるほど!早速電話しますね!(相手の案に納得しては連絡し始め。相手に迷惑かけるなだの早く寝なさいなどと言われつつも承諾を得ると通話終了し、大丈夫でした!と笑いかけては。
>相馬先輩
俺ですか?俺は、エレン・イェーガーって言います!(名前聞かれると名乗ってなかったことに今気づききょとっとしては、改めて自己紹介し。そういう先輩の名前も聞いてないですと付け足しては教えてくださいという目で見つめ
>奏多
──…まぁいい、少なくとも今は使う事もないだろうしな。
(一瞬示した反応を見逃さずじっと見据えていたが、己の前で堂々と煙草を吸う事はないだろうという考えに至り、それ以上は言及せず払われた手をそのまま引っ込めれば再び黙々と拾い出して)
>エレン
…そうか。さて、これからどうするかだな。
(取り敢えず相手の親の件に関しては安堵の息をもらすが、問題は今後のことで。自分にとって最もダメージが大きいのは入浴が出来ないこと。どうにかならないかと考えを巡らせ)
>相馬先輩
はぁ…なんとか…先生を誤魔化すなんて大変だったんですからね…
(あれやこれやと手を尽くしやっと先生を納得させて数時間、ようやく先生も納得したようにその場から離れ違う場所へ探すことにしたようで。先生の姿が居なくなったことを確認した後、扉を開け相手の姿を見れば美味しそうにパンを食べる相手にそういえば何も食べてないと思いつつ無意識にお腹を鳴らしてしまって)
(/お返事が遅くなってすみません…!凄い前のPFでお恥ずかしい限りですが、読んでいただいてありがとうございます…!そうです。エレンくんとミカサちゃん、アルミンくんの幼馴染という設定です。少し生意気で可愛げのない後輩ですがよろしくお願いします…!)
>エレン
あ!お疲れ様、エレン。私も終わったよ
(相手の声と同時に己も漢字のワークを仕上げてはんー、と両腕をあげて背伸びをして。なんとか終わらせた相手の宿題にほっと一息つき「うんん、力になれてよかった。そろそろ帰らないとね…、早く片付けちゃお」と筆記用具を片付け始めて)
>リヴァイ先輩
二人とも心配し過ぎなんですよ…
(なんて言いながらも二人にはお世話になりっぱなしでなんだか申し訳ないのだが自身がどじなこともあるから相手に言われた過保護過ぎるほどお世話になるのはいかがなものか。桜並木を歩きつつやっぱりまだ桜を見ていたい思いもあるのか「…もう少し、桜見て見たかったな」なんてぽそリつぶやき)
>リビ
何かと心配な要素がお前にはあるからだろうが。
(二人が過保護になる理由が何となくわかる気がし遠慮なく口にし。相手の呟きに共感したのかふと立ち止まり桜を見上げて。次の休日には恐らく散ってしまう。ならば、と閃いた事を口にし)
──リビ、今夜予定はねぇか?
>エレン
…えれん、いぇーがー、か。( ぽつりと名前を繰り返していると此方の自己紹介も求められて最初はぽかーんと間抜け面見せたものの、自分の自己紹介がまだだったと理解すれば人懐こい笑顔と共に名前を教えて )そっか、俺の自己紹介がまだだった。…俺は相馬 奏多。宜しくな、エレン。
>リヴァイ先輩
……ありがとー、先輩。( 思いの外あっさりと見逃してくれた相手を驚いた様子で見つめた後、有り難さから思わず礼を言ってしまえば"持っている"事実を認めたようなもので。しかしそれに本人は気付かないままゴミ拾いを再開させて )
>リビ
…──腹鳴ってんぞ。( パンを食べている自分を見てか、相手の腹の虫が此方の耳にまで届いては笑ってからかいながら手招きをして「こっちに来い、」と続けて )
(/了解しました!此方こそ宜しくお願いします!本体会話は蹴って下さいませ(*^^*))
>奏多
(特に会話するわけでもなくそのまま黙々と拾い続ければ、やがてゴミもないすっきりとした屋上に。毎度込み上げる小さな達成感を味わうよう小さく息を吐いて辺りを見回した後、視線を相手へと定め)
お前のお陰でいつもより早く片付けは終わった。もう此処に用はないだろう?
>リヴァイ先輩
あー、結局最後までやっちまった。
(ゴミの詰まった袋を見下ろしてひとつ溜め息を吐き出しては、用済みとばかりに出て行くのを促す台詞を聞くなり抵抗するつもりでフェンスに背中を預けて、そのまま視線を下に落とせば相手の影を見つめながら反抗をし)
…は、あんたこそ此処に用はねぇだろ。俺疲れてんの、休ませてよ。
>奏多
休むのはてめぇの勝手だが…此処に居座るつもりなら、さっきポケットから取り出そうとしたものは俺が預かる。
(元々彼が此処に何をしに来たのかくらい想像が付いており。此処にとどまるならばと一度は見逃したものに着目し、視線を合わせようとしない相手をじっと見据えながら促し)
>リヴァイ先輩
………、先輩、も、一緒に休みませんか。
(此処に来た理由も止まる理由も恐らく気付いてるであろう彼の科白に、その胸倉に掴み掛かりたい衝動に駆られるも何とか押し殺しては、先ずは彼の口封じをしなければと指先で隣をちょんちょんと招くよう指し示して誘い)
>リヴァイ先輩
んー…あ、お風呂は無理ですが、タオルで体拭くぐらいなら出来ますよ!(相手の様子察しては自分でも考え。そういえばと荷物漁ると丁度持ち合わせていたタオル見つけ取り出すとひらひらっとさせつつ提案し。「あ、でもとりあえずどっかの教室にでも移動しますか?」と場所を思い出し聞き。
>リビ
おー!さすがだな!(仕上がったもの見ると満足げに頷き。ぐっと親指立ててはにっと笑いかけ。やや日が落ちかけた窓の外見つつ、課題や筆記用具しまい。「だな、腹減ったし」とお腹さすりつつ言い。
>相馬先輩
…相馬先輩、よろしくお願いします!(先程まで怖い人かと思っていたため相手の笑顔に驚きしばし目を見開いていて。ああと気づくと自分も笑いかけては軽くぺこりと会釈しては。
>奏多
…自ら見張りをつけるつもりか?おかしな野郎だ。
(煙たいだろう存在をわざわざ傍に置こうとする彼の本意がいまいち理解出来ず怪訝そうな表情をするが、今後問題を起こしかねない存在を知る目的も兼ねて近くに腰をおろして)
>エレン
タオルなら俺もある。そいつはお前が使え。
(相手の気遣いに仄かに気分が和らぎ、自分なりに柔らかく返し。一晩過ごすには何処が一番無難かと考えた時、思い付いたのは清潔感ある保健室で)
強いて言えば保健室がまだマシかもな。寝たけりゃベッドもある。あの独特な匂いはどうも好きになれねぇが…
>リヴァイ先輩
?今夜、ですか…?特に予定はないですが…どうしました?
(自身でも所々心当たりがある様なところもある為に相手の言葉に反論できずに口籠ってしまうえば溜息をついて再度桜を見上げて。まさか自身の呟きで誘われるなんて思わずキョトンとした表情で相手に問いかけ)
>相馬先輩
うっ…笑わないでください!
(相手が美味しそうに食べるものなので思わずなってしまった腹の虫に慌ててお腹に手を当て止めて見せるもそれも意味もなくお腹の虫はまたなってしまい。恥ずかしさのあまり顔を赤くしつつ素直に相手の元へ歩み寄り)
>エレン
あ、それじゃ寄り道する?私もお腹空いちゃったし
(筆記用具等を鞄に詰め込むと空腹を訴える相手に帰り道何かお腹が満たすものでも食べないかと誘いを切り出して)
>リビ
今夜もう一度桜を見に来れたら…と思ってな。夜桜はまた違った風情がある。お前の親の許可が出ればの話だが。
(きっかけは相手の一言だったが、自分ももう少し見事な桜の下で季節感に浸りたい気持ちもあり。以前見た夜桜の美しさを相手にも見せてやりたい思いに駆られ、話を持ちかけて)
>エレン
何だよ奏多って呼んでくれてもいいのに。…なーんてな、好きに呼べよ。( 相馬先輩呼びに不満そうに口先を尖らせるが直ぐに冗談だと肩を竦めてはスマホの画面を眺めて時間を確認し。そういえば今は授業中だったと顔を上げると目の前の後輩を巻き込んでしまおうと目論見 )…まあ、これで俺とお前はサボり仲間ってわけだな。
>リヴァイ先輩
どうせ気付いてんだろ、あんた。…そうだなー。………黙っててくれるなら今後もゴミ拾い手伝ってあげます。( 彼の態度や言動を見れば開き直っても問題ないと判断し、気怠げに後頭部を掻き乱しながらどうやって口封じをしようかと考えた結果、嘘の約束を取り付けようと笑顔を貼り付けて )
>リビ
ははっ、悪い悪い。…ん、じゃあ此処に座って。( 腹の虫は正直だと口許を押さえて笑いを耐えるも意味はなく、此方に歩み寄ってきた相手に尚も笑顔のまま自分の隣を指差して指示を出し )
>奏多
…そうか、それは助かる。それなら毎回迎えに行ってやる。
(彼がどんなつもりで手伝いを申し出ているかくらいは、その表情を見ずとも何となく読めて。視線は前方の景色に置いたまま嫌味としてさらりと返してやり)
>リヴァイ先輩
…名前すら知らねえ癖に、迎えになんか来れねえだろ。( とは言ったものの、本気で迎えに来そうな彼の淡々とした様子に貼り付けた笑顔は呆気なく崩れ落ち、中々勝てそうにない先輩相手に困り果てて空を仰げばぽつりと一言 )……吸ってもいい、ですか?
>リヴァイ先輩
保健室…そうですね!いいとおもいます!(相手の提案に頷くとさっそく行こうと先陣切っては。早くいきましょと笑いかけて。
>リビ
お、いいなそれ!じゃあファミレスにでもよるか〜(大きく伸びをしつつ提案しては、何食べようかなと相手の片付け終わるまで考えていて。
>相馬先輩
え、先輩…呼んでほしいんですか?(冗談と言われると突然のことで驚ききょとんとして。しばし沈黙後、にやにやしつつ尋ねては。サボり仲間って今日だけですよ今日だけ!と強調して言い。
>エレン
……は?いやいや、な…何でそうなるんだよ。馬鹿か、お前。別に…好きに呼べって言ってんだろーが。( 少しの沈黙を破った相手のにやついた表情に小さく眉間に皺寄せると“呼んでほしい”とも素直に言い難く、弱々しくもそもそと言い返し。今日だけと強調して反論する彼にわざとらしく口先を尖らせて )えー、今日だけの関係なの?寂しい、
>リヴァイ先輩
!い、行きたいです!何が何でもお母さんの許可貰ってでも行きたいです!
(相手の一言でこれでもかと目を輝かせ桜へと顔を向かせライトアップされた夜桜は今の桜の姿より更に綺麗な姿を見せてくれるのだろうか…と親の許可も下りていないというのに楽しそうに笑って心を弾ませており)
>相馬先輩
…もう、笑い過ぎですよ。先輩!
(怖いという印象であった己は今までの印象からでは考えられない程無邪気な笑顔を見せる相手に一瞬唖然とするものの少し、少しだけ打ち解けたのかな、と自身も嬉しくて小さく笑って見せ幅を空け相手の隣に座り不機嫌さを醸し出し)
>エレン
お待たせ―!何か決まった?
(必需品を鞄に詰め込んで手に持つと相手の元へ行き。何か考え事をしている様子の相手に声を掛け「私、ハンバーグとかいいなあって…エレンは?」と食いしん坊な相手なら色んな食べ物が出てくるんじゃないかと楽しそうに相手に聞きつつ教室を出て)
>リビ
( 不機嫌露に、それでも隣に座った相手に口元に笑みを浮かべたまま持っていた袋から未開封のメロンパンを取り出すと「ん、」と一言、押し付けるように譲ってやるとばかりにそれを手渡し )
>奏多
…なんだ、急に大人しくなったな。
(今までの威勢は何処へやら、急に下手に出るような態度を取る相手を嘲笑うよう鼻を鳴らし)
そんなに吸いたきゃ好きにしろ。…ただし散らかしやがったらタダじゃおかねぇ。
(小さく溜め息をつくと煙が嫌いなのか腰を上げ、煙が来ない場所へと移動し)
>エレン
(意見が合えば早速保健室へと。誰もいない保健室の照明をつけカーテンを閉めれば、取り敢えずソファーに腰かけ、思い付いたように自分の荷物を漁り)
──…エレン、
(呼び掛けると、荷物から取り出した貰い物のメロンパンを相手の手元に投げ、食えと顎指示を)
腹減ってるんじゃねぇか。そんなものしかねぇが…ないよりマシだろう。
>リビ
許可が出れば、な…。無理なら諦めろ。
(期待で一杯なのか声を弾ませる相手に念を押し。しかし見事な夜桜を見せてやりたい気持ちはあるようで、秘かに許可が出ることを願い)
>リヴァイ先輩
…あんたに、口喧嘩で勝てる気がしないってだけ。
( 挑発的に鼻を鳴らす相手に目を向けながら煙草とライターを取り出し、一本を唇で挟めば片手で口元に壁を作りライターを使って先端に着火させて紫煙を吐き出し、離れ行く相手に質問を投げ掛け )
煙は嫌いですか?先輩、
>相馬先輩
?え、いいんですか…!わあ…ありがとうございます!
(強引に手渡されたのは美味しそうなメロンパンに不機嫌な表情はなくなり段々と無邪気な笑顔を見せてお礼を言っては”いただきます”と袋を開けて一口パクリ。「先輩って…優しいんですね。最初怖い先輩だと思ってました。でも今、優しい先輩でこういうこと…あまり慣れてないみたいな。不器用なんですね」とくすくす笑っては再度メロンパンを一口食べて)
>リヴァイ先輩
絶対大丈夫です!お母さんにちゃんと言えば許可貰える筈です…!
(相手から念押しされても尚何が何でも許可を出してもらう気満々な様子。桜並木を抜けて普段通りの道を歩いて数分後、自身の家へ着くと相手に一言言ってから一旦家へ戻っていき。リビングに母親の姿を見つけ夜桜が見たい事や、先輩と一緒に見るから大丈夫だということを説明しては困ったような心配そうな表情を浮かべる母親だが前々から聞いていた先輩の事も知っているためにそれなら…と許可を得るもその代わり9時には帰ってきなさい、と約束を交わしては頷いた後玄関を出て相手のところへ)
>相馬先輩
呼んでほしいなら素直に言ってくれなきゃわかんないですよー先輩?(言葉途切れ途切れに言う相手に察してはいるものの悪戯心に火がつき、あえて自分から言わず。え、サボるのは今日だけですけど明日も明後日も先輩とは友達ですよ。とにぃっ笑いかけては。
>リビ
んー、そうだなーオムライスもいいしパスタも…いや、オムライスだな!(自分に話が振られると歩きつつメニュー想像しており。うんと頷き目を輝かせてはオムライスと答え。腹減ったし急ぐかーと玄関までくると靴履き替えつつ言い。
>リヴァイ先輩
わっ、え、でもこれ先輩のじゃないんですか?(不意に渡されたメロンパンに忘れていた空腹呼び起こされつつも慌ててぱっと顔あげると上記尋ね。相手見つつ、先輩は食べるものあるんですかと聞いては。
>奏多
身体に害しかねぇもんが好きなわけないだろう。
(当然だとばかりに顔をしかめては、移動した先でさも嫌そうに返し。屋上からの景色は嫌いではないのか、何処か遠くを眺めながら口を開き忠告を)
…やめられるなら今の内にやめておけ。この先ろくな事がねぇぞ。
>リビ
…許可を貰えたようだな。とはいえ…時間までどうする気だ。
(相手の自宅前で待つこと数分、再び相手が現れて。その表情からして許可が出たことはわかったが、夜になったらまた迎えに来ようとしていたのか、予想外の展開に意見を求め)
>エレン
そいつは貰い物だ、気にするな。…お前、そういうの好きだろう。
(なりゆきで受け取ってしまったが、甘味は苦手ゆえに相手に食べてもらえれば此方としても助かるもので)
俺のは別にある。昼飯、食いっぱぐれたからな。
(問いに対し頷けば昼食に食べるはずだったサンドイッチを取りだし)
>リヴァイ先輩
そうなんですか?じゃあいただきます!(そういえば相手は甘い物はあまり好きではなかったなと思い出すと素直に受け取り。袋開き頬張りつつ、ふと誰にもらったんだと気になり。先輩も隅に置けないですね〜?と勝手に自己解釈してはニヤニヤしつつ言い。
>エレン
…何をにやにやしてやがる、気持ち悪い。お前が思うような事は何もない。さっさと食え。
(相手の笑みを見れば良からぬことを考えている事は明白で。眉を寄せながらいつもの調子で突っ返し)
>リヴァイ先輩
気持ち悪いって、ひどいです(いつもの様子で突き放されるとメロンパン頬張りつつもごもごと言い返し。どーせすることもないんですから少しはノってくれてもいいじゃないですか!とぶーぶー文句言い。
>エレン
ぴーぴーうるせぇ野郎だ。…退屈なら勉強でもするか?
(何やら不満を述べる相手に対し軽くため息をつき。黙々とサンドイッチを食べながら冗談で返してやり)
>リヴァイ先輩
えっ…あー、黙ります(勉強という単語に反応すると目泳がせては。もぐもぐとメロンパン食べ進めては、静かだなーと内心思いつつ窓の外に見える月ぼーっと眺めていて。
>エレン
…月のお陰で明るいな。エレンよ、お前は月といえば先ず最初にどんな月が思い浮かぶ?
(明らかに勉強を拒否する様子にふっと小さく鼻を鳴らすと同じように窓の外の月を眺め。ふと何か思い付いたように問いを投げてみて)
>リヴァイ先輩
月?うーん、やっぱり満月ですかね!(月といえばと聞かれやはり王道のと答えて。それがどうしたんですか?ときょとっとしつつ尋ね。
>エレン
…お前ならそう答えると思った。
(予想通りだったのか、ふと表情緩め。月を眺めたまま質問の答えを口にし)
満月を選んだ奴は滅多に怒る事のないお気楽主義らしい。自然と人が寄ってきて笑いが絶えない…が、お人好しで危なっかしい面もあるそうだ。
>リヴァイ先輩
お気楽ってほめてるんですか?!(相手の説明に確かに合っているかもしれないと内心思いつつ自分では腑に落ちないとこツッコミ。そういう先輩はどんな月を思いついて、どんな結果だったんですか?と。
>エレン
うーん…どれも美味しそうだなぁ。
(次々に美味しそうな料理にお腹が鳴り始めては気の迷いが生じてしまい悩み始めて。靴を履きつつやっぱりオムライスも…、と相手が上靴から靴を履き替えるのを待って)
>リヴァイ先輩
…あ。
(許可が下りたことが嬉しくて何も考えずはしゃいでしまうと相手の一言で間抜けな声をあげては苦笑いを浮かべ。そんなこともあろうかと玄関から急いで出てきた母親が『リビ。あなたって子は…まだ時間あるのにはしゃぎ過ぎよ。ごめんなさいね…リヴァイ、君だったかしら。いつも娘から話を聞いていますよ。時間が来るまで、家でお茶でもどうですか?』とにっこり笑って)
(/お返事が遅くなってすみません…!大分下がってしまっていたので上げておきます…っ)
(/お久し振りでございます…!私私情で中々来れず久しぶりに来てみれば大分下がっていたので上げておきます…!また皆様と絡めますように…、)
…おい、元気かお前ら。随分長い間空けちまってすまねぇな。まだ居りゃゆっくりでも話せたらと思ってる。たまに見に来る。
(/ご無沙汰しております…!返信できないままで本当に申し訳ありませんorz
皆様もういらっしゃらないかもしれませんが、のんびりとお待ちしてみます。)
——あ。先輩!お久し振りです。私こそ長い間顔を出せずにいてごめんなさい…。私は相変わらず元気にしてますよ。先輩も元気そうでよかった。
(/わわ、お久し振りです…!!あれから顔を出せず本当に申し訳ございません…。なんとか時間も取れるようになりましたが…いらっしゃいますでしょうか…?)
…そうか。元気ならそれでいい。…何となくだが、時間が経っても此処で待ってりゃお前には会える気がした。エレンも言える事だがな。
(/リビ様ー!お会いできると信じておりました(笑)いえいえ、長らく留守にしてしまったのは此方こそなので謝らないでください…!)
(/主様に代わりまして失礼致します。
取り敢えずここ一年間の間にいらした方のみあげさせていただきますね。主様ももう何年もいらっしゃらないので…下記以外でしたら大丈夫かと思います。
またいつでもお声かけくださいませ。)
一年生
ミカサ(主様)
エレン
リビ・エレーガ(創作)>557
二年生
相馬奏多(創作)>2161
三年生
リヴァイ
(/はい、アニは空いておりますが、主様の決めたルールとして学年が決められているようです。>305
いかがいたしましょう?もし三年生で参加されたいのでしたら、自分の判断のみで決めてしまうわけにはいかず…他の参加者様のご意見もお伺いしたいと思います。申し訳ありません。)
(/学パロですので学年を決めずにご参加となると、絡み的にどのような形になるのか予想が難しく、今の時点では正直どうお答えしていいかわからないのですが…。
皆さんの意見を頂きながら楽しくやっていけたらと思います。創作キャラ以外は一応学年の縛りがありますという事を頭の片隅に入れておいていただければ幸いです。よろしくお願いいたします!)
>リヴァイ先輩
…!へへ、それは…あれですよ。早く来ないと先輩が待ちぼうけしてしまうかと思って…なんて、冗談です。本当に先輩に会えてよかったです。エレンや先輩達も会えますかね…、
(/あ、あ…あっ、ひぇぇぇえ…!リヴァイ様お久し振りでございますー!もう会えないかと思っていました…よかった本当によかった…(安堵))
>通りすがり様
(/わわ、初めまして!只今主様が長期不在中でなんとも言えない状況で申し訳ありません。仲間が増えて嬉しいのですが、学年無しとなるとリヴァイ様と同様に此方としてもどう絡めばいいのか予想がつきにくく難しい気がします…。本当にごめんなさい。もしその縛りが貴方様の苦でなければ楽しくやっていけたら…と思います。)
>匿名様
(/初めまして!主様に代わり失礼しますね。参加希望ありがとうございます!オリキャラということで簡単なPfをお願いいたします!)
名前 レオナ•シモンズ ♀ 2年
容姿 腰まである黒髪のロング。瞳はブルー。陸上部でスタイルがいい。制服はきちんと着こなしている。
性格 曲がったことが大嫌い。一人を好み、昼休みは中庭の木の下で本を読んでいる。
>リビ
エレンは一度出戻ってるから期待待ってりゃいつかは来るだろう。奏多も元気にやってりゃいいが…。
本編は確か花見だったな。ちょうどいい時期になったじゃねぇか。続きからいくか?別の場面でも構わねぇが…リビ、お前が選べ。
>レオナ
(/プロフ有難うございます!辛み文を投下いただければ絡ませていただきますので、よろしくお願い致します!その際、初対面か顔見知り等何かご希望があれば添えていただければと。)
>2234様
(/折角来ていただいたのにご希望に添えずに申し訳ありませんでした。もしまたお考え等変わりましたらいつでもいらしてくださいね。楽しみにお待ちしております!)
>2234様
(/貴方様の希望に添えなくて申し訳ないです…、またお会いできること楽しみにお待ちしております…!)
>リヴァイ先輩
また返事が遅くなってごめんなさい…!…大丈夫ですよ!期待して先輩やエレンを待ちましょう!皆元気に来てくれる筈です…!
私が選んでもいいんですか…?!では、続きからでお願いしてもいいですか?
>レオナ先輩
(春日和ということもあって久し振りに外でお弁当を食べようと教室を出ていき。ポカポカな陽気な為に外で食べる生徒も多く中々場所が見つからずにいると、ふと中庭へやっていけば木の下で読書をする女性を見掛けては時間もあまりないし邪魔でなければ木の下で食べさせてもらえないかと思い立つと「…あ、あの…すみません。ここでお昼ご飯食べても、大丈夫ですか?」と控えめに問いかけて)
(/プロフありがとうございます。勝手ながら初対面として絡ませていただきました…!今後とも宜しくお願い致します。)
>レオナ
チッ…逃げ足が早い奴だ。(ウサギ小屋の掃除をしている最中、ウサギが小屋から逃げてしまい。追いかけてきたものの見失ってしまったようで、辺りを見回しながら舌打ちを。ふと、木の下で読書をしている生徒が目に入ればそちらに近付き)
──おい、こっちにウサギが逃げてこなかったか。
>リビ
(後から出てきた彼女の母親に軽く会釈をし。時間までどうするか少し悩んだ後、厚意に甘えて自宅で待たせてもらう事に)
…悪いな、リビ。
(/此方こそ遅れて申し訳ないです…!では続きからお願い致します!)
>リヴァイ先輩
いえいえ、気にしないでください先輩。私もどうするか悩んでいたのでよかったです。
(母親にそう言われてはハッ、とした表情で”ごめんなさい。”と苦笑いを浮かべ母親に謝罪した後、相手の方へ向きどうぞ、と相手を家の中へと招いて。玄関の収納からスリッパを取り出し相手の前に置いてリビングまで案内し「…どこでも好きな所へ座っていてください。お茶入れてくるので少し待っててくださいね!」パタパタと小走りで台所へと向かっていき)
>リビ
(母親に挨拶後、自身の靴を綺麗に揃えれば用意してもらったスリッパを履いてリビングへ。小走りで去っていく相手を見届ければ、ソファに静かに座り軽く辺りを見回し)
(/遅れて申し訳ありません!そちらは被害の方大丈夫でしょうか?)
>リヴァイ先輩
――お待たせしました。
(紅茶の入ったカップと少々のお菓子をお盆にのせリビングへと足を進め。相手の元へ行き少ししゃがみ込みテーブルの上にそれを置きつつ軽く辺りを見渡す相手が気になり「?どうかしましたか?」と問いかけてみて)
(/いえいえ…!此方こそ遅れてしまって申し訳ございません…!此方はそれほど被害はありませんでした…!リヴァイ本体様は大丈夫でしたか?)
>リビ
いや…(何でもないと言うように短く言葉を返し。自宅には誰も居ないと、彼女が外で時間を潰していた頃を思い出し)…優しそうな親御さんじゃねぇか。
(/遅れました、すみませんorz 無事で何よりです。そしてまた台風ですね。)
>2243様
(/主様に代わって失礼します。はい、ペトラでしたら大丈夫かと。学年の縛りがありまして、ペトラは二年生となるのですが、よろしいでしょうか?
絡み文を投下して頂ければ嬉しいです。)
(/こちらこそ宜しくお願い致します!)
>ペトラ
…ペトラ、暇な時に絡み文の投下を頼む。最初が苦手ならこっちからでも構わねぇが。
>リヴァイ先輩
え?あ、へへ…ありがとうございます。(す、とその場から立ち上がり相手と向かい合う様に座り込み照れくさそうに笑って)
(/此方もお返事遅くなり申し訳ないです…!リヴァイ本体様も無事で良かったです…。台風、逸れてしまいましたね…(苦笑)其方は被害はありませんでしたか?)
>ペトラ先輩
わぁ、ペトラ先輩!早々にキャラ口調でごめんなさい…!遅くなりましたが此方こそ亀レスではありますが宜しくお願いします。(ぺこ)
>リビ
仲が良さそうで安心した。(話を聞いてから彼女の家庭環境が気になっていたのか、安堵したように呟くと置かれた紅茶に手を伸ばし)
(/お気遣いありがとうございます、此方は大丈夫です!此方こそ遅れますし、遅くなってもリビ様は必ずいらっしゃるだろうと信じておりますので(笑)、のんびりやっていきましょう!)
>リヴァイ先輩
――…ご心配おかけしてすみません。私は、大丈夫です。
(そう自身の事を心配されていたようで何処か申し訳なさそうに苦笑いを浮かべ真っ直ぐ相手の目を見て言って。遠くの方から母親の声が響き買い物へ行くから、自身たちが帰ってくるまで帰ってくるとのことで二言返事をしては玄関が締まる音が聞こえ)
(/良かったです…!またまた台風が来たりと天災が今月は多いですよね…、大丈夫でしたか?それは此方の台詞でございます(笑)そうですね!のんびりまったりしましょう!)
おい、リビ。まだ居るか?まぁお前のことだから居るだろうが…←
遅くなってすまねぇな。色々あって安定するまで時間がかかっちまった。
――あ、そこに居るのはリヴァイ先輩ですか!(ぱあ)…あれ…でもなんでしょう。その言い草だと私が…いえ、やっぱり何でもないです。←
いえいえ、気にしないでください。こうやって先輩に会えて嬉しいんですから。(へへ)
なんだ、言いたいことがあるならはっきり言え。(じっ) …真面目な話、お前なら居るだろうという妙な安心感がある。勝手だがな。
他の奴等も元気だといいが。…エレンは今回はやたら長いクソだな。
(/参加希望です!3期見てたらやりたくなってしまいました(*´ω`*)オリでプロフ投下致しますのでご検討願います!)
名前→マーシー・エレベスタ
性→♀
容姿→ブロンドより色素の薄い銀髪。ふわふわサラサラで長髪。身長もクリスタとほぼ変わらないくらい小柄だが見た目にそぐわず目はつり目気味。大きくハッキリした瞳なので猫目に近い。瞳の色も色素が薄い金色。
性格→心優しいが意気地がない。巨人ともできれば関わりたくない。平和主義者で険悪なムードをとても苦手としている。リヴァイに恐れを感じているがそれと同時に深くまで知ってみたいという好奇心はある(人間にしか好奇心は湧かない)。
一人称→私
二人称→あなた。○○さん。○○ちゃん(後輩のみ)。○○くん(後輩のみ)
備考→非常に悪運が強い。お店で欲しかった物が急に完売していたり会いたくない人に会ってしまったり小さな事がほとんどだが非常に悪運が強い。
学年→3年
>マーシー様
(/詳しいプロフ提出有難うございます!
主様は長い間お姿が見えませんので、代わりに参加許可させていただきます。同学年という事で宜しくお願い致します。
お時間がある時に絡み文を投下していただけますでしょうか?)
(/参加許可ありがとうございます!細かすぎるプロフだったので拝見して頂くのに大変な思いをさせてしまったと思いますが宜しくお願いします!絡み文投下します。)
今日もおにぎりなかった…どうして毎度毎度買いに行くとないんだろう…(今朝の登校前に昼食を買おうと思ったのかコンビニに寄ったものの大好きなツナマヨおにぎりが売り切れだったようでガックリと肩を落とししょんぼりとした表情で教室に入り)
>マーシー
──…どうした、朝からシケたツラしやがって。思うようにクソが出なかったのか?(日直に渡すよう頼まれた日誌を持ち該当の人物を探していると、何やら悄気た様子で教室に入ってきて。そちらに近付くと、日誌を押し付けながら普段の調子で声をかけ)
(/絡み文ありがとうございます!宜しくお願い致します!)
>リヴァイ先輩
ほ、本当に何もないでっ、…ふふ、先輩って変な所で不器用ですよね。(くすくす)
…またそうやってエレンの事はしたないこと言うんですから。エレンも皆、元気にしているはずです!絶対大丈夫です!(ふんす)
>マーシー先輩
…やっぱりこれでお腹いっぱいになっちゃう…え?私がですか?(コンビニで買った昼ご飯を買ったもののどう考えても買い過ぎたと、袋の中の物を確認しては心配したと深い溜息を吐き。すると、たまたま通った職員室から先生に呼び止められこれを三年の教室へ渡して欲しいそうで。渡された資料を両手で抱え三年のある教室へ向かってみればそこに入っていく姿を見掛けては「――あっ!あ、あの!ちょっと、待って下さい…!」と呼び止めようと小走りで相手の元へ )
(/初めまして!新しい仲間が増えて嬉しいです!可愛げのない後輩かと思いますが、宜しくお願い致します…!)
りりりりりり…リヴァイさん…え、えっと…こ、コンビニで大好きなおにぎりがなくて…その…お昼ご飯……あ!!お昼ご飯…!!(恐い顔(勝手に思い込んでるだけ)をした同級生に不意に声を掛けられた事でどもれば今日あった事を話すも途中でお昼ご飯を買ってない事に気付きどうしよう、と絶望したような表情で俯き)
> リヴァイさん
えっ…わ、私…ですか?(後ろから呼び止められるような声が聞こえれば自信はないもののチラッと振り返り誰かが小走りで自分に向かって来るのを確認しては体を向け立ち止まり)
> リビちゃん
(/初めまして!!挨拶遅れてしまいすみません。新しく参加させて頂きました!性格上中々話が進まない先輩なのでイライラさせてしまうかもしれませんがどうぞ仲良くしてやってくださいっ!宜しくお願いします!)
>マーシー
飯が買えなかったくらいで死にそうな顔しやがって。…着いてこい。(見掛けるなり覇気のない表情だったが、昼食の事を語る彼女は明らかに絶望の色を浮かべており。眉を寄せ一言残せば行き先告げずにすたすたと歩き出し)
>リビ
エレンは長い便所で決定だが、お前の姿が見えなかった時もクソが出ねぇで困っていると見なす。…異論はねぇな。←
さて…そろそろレスを返さねぇとな。花見の続きを続けるか、それともいい加減時期を合わせて別の絡みにするか…どちらか選べ。
>マーシー先輩
はあ…良かった間に合った…(ふぅ、と一息ついて相手の方を見やり苦笑いを浮かべつつ両手に抱えた先生から預かった資料を相手へ手渡そうと)え、っと…急に呼び止めてしまってすみません。あの…これ、先生から預かった物でここへ持ってきたんですが…、
>リヴァイ先輩
えっ…?!ちょ、ちょっと待ってください。私にも異論はありますよね!それだけは勘弁してください。←
…先輩こそ…姿が見えなかったときはどうするんですか?…お手洗い中、なんですか。←
…本当は花見の続きがしたいと思っていたんですが、…やっぱり時期がずれていますし、また来年一緒に皆で桜を見に行きましょう!なので、すみません先輩。別の絡み文をお願いしたいと思いまして…いいでしょうか?
す、すみません…ってどこに行くんですか…!?(責められた訳でもないのに恐さからか反射的に謝罪すれば着いてこいと言われ行き先も分からず後ろを駆け足で着いていく事しか出来ず。)
>リヴァイさん
えっ…あ!す、すみません!わざわざ持ってきてくれたんですね…ありがとうございます(一息つく相手の手元を見れば資料がある事に気が付き走って持ってきてくれたのだと分かればペコペコと頭を下げ困り眉なものの微笑んで見せて)
>リビちゃん
>リビ
俺をお前らと一緒にするな。便所が長いのはお前らだけで十分だ。←
了解だ。夜桜も楽しめそうだったが…また次回だな。時期に合わせてハロウィンを考えたが…過ぎちまったな。(チッ
>マーシー
購買だ。飯が調達出来なかったんだろう?今の時間ならまだ残ってるはずだ。(後ろから追い付いてくる気配を感じれば、振り向かずに行き先を告げ)
>マーシー先輩
良かったです、間に合って!それでは私はこれで失礼しますね。
(そんな頭を上げてください、とあわわ慌てた様子でその行為を止めてはにっこり笑って返し相手の教室を後にしようと歩き始めようとして)
>リヴァイ先輩
ひ、酷い。私そこまでじゃないです…!(/突っ込む所はそこじゃない)
お楽しみは後に取っておけば更に楽しみも倍増します!(ふふ)だからそれまで、夜桜はお預けですね。…あ。あの、先輩。秋と言えば食欲の秋ですけれど、紅葉見たりするのはどうですか?
>リビ
…まぁ心配するな。便所が長いくらいで見捨てたりはしねぇよ。←
おい、モタモタしてる間に紅葉シーズンも終わっちまったじゃねぇか…。とにかくお前は何か食えればいいんだろう?(扱い)
>リヴァイ先輩
遅くなってすみません…っ!あ。決してお手洗いが長引いたとかそういうのではないですからね!←
先輩…段々私の扱いが酷いように思えます。← 食べ物じゃなくても紅葉が見たいんです!食べながら紅葉見るのもいいと思うんです…!(ぱあ)
>リビ
そうか、便所が長引いたのか。了解だ。←
モタモタしてる間に時間が過ぎていくな。無理をするな。何よりも食うことを楽しみにしている事くらい俺にはわかる。(肩ぽん)
>リヴァイ先輩
あ、あれ?!あの先輩、違います!違うって言ったじゃないですか!(む)
あっという間に冬ですよ…。どうしましょう…か、って。わ、私はそんな食べたくな、いわけじゃないですけど、先輩と何処かへ行きたいです!(期待な眼差し)
>リビ
任務に追われている間に年が明けちまったじゃねえか…元気か、リビ。便所から出れずにいるなら返事は落ち着いてからで構わない。
…何だその目は。(眉寄せるも呆れたように小さく溜息)初詣くらいなら連れていってやってもいい。
>リヴァイ先輩
もう遅いというか…過ぎてしまいましたが、明けましておめでとうございます。私は元気ですよ、先輩。任務お疲れ様です。…でも先輩、私はお手洗いに行ってません!←
――!やった!初詣行きたいです。(ぱああ)
>リヴァイ先輩
もう、先輩は…そうやって引きずるからダメなんです!準備万端なので行きましょう、先輩!(早く早くと手招きをしてみて)
>リビ
しょうがねぇな…。(舌打ちすると相手の元へ歩み寄り、そのまま目的地へ歩き出し)本編のお前と今のお前のキャラが違う気がするんだが。俺の知るリビは少なくとも俺には口答えしない。←
>リヴァイ先輩
…流石に人が多いですね。(目的地へ着くと、がやがやと人だかりが目に見え)…これが本当の私ですよ。なんて言ってもあれなんですけど、先輩に気を許したのかも。
>リビ
まあ…ガチガチになっていたあの頃を思えば悪くない。(相手の言葉に悪い気はしないのか視線は賑わう神社に向けたまま口にし)人込みは好きじゃない。さっさと済ませて帰るぞ。(人込みに眉を寄せれば歩みを速めて)
>リヴァイ先輩
あっ、はい…!(相手の後ろを必死に着いていき先にお参りをするべく、行列のあるそこへ並び少しずつ、少しずつしか動いておらず)
>リビ
クソみてぇな混みっぷりだな。日が暮れちまうじゃねぇか…(列に並ぶが、少しずつしか進まないそれに苛立ち小さく舌打ちし)
…先輩。お返事遅くなってすみません…!居ますか…?お返事、お返ししておきますね。まだ居ることを願って。
>リヴァイ先輩
あっはは…あ、先輩。次、私達みたいですよ。(長蛇の列から数時間も経ってからというもの前の列に居た参拝者が終わると同時に次に自分達の番がやってきて。前にやってくると五円玉を入れ鈴を鳴らした後、柏手で二回打ち参拝をしてはその場から離れて)
何を不安なってやがる。そんなに漏れそうなのか?返事をしようとしたが…また桜の季節が回ってきたからな。先ずはお前に意見を聞いてやる。予定だった筈の夜桜を見に行くか、それともこのまま初詣を続けるかだ。
取り敢えず桜の季節が終わるまでに返事を寄越せ。じゃないと…相変わらずクソが長引いてると見なす。←
先輩!…えっ、ま、待ってください。やっぱりそう言うこと言うんですね!←
違います!そうじゃないです…!でも、良かった。あ。私は…そうですね。申し訳ないんですが、初詣はもうこのままにして夜桜を見に行きたいです…!
>リビ
今まで可哀想だと思って甘くしてやっていたが、お前は苛めても大丈夫だと判断したからな。←
了解だ。なら夜までお前の自宅で休んでいた辺りから始めようと思う。
>リヴァイ先輩
…ん?んん…なんででしょう。素直に喜ぶべきなのか喜ばないべきなのか分からなくなってきました。←
分かりました。では、私から絡み文を投下しますね。先輩との夜桜楽しみです。(ふふ)
――先輩、先輩。そろそろ行きますか…?
(リビングで相手と共にのんびりとした時間を過ごしていたものの時間が迫る度にそわそわ、そわそわと楽しみである故に何処か落ち着きのない様子で。それから時間は過ぎて頃合いをみてから相手の方へ近づき声を掛けて)
>リビ
…そうだな。(随分長居してしまったと時刻を確認すればソファから立ち上がり、相手の母親に会釈と共に挨拶を。相手の家を出て会場へと向かいながら話しかけ)
随分とそわそわしてたな。そんなに夜桜が楽しみか。
>リヴァイ先輩
はい!お昼とは違う姿を見るのは初めてなので楽しみで楽しみで…!
(夜道で目の利かぬ通り道街灯の明かりを頼りに真っすぐ歩いていく中、強く頷きつつ相手の方へ振り向くと同時に嬉しそうな声音で答えて)
>リビ
ライトアップもされているからな。…はしゃぎすぎるなよ。(辺りは既に暗く相手の顔ははっきり見えないが、声色からも心情は読み取れて。ライトアップされた美しい光景に相手は喜ぶだろうと何処と無く楽しみにしながら向かえば、ライトに照らされ浮かび上がる桜の木々が見えてきて)
>リヴァイ先輩
――わああ…!綺麗!
(目前に広がるのは昼間とは違う別の姿を見せるライトアップされた夜桜が姿を現して。それを見た瞬間やはり相手の思惑通りで嬉しそうな声音で桜の木々の中に入り)先輩!先輩!凄く綺麗ですよ!
>リビ
おい…足元に気を付けろ。前を見て歩け。(想像通りのはしゃぎ様に溜め息をつくも、確かに夜桜は見事で。桜を眺めながらゆっくりと歩き)
>リヴァイ先輩
(相手の注意を受ける前にドン、と花見客とぶつかってしまうと慌てて頭を下げて謝罪しつつ小走りで相手の元へ駆け寄ると苦笑いを浮かべて)はしゃぎ過ぎました。でも、本当に綺麗です…!
>リビ
馬鹿かお前は。(眉を寄せ呆れたような言葉を向けるが、ライトアップされた桜に見とれるのも無理はないと、それ以上は口にせず) …まぁ今だけしか見れねぇからな。しっかり堪能しておけ。
>リヴァイ先輩
はい!…先輩、来年こそは皆と桜見に行きましょうね。(呆れたような言葉を掛けられ苦笑いを浮かべつつも相手から桜の方へと目を移して。そよそよと涼し気な風が頬を伝い夜桜も気持ちよさげに揺れ桜の花弁が舞い踊っておりその光景に見惚れて)
>リビ
…都合が合えばな。(素っ気ない一言にも聞こえるが満更でも無さそうで。舞い落ちる花弁を眺めていたが、酔っ払いと思われる集団とすれ違う際、相手を此方に寄せ)
おい、リビ。地震の影響はなかったか?無事ならいいんだが。…まあ、お前はぼやっとしてはいるが、案外しぶとそうだから問題なさそうだな。←
それにしてもエレンの野郎…随分長いクソだな。便所で野垂れ死んでねぇだろうな。
もう!やっぱり最後の最後にはそういう意地悪なこと言うんですから…(苦笑)返事が遅くなってすみません。私の方は自身の影響はなかったので大丈夫ですよ。先輩は、地震の影響なかったんですか?!怪我とかされてませんか?!
そんな物騒なこと言わないでくださいよ…お腹壊しちゃってるのかな…。
>リヴァイ先輩
えへへ、やった!約束ですからね!(そう相手と仮の約束を交わしては楽し気に隣を歩きつつ桜を眺めていれば急に体がぐい、と横へ引かれる感覚に何が起きたのか分からずいつの間にやら相手と至近距離に。頭上に?をちりばめすれ違う際に酔っ払いの一人にデートか何かと問われながらもぶんぶん首を振り)
遅くなってすまねぇな。無事なら何よりだ。
腹を下してるんじゃしょうがねぇな…あとで様子を見に行ってやれ。←
>リビ
馬鹿、いちいち相手にしなくていい。(反応を示す相手に更に絡みつつ酔っぱらいが去っていけば、呆れたように小さくため息ついて)
またまた遅くなってすみません…!梅雨明けした途端にこの猛暑、冷たいものが恋しくなる季節ですね…かき氷食べたいです。←
…えっ、それは…先輩の方がいいように思うのですが…(おろおろ)
>リヴァイ先輩
…うあ…凄いですねお花見というのは(なんとか酔っ払いの連中を横目で見遣り深々と溜息をついては苦笑い。もう少し桜を満喫したいのか相手から少し離れくるり体を前に向かせ)先輩もう少し見ていきましょう!
猛暑が続くがバテてねぇか。かき氷が食いてぇならお前は必死に氷を削れ。俺はシロップをかけてやる。(楽な役)
>リビ
今度はちゃんと前を見て歩けよ。(声をかけると相手に続き歩みを進め。川の方のライトラップされた桜も綺麗である湖とを思い出し、相手に見せてやろうと呼び止めると、少し方向を変えそちらへ向かい)──リビ、来い。
――先輩、まだ…居ますか?(ちら)9月に入ってから少しずつ涼しくなってきたのでホッ、としました。色んな都合が重なって中々来れなくて、ごめんなさい…。まだいらっしゃることを願って。
>リヴァイ先輩
?どうしたんですか先輩。(再びひらひらと舞い散る桜を見渡し乍歩いている中、相手に呼び止められると歩みを止め其方へと振り返り。キョトリ、とした表情で相手の後ろを着いて行き)
随分と遅れちまってすまねぇな。でかい台風が過ぎていったが、お前の方は被害はねぇかリビ。…まぁ何だかんだでお前はしぶとそうだから無事でいると思うが。
>リビ
(暫く無言で少し前を歩いていたが、やがて静かに流れる川の水音が聞こえ。そちらに歩みを進めれば美しくライトアップされた桜が水面に移る様が幻想的な雰囲気を醸し出しており)
最後に顔出したのいつだったかもはや記憶が薄いのですがお久しぶりです…!そもそもこのサイトから離れていたのでまだ更新頻度は低いにせよ続いていたことに驚きです!!さすがリビと先輩ですね(へらっ
俺も多分頻度めちゃくちゃ低いかもしれないけどよければ緩く絡んでもらえれば嬉しいかなって……(頬ポリ
あぁ寒い……(11月に入り急激に寒くなり、風がピリピリと肌を凍らせるようで。マフラーへと顔うずくめるも鼻先が赤くなり、小さくため息吐いて。「寒いの苦手なんだよなぁ…」とぽつりと独り言吐きつつ足取り重く学校へと歩みを進めていて。
…随分と長い便所だったな、エレン。何となくだが、お前とはまた会えるような気がしていた。元気そうで何よりだ。此処に来る頻度だが、お前の好きにしろ。各々のペースで気楽に絡めりゃいい。
>エレン
(寒空の下、いつもの通学路の角を曲がろうとすると、久々に見る後輩が寒そうな様子ですぐ目の前を横切っていき。ぼんやりとしているのか此方には気付かない様子の後輩に背後から声をかけ) ──おい、エレン。
リヴァイ先輩ご無沙汰しています!!また会える気がしていただなんてそんな買い被りすぎですよ?(頬ぽり
っ、ひ!(背後の気配に全く気づかず、不意に声をかけられるとびくんと身体を揺らしては。振り向くとよく知る先輩で、「あ、おはようございます!」とお辞儀してはにへっと笑いかけ。寒いですね…と苦笑しながら自身の手を擦り合わせ熱つくり。
何だかんだで何度も出戻りしてるじゃねぇか。←
…まぁ、いつでも気軽に帰ってこいということだ。
>エレン
そりゃ冬だからな。(寒そうにする様子を尻目に淡々と答えるも、ふと彼の首元を覆うマフラーの巻き方が気になったようで。思わず手を出すと綺麗に巻き直してやり)…相変わらずだらしねぇな。マフラーのひとつもまともに巻けねぇのか。
>リヴァイ先輩
え(ぎくっ
なんだかんだ帰ってきたくなるんですよ!!
わっ、急いで家出たので…(マフラーの巻き方指摘されるとされるがままに従い。頬ポリポリ掻きつつ苦笑しては理由述べ、「先輩は寒いの強いんですか?」と自身は苦手だと言わんばかりに鼻先赤くしつつ相手へ尋ねて。
>エレン
…考えてみりゃお前ともそれなりに長い付き合いだな。
寒さに強いわけじゃねえが…お前より丈夫なはずだ。(綺麗に巻き直し満足したのか相手より先に再び歩き出すと、雪がちらついてきて)…寒い筈だな。
>リヴァイ先輩
ほんとですね?!俺がここを離れてる時期とかありましたけどなんやかんや数年来……?ある意味すごいですよねこれ!!(目輝かせ
そりゃ鍛え方が違うじゃないですかぁ……(自身よりは丈夫だと主張する相手に、マフラー巻いてもらっている間改めて相手を足先から頭まで見つつ自分との体格の差に思わず苦笑しつつ上記述べては。雪がチラつくと「あ、雪だ!さらに冷えそうですね」と自身の身体を抱え込むようにさすりながら寒さに耐え、相手の後を追うように歩きだし。
>エレン
そうだな…こんな長寿トピもそう多くはないだろうな。とはいえ今はお前とリビくらいしか見ねぇが。
そういうお前は相変わらず貧相な身体なんだろうな。(背丈は自分よりあれどどちらかといえば細身な相手に容赦ない言葉浴びせるも、これが彼との自然なやりとりでもあり。寒さに身をさする相手を尻目に「…積もれば体育は雪合戦だろうな」と口にし)
>リヴァイ先輩
ほかの方は来ては消えを繰り返してましたもんね…今や参加者がそもそも来ませんし。時間の流れは早いですね…
はは…おっしゃる通りですよ(貧相と言われ図星つかれると遠くを見るような目をしつつ上記述べて。「で、でもまだ成長期ですから!これからです!!」とすぐに続けてどこから湧き出るのか自信に満ちた表情でいて。雪合戦と聞くとすぐに反応し、今年は先輩に当ててみせますよ!とびしっと宣戦布告のようなものをしては俄然やる気を出し
>エレン
主が不在の場所にしぶとく居座ってるからな。万一戻ってきたら、まだ続いていたのかと吃驚し過ぎて漏らすだろうぜ。←
まぁ…そうだろうな。背だけはまだ伸びるだろうが。(成長期は否定しないが、あくまでも筋力は今のままだと言いたげな口振りで。今年こそはと何やら意気込む相手、前回は自分を狙う事に集中し過ぎるあまり隙だらけだった事を思い出し、淡々と返し) お前は熱が入ると一点しか見えなくなる。まぁせいぜい張り切りすぎて怪我しねぇようにな。
>リヴァイ先輩
確かに…もう誰もいないと思ったらあれ、最近更新されてるーってなりそうですよね笑笑
驚く顔も見てみたいですけど!!
うっ、身長だけのもやしにはなりたくないです(背だけはと主張されると胸に刺さり唸り。ぼそぼそと上記述べると内心筋トレ始めようと心に誓って。前回の雪合戦のこと述べられては、隙だらけだった自身に恥ずかしくなり、「今回はそうもいかないですからね!!」と宣戦布告と言わんばかりに強く主張し。)でも、この調子じゃ雪積もるかどうか不安ですよね…それはそれでいいのか悪いのか
>エレン
もはや誰と絡んできたか把握しきれてねぇが…。
今のお前じゃ女にも投げ飛ばされ兼ねねぇな。(それなりに気心知れた後輩だからこそいつもの調子で無遠慮に言い放ち。学校に着く頃には雪は止んでおり)…どうやら勝負はお預けだな。やたら風邪やら何やら流行ってるから気を付けろ。お前は特に、な。(周囲を見回してもマスク着用率が増えており、隙ばかりの相手に念を押し)
>リヴァイ先輩
え、俺そこまで軟弱に見えます?!もっと鍛えよ…(相手の言葉にそこまでかと驚きつつ内心決意しては。雪止むと「ですね。あーあ、暖冬もいいけどやっぱり雪も少しは欲しいです」と続け、肩落とすも風邪の話題出されぴくりと反応示し。)確かにクラスのやつらも風邪引いてたな……って、俺そんな心配ですか?!やっぱり軟弱体型だからですか?!(念を押して心配されると自身指さしつつ自分かと苦笑して。「リヴァイ先輩こそ気をつけてくださいよ?ていってもそんな心配いらなそうですけどね」と相手の性格上対策は万全だろうとへらりと笑いかけ
>参加希望者様
(/お返事遅くなり申し訳ございません!現在主不在且つ返事の頻度低めとなりますがそれでもよろしければ参加可能だと思われます。まだおられましたら再度ご検討いただけますと幸いです…!
>2310様
(/エレンの背後様も仰っております通り、主様は何年もご不在な上更新頻度も低めですが、是非ご検討くださいませ。いつでもお待ちしております!)
>エレン
自分でも結構気にしてるじゃねぇか…。(軟弱かと繰り返し聞いてくる相手にツッコミを入れつつ昇降口に入ると、校内放送が流れ。風邪や病気による欠席者が多い為、暫くの間は急遽自由登校にする旨の内容に舌打ちし眉を潜め)…それにしたって急すぎるだろうが。
>リヴァイ先輩
そりゃぁ気にしますよ!周りの奴らも先輩も鍛えられてるのに俺はいくらやってもなかなかつかないですし…!(はぁと肩を落とすと自分の二の腕を触り、改めて自身の貧弱さに落胆していて。不意に校内放送で自由登校の連絡流れると「ほんと急ですね…まぁこんな時期だからしょうがないのかもですけど!」と続け。自由登校となればおそらく暫くは誰とも会えないのかと思うとまたしてもはぁと息を吐き、「先輩はこれからどうします?」と尋ね
先輩!!お久しぶりですー
ちょくちょく覗いてた甲斐がありました!俺は元気ですが、リビは最近見てないですね…まぁあいつのことですからひょっこり戻ってきますよ!!俺もでしたしね(にへ
どうします??絡み文新しいのにしますか?
間の抜けた顔しやがって…。(笑顔浮かべる相手の頬つまみ)…まぁ元気そうで何よりだ。
同感だ。お前に負けず劣らずリビもしぶとそうだからな。そのひょっこりを待つとするか。
ああ…もたもたしてる間に時期が変わっちまったしな。その方がいいだろう。さて…どうする。たまには何処か出掛けてみるか。それとも泊まりにでも来るか。
い、いひゃいですよ?(頬つままれても尚へらへらしつつ
お泊まり楽しそうですね!!夏っぽいしこれなから季節跨いでも何とかなりそうな気がします……!(?)
きっかけどうしましょう?
夏っぽい?外泊がか?(眉潜め)お前のその発想がよくわからねぇが…楽しいならいい。お前が泊まりがけで俺の部屋に来る理由なんざ一つしかねぇだろうが。勉強会だ。(きっぱり)それが嫌ならお前が決めろ。お前の事だから家の鍵を無くして入れないとか、親が不在で一人で留守番が出来ないとか間抜けな理由しかないだろうがな。←
ほら、!泊まったがてらどこかちょろっと出かけたり花火?とか色々方向転換きくじゃないですか!!勉強会…それしかないですよねやっぱり!むしろ教えてください(苦笑
とりあえずなんか絡み文投入します!!
あ、あのー…(学校が再開するも近々テスト迫っていることに焦り感じては。こうなっては頼る人は1人しかおらず、上級生の教室へと足を運び。そろりそろりと教室へと入るとお目当ての相手をきょろきょろと探しては
勉強だけじゃストレスになるなら何か組み込んでも構わねぇが。取り敢えず進めていくか。
──…挙動不審な奴がいると思えば…お前か、エレン。此処に何の用だ。(三年の教室が並ぶ廊下で後輩の姿を見かけたかと思えば自分のクラスに入っていき。様子を窺っていると、誰かを探しているのか落ち着きない様子で。不審に思い後ろから声を掛けてみて)
>リヴァイ先輩
ですね!!進めていって流れるままに?っていうのでも全然アリだと思いますし(へら
わっ!!と、リヴァイ先輩に用があって……(背後から突然声をかけられ驚きで肩をビクリと揺らしつつやや大きめな声が漏れ。そろりと振り返っては相手を探してた旨伝え。「その、もうすぐテストあるじゃないですか。それで…その、また勉強を教えていただきたいなぁと…」言葉をつまらせながらどういう反応を返してくるのか恐る恐るといったように述べ、斜め下を見つつ話してはちらりと目線あげて。
>エレン
了解だ、それでいく。何かあれば声をかける。
ほう…お前からその言葉が聞けるとはな。やっとやる気になったか、あるいは赤点でも取ったか…どっちだ?(勉強を見てほしいとの申し出に意外そうな言葉を返しつつ、探るような眼差しを向け)
>ハンジ先輩
(/参加希望ありがとうございます!長期間主様不在なため断定はできませんが、ハンジでの参加可能かと思います。かなりペースが遅くはなりますが、まだおりましたらぜひよろしくお願い致します!
>リヴァイ先輩
あ、赤点はまだ取ってないです!けどこのままだと何もせず赤点とりそうなので先輩に助けていただきたく…(あくまでも"まだ"を強調しつつ言葉濁し。ちらりと相手の様子伺いつつ「勉強教えていただけますか?」とあらためてお願いして。
>ハンジ
エレンの言った通りだ。主は長いこと不在、更新も不定期で良けりゃいつでも歓迎してやる。
>エレン
いいだろう。…とはいえテストまで時間がねぇな。エレンよ、やる気があるなら泊まりがけで面倒見てやってもいいが。(赤点との言葉に眉間のシワを深くするが、やる気はあるようなので承諾し)
エレン!先輩!お久しぶりです!(ひょっこり片手控えめにふりふり)というのも4ヶ月ほど顔を出せずにすみません。バタバタしていて中々来れなくて…このご時世なのもあってエレン、先輩体調大丈夫ですか?…あっ。私は大丈夫です!元気ですよ(にへら)
>リビ
安心しろ。そんなに必死に言い訳しなくともお前の便所が長い事くらい俺もエレンもわかってる。(真顔で頷き)まぁ…元気そうで何よりだ。
>リヴァイ先輩
!先輩!良かった…ってちょっと待ってください。
あの?先輩?私は4ヶ月も御手洗いと友達なんてしてないですからね?!またそういうことを言うんですから…でも良かったです。変わってないですねそういうところは。(ふふ)先輩こそ。元気そうで安心しました。
>リビ
おい…呑気に便所話をしている間に年が明けちまったじゃねぇか。このご時世だ…引き続きお前も気を付けろ。自宅にいる時間が増えた分掃除も念入りに出来るな。
>リヴァイ先輩
え、あっ。あれ?もう大分日が経ってる…!もう既に遅しですが、今年もこんなにゆっくり乍ですが宜しくお願いします先輩!
ありがとうございます。でもそれは先輩もですよ。…あ、それは…ですね、はい。(視線逸らし)
>リヴァイ先輩
えっ?!もう、2年も経つんですか…?!
ちょっと成長してます!…多分。時が過ぎるのが早すぎやしますね…今年は難しそうですよねお花見するのは…。(しゅん)
>リビ
確かに花見はできねぇが…桜並木を散歩するだけでも十分だ。お前を連れ出したらまたお前の馴染みに怒られるだろうがな。…そういや奴は元気なのか。名が何だか忘れちまったじゃねぇか…(眉寄せ)
(/わああ!楽しそうなトピ発見です…!エレンで参加させて頂いてもいいですか!?演じるの初めてで、多少キャラ崩壊しちゃうかもなのですが…!)
>2334
反応が遅れてすまねぇな。せっかくの申し出だが、エレンはクソが長引いているだけでその内戻って来るだろう。あいつも神出鬼没だからな…いつになるかは知らねぇが。悪いな。
…まぁもし気が向いた時は別のキャラなりオリキャラで参加するなりしてくれ。もっとも主すら不在でろくに機能していないようなスレだがな…
>リヴァイ先輩
わあ!それで私は満足ですよ。来年こそは少しでも落ち着いてくるかもしれませんしその時までの楽しみとっておきましょう!皆でお花見できるように。…?ふふ、もしかしてレオンことですか?元気でいますよ。
>2334さん
リヴァイ先輩の仰る通りなんですが、エレンはお手洗いが長引いているわけではないですよ…!いつか戻ってくるはずなんですが、私も先輩もこればかりはわからなくて…ごめんなさい。
ですが、もしお気持ちが変わらなければ参加をお待ちしていますね。
>リヴァイ先輩
そのつもりですよ。皆で桜を見たり食べたりするのが楽しいですからね!私はその方が好きです。…?独り占め?レオンが何を言おうと私が言い返すので任せてください!(ふんす)
来る度来る度お久しぶりですって言ってる気がしますがお久しぶりです(へら)今年もリビとリヴァイ先輩がお元気そうで安心したというかなんというか…?
とりあえず生存確認ということでいたら返事貰えれば嬉しい(頬ポリ)良かったら超ゆっくりになると思うけどお話出来ればいいな
最初から一気にここまで読みました。
リヴァイの方がすごく長く続けているのもあってかRPがお上手で小説感覚で楽しませていただきました。
エルヴィンの方との掛け合いがすごく生き生きしていて原作アニメの声で自然再生される程で非常に良かったです。
現在も更新しているようですので続きを楽しみにしています。
いつの間にか夏になっていたな…。毎日クソみてぇに暑いが元気か。リビは桜餅を食いすぎて便所にこもっていると報告があったが、エレン…お前は相変わらずだな。まぁいい…これからも俺が完全に忘れちまう前に顔を見せろ。
>2341
誰だか知らねぇがこの量を最初から読んだとは…随分と物好きな野郎だな。エルヴィンとのやりとりがどんなだったか忘れちまってな…お前のお陰でわざわざ遡る羽目になったじゃねぇか…(舌打ちするも満更でもない様子)エルヴィンの野郎、どうしているだろうな。
…ところで、お前は参加する気はないのか?肝心の主が長期不在でろくに機能していないようなところだが、もしもの時は快く迎えてやる。
(/温かいお言葉、とても励みになりました。感謝致します…!)
>リヴァイ先輩
お久しぶりです!俺まだ忘れられてないですかね…
すっかり寒い季節になってしまいましたね、先輩も風邪引かないように暖かくして過ごしてくださいね!(へら
エレン、先輩、お久しぶりです。中々顔を出せないでいてごめんなさい…!私は元気ですよという生存の意味も込めて残しておきますね。…あ、それとなにか間違った報告が先輩の耳に入ってるって聞いたんですけど……違いますよ?!間違ってます!そんなに食べてません!5個しか食べてないです!(ふんす)
こんばんは。夜分遅くにごめんね。もし良かったら私もここのトピに参加させてほしくて。どう?ほら、いれてくれた暁には…あの、ほら…なにかがあるからさ!多分!(ふんす、)
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