アリス 2013-08-24 12:48:08 |
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(寝てしまってすみません。また、画像が見れませんでしたし指摘もありましたので、イメージに近いアニメなどのキャラクターの名称だけお教え下さると良いかと...)
「さぁ、アリス様のためにも昼食の準備をしないとね。ランチマットに、カトラリーとグラスはこれにしようかなぁ。あ、花を忘れちゃってたなぁ。庭につみに行かなくちゃ~」
(テキパキと食器類を準備すると、庭園に花を摘みに行くために霧のように姿を消して)
(おそようございます、こんな時間に起きてしまいましたー、取り敢えず僕の方も?レス返しをば...)
帽子屋
「あっはは、何その顔!そんなんじゃ、喋ることも出来ませんよー」
(相手の表情がツボに入ったのか声をあげて笑い、ウリウリ、と言いながら帽子屋の頬を指先でつつこうとする)
うさぎ さん
「っちょ、や、やめてくだひゃい」
(頬をつつかれたため、上手く話せない様子
アリス さん
「 遅いお目覚めで-、おはようございます、」
(クスッと笑えばニコニコ微笑んで
(うわぁ…物凄く遅れました、すみません;)
帽子屋
「召使いさんってつつくと何だかいい感じですねー…肌が綺麗だからでしょうか?」
(歯の浮くような台詞を言うのだが、同時に行っているのは帽子屋の頬っぺたを両手でつまんでむにーっと引っ張っている事だったり)
帽子屋
「ええ?僕なんて全然ですよー?...おっと失礼、うさぎコックの肌は鋭敏なのですよー?ついでに言うともう食事の用意をしなきゃいけないのですよー?」
(そう面と向かって褒められることには慣れてないので妙なしゃべり方になり、頬に触れられると少々動揺したのかサッと顔と手を引き、最後には動揺は治まっていたが、喋り方を統一した方が収まりが良いと判断して)
うさぎ さん
「 色が白くて羨ましいです-。あ。ごめんなさい、....__嫌でしたよね-、次からは気をつけますんで..。て、手伝っても良いですか-? 」
(ニッコリ笑って、相手が嫌がっているように見えたらしく前記述べれば寂しそうに微笑んで。迷惑かな、なんて思いながらも問いかけて見て
帽子屋
「(わーい、罪悪感が凄いやー…)そ、それでは新作料理の味見をお願いできますか?」
(相手の浮かべる寂しそうな笑顔に、うさぎコックのあんまり無い良心が訴えかけてきたので、とりあえず相手の申し入れをありがたく受け入れて)
「 いやいや、気にしなくて良いんですよ-?
っは、はい! 勿論食べちゃいます-、」
(相手が少し悪いことしたなあ、なんていう表情だったため手を軽く振れば否定し。味見を頼まれれば嬉しそうに微笑んで
帽子屋
「(なんだか、心配して損した気分…ならば…)あぁでも…今考えてるのって、結構栄養価高そうなんですよね…まぁ、召使いさんには丁度良い感じになるかな」
(相手が「いい」と言うのなら、それを信じて気にしなくなるうさぎコック。前述の通りに彼の良心は、それはそれは小さく、もうその台詞の各所には小さな悪意が散りばめられていたり)
「....ほんとですかっ、うさぎさんの新作料理を食べられるなんて嬉しいです、」
(勿論相手の悪意なんて気づくはずもなく。本当に嬉しそうに微笑んで
帽子屋
「あ、あぁ…そうですか?そう目一杯喜びを表してもらえると、此方としてはやり辛…ゲフン!もとい、やる気が出るというものです、はい」
(一人で悪意を向けて、ものの見事に受け流され、結果相手のペースに飲まれている滑稽な男、うさぎコック)
「しかしあれですね…召使いさんは色々な雑用をこなしてますけど、これが一番大変、っていうのはあります?」
(このペースをどうにかしなければならない、と一人で勝手に決意して、厨房に向かう道すがら、帽子屋に別の話題を振ってみる)
うさぎ さん
「___やる気が出るなら此方も嬉しいですよ-、あ。たまに迷惑だと言われること多いんで迷惑だったら言ってくださいね-、......うさぎさんに嫌われたくないんです、」
(少し相手の表情が気になったのか正直に素直に伝えれば微笑んで
「特にないですよ-、みなさんとやるの楽しいですし、やり甲斐があるといいますかねー...、一番大変なのは早起きですかね-、朝は苦手です..,」
(話してて気恥ずかしくなったのかへへ、と笑い頬を軽くかきながら
帽子屋
「……~~ッ…あぁもう良い娘だなぁ召使いさんは!そんなに屈託の無い笑顔向けられたら…その、あれですよ……浄化されます!」
(自分の発言に対して、何を言っているんだコイツは、と自分でも思いながら、朝が弱いと言う相手に対して普段なら一言二言何かしら悪意のこもった発言をするのだが、何故か頬が緩んでいる表情を見られまいと、顔を明後日の方向に向けており、そんな余裕はないうさぎコック)
「 何言ってるんですかうさぎさんは。私は優しくもなんでもないですよ-?、.....大丈夫ですか?」
(うさぎさんが急にブツブツと呟いて顔を背けてしまったので心配そうに顔を覗き込もうとするもさっきの失敗を活かしてそれはせず、うさぎさんの後ろ姿に声を掛け
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