朝比奈日和 2013-08-14 03:39:31 |
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(ヒビヤ役希望者来客次第、絡み文出します…。
tk、久々にセイチャ来たらなりチャのレベル物凄く上がってて驚いた…私のレベルと合っていないだと!? ← )
――…あ-…あっつい。ねぇ、ヒビヤ暑い。暑いんだけど。
(―此処はとある都会の別荘。別荘の所有者は勿論此の少女…である。『都会でアイドルのサインを貰ったり買い物したりする。』其れが理由で此の別荘にやって来たのだが…どうやら此の別荘、エアコンが無い様で。『此の御時世にエアコンが無い家とか…マジ信じられない。』とリビングで愚痴吐き乍)
(なんと素敵な絡み文!非似ですがよろしくお願いします!)
ーー…えー、そう言われても~…
(今回はヒヨリの別荘に来ている。勿論、当初の予定の買い物の荷物係として。だが、この別荘にはエアコンがないのか、リビングがサウナ化している。ヒヨリの愚痴を聞き、荷物をあされば扇子を見つけ「扇子ならあったよ?」と相手をみて桜色の扇子をだし。正直自分が一番使いたいが確実に奪われるのはわかっているので渋々相手に譲る事にする
(素敵ではない…素敵ではない…。)
――…嗚呼…暑いぃ…暑い暑い暑い…。
(そんな相手の気持ち等知った事では無い、と云わんばかりに譲り渡された扇子を手に取れば『扇子…古風ね。ま、無いよりマシだけど。』と我が儘なお嬢様の様な事吐き乍其の扇子でパタパタと扇ぐもあまり効果は無く。尚も暑い暑いと吐き続け)
(素敵ですよ!あ、名前雨宮響也にしました!)
……うーん……あつ…
(暑い中頭が回らずクラクラするがそんなとこを見せてはいけないと思い手をパタパタさせ少しの風で身を保っている。この状態では自分もいつかアイスのように溶けてしまうのだろう、と考えアイスと言うキーワードが浮かぶ。そして相手をみて「アイスとか買う?」とタオルで汗を拭きながら問い、そのあと自分の全財産に気づき言ってしまった事に損をして。
(てれてれ。あ、はい、了解しましたー。)
─そうね、じゃあ…出掛けましょうか。
(両方此の侭家に居れば暑さにやられてしまうと思い、相手のアイスを買いに行くと云う提案に承知。其の後相手の心の内悟った様に『でも…アンタそんなに金無いんでしょ?…奢ってあげるから向こう着いたらちゃんと欲しいの言ってよね。』と少し呆れた様な表情浮かべ乍言葉紡いで)
……え……うん!
(相手が発した言葉に一度言葉を失うが動かない筈の頭をフル回転させ上記を述べ。ぱぁぁと笑顔になり、さっきまでの暑さが嘘のような気がして、夏に心で礼をいい。その後、相手が奢ってくれると聞き、さらに喜びこれはアサヒナーになってからの最高の至福となった。心の中で幸せを堪能していたせいで相手に言葉を返していなかったので慌てて「ありがとう!ヒヨリ!」と笑顔で言い
えっと…鍵…鍵、あっ、有った。じゃ、行くわよ。
(自分が奢ってあげる、そう云ったから相手が笑顔に為った…とは思っていない為突然満面の笑顔浮かべ御礼述べる相手にぼそりと『え…何でそんな笑顔浮かべてんの…キモ…』と呟いて。其れもそう、自分は奢って貰った事も無いしアイス位奢る事に何とも思っていないからである。其の為奢って貰えて嬉しい、と云う相手の気持ちが分からないのだろう。―近くに有った鍵を手に取れば外出する準備はOK。いざ出発!と云わんばかりにすたすたと先に玄関に向かって行き)
うん!……ってなんか言った?ヒヨリ。
(幸福に浸っていたため相手がなにを言っていたのか分からず、首を傾げ。その後相手が鍵を持っていたので、急いでタオルを鞄にしまいパーカーを来て自分も準備はokと思い相手を見たらもう玄関に向かっていたので急いで後を追いかけ
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