主 2013-08-03 13:18:01 |
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>手塚
侑士の従兄弟な!氷帝の変態男て、侑士何したんや…
(淡々と述べられた従兄弟の言われように苦笑するも、正直どこか納得している自分もいて。ま、しゃーないか、侑士だしと勝手に考えては「俺は変態やない方の忍足やで」とはやめに言っておく)
>越前
酷ッ!…忍足謙也や、謙也。氷帝に忍足侑士ているやろ?あれの従兄弟。
(少しオーバーに肩を落として再び自己紹介をする。チラリと相手をみれば、いつの間にか自販機で飲み物を買っている姿が視界に。四天宝寺にも似た奴いたな、と一人思い出して苦笑しつつ歩み寄り「自分、ファンタ好きなん?」と問いかける)
忍足先輩 はい。はい忍足先輩ね。あー関西弁のあと、ファンタ?うん好きだけど
<近づく相手に、寝そべりながら、顔だけみて答える>
越前
そうだな。何処へ行く?(相手が去ろうとするのを見て、背後から相手の腕を掴み首をかしげ)
忍足
嗚呼、知っている。お前は変態ではなくへたれだとな。(相手の早口に少し眉を寄せては、今までの乾から聞いた相手の情報を淡々と述べ)
>越前
謙也君でええで!忍足やと、侑士とモロかぶりやんか
(アハハと笑いながら上記を述べる。フリーダムな相手をみては、何故か彼らしいなと感じてしまい。少し冗談でもと、「ファンタよりこっちの方がええで」と青汁を差し出してみる。)
>手塚
そうそう!俺は変態やなくてヘタレの方の…って、ヘタレちゃうわ!!スピードスターや!
(うんうんと納得しかけたが、ヘタレという単語にピクリと反応。すぐにツッコミを入れる。…まぁ、実際ヘタレではあるが…。)
手塚 部長オレ、何離していいか?わかんないんで、壁打ちでもしようかと
<相手を上目ずかいで見ながら、ラケットとボール、1,2、おまけに5つと指から出し、本音を言う>
謙也 じゃあ関西の人、そういうのこのみな人おれ知ってるかも、俺は、これと饅頭で充分っす
<相手は、目上なためとりあえず礼儀は、知っていて、違う呼び名で決定済みで読んで、青汁を上に投げ相手が見上げていたため、相手が飲む羽目に<まだまだだね>と飲んでる相手に苦笑い>
>越前
関西の人て…まぁええわ;
(ヘタレなどと呼ばれるより良いだろうと自分に言い聞かせては苦笑する。突然青汁を投げられて結局自分で飲む事に…。大人しく飲んでは「青汁好きな人おるんか?」と首傾げる。)
越前
そうか。…俺が相手してやる。(相手がボールを出したのをみて、何処からかラケットを取り出し、左手でグリップを握り締めると相手を見下ろして)
忍足
今、認めたのは気のせいか?(相手が一度認めたのを聞き逃さず、相手をジッと見つめて、スピードスターは軽く流して。「それよりお前に好きな奴はいるのか?」と意地悪っぽく相手に尋ね)
>手塚
気のせいや!おおお俺は男前な先輩言われてんのやで!
(思い切り冷や汗をかきつつ上記述べる。…情けない事に思い切りどもっている。軽く流された事は気にせず、いや、気付かずにキョトンとした表情見せれば、「す、すす好きな人!?」と慌て始めるヘタレスt…コホン、忍足であった。/←ぇ)
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