夏真 胤音 2013-06-02 17:57:55 |
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プロフィール
夏真 胤音(なつま かずと)
*高校一年
*容姿は私服はパーカーとTシャツ。制服時はブレザーのシャツの中に色物のTシャツ
身長は170㎝で金髪の地毛で肩に付く程度。青のピアスを左に付けている。鋭い目をしている。
*性格は面倒くさがりで基本眠たがり。本来喧嘩は好きでは無いが髪のため言われる。
口は悪いが困った人をほっとけない、所謂お人好し体質。
*備考・剣道、空手やボクシングと言った格闘技系を習っていて喧嘩は強い。
殴るより蹴りの方が多く理由は幼少から続けているピアノが弾けなくなる為。
電子機器メーカの大手大企業の夏真グループの一人息子。
匿名1の者です
名前、尾崎炉愛(おざき ろい)
年齢、19
容姿、緑色の髪の毛で後ろで団子/身長は160cm/一般的によく見るようなメイド服、スカート丈は膝/瞳は丸っこいが少々すわっている
性格、仕事はきちんとこなすタイプだが変にプライドが高いせいか、こだわり過ぎがたまに傷。他とは違う。多分それは変な人。口は達者なくせして、打たれ弱い。
(/ロルは絡みの際つければよろしいのでしょうか?)
尾崎>
(オッケーです。ロルはそうですね。)
(こちらから絡み文を提示します。)
~~
………はっ?親父に言われて来た…?
(メイド服を着た女性を前にして意味が解らず唖然としてしまい相手にオウム返しに聞き)
胤音様
はい、( 手を下腹部の前にそっと添え相手を表情ひとつ変えず見つめたまま答え。暫しの沈黙の中、唖然とする相手はお構い無しに、「申し遅れました、胤音様専用メイドに預かります。尾崎です。宜しくお願いいたします。」と勝手に自己紹介をはじめれば、口角だけを上げ微笑んだ後、ゆっくりと頭を下げればそのまま口を閉ざして、)
匿名No.8>
(問題ないです。お待ちしてますね。)
尾崎>
あっの…クソジジイは…。
(こめかみに青筋を立て怒りを露にして「おい、メイドさん。俺にメイドなんか要らねぇから。帰って良いぜ。つか帰れ。親父の方は後で文句言っといてやるから。」と言うと携帯を出して「今、あの豪邸に電話して迎えを寄越させっから。」と携帯のボタンをピッピッと押し始めて)
胤音様
( 相手の行動に内心すごく焦り、心臓が激しく暴れ出すも表には出さず、というか必死に抑え。「無駄ですよ胤音様。胤音様のお父様が命されたことです。胤音様にはメイドが必要と御考えになったから私が雇われたのです。いいですか、無駄です。」必死に貫いたミステリアスな己のキャラが崩壊しつつある今日この頃、我武者羅に無茶苦茶なことを冷静を装いながらも淡々と話せば、目で圧をかけ出し。)
尾崎>
俺のどこにメイドが必要な要素があんだっての!?
俺は主従とか面倒なのはごめんなんだ。
(相手の様子を見ておらず相手のいった事にたいして定着している突っ込みを入れて相手を見てすらいない為目の圧力に気付かず「あーっと、ここからの番号は…。」と呟いて携帯を打ち込んで行き)
胤音様
め、面倒って‥っ( 一目もこちらに目をくれない相手のその態度と己を全く必要としないその言葉がグサグサと心に突き刺さり、口に手を当てあまりにもオーバーなリアクションをとれば肩をびくびくと震わせて、「必要ないだなんて‥、胤音様は、必要じゃない‥あぁ‥必要じゃない必要じゃないイコールクビ‥」うわ言のようにぶつぶつ呟けば半分白目をむいており、)
尾崎>
あっ?(相手が喧しい為そちらにようやく目を向けてみて。「うおっ!?」相手の状況が理解できずに「どんだけショックを受けてんだテメェは!」とドMな人ならば喜びそうな声でどなり、「あぁ、めんどくせー…。はぁ、取り敢えず中入れよメイド。」と頭をガシガシと掻くと背を向けてスリッパをポンと置き入るように促してリビングの方へと歩き出して)
【名前】蕪木 遊樹(かぶらぎ ゆき)
【学年】高校一年生
【性格】常にぼんやりとしていて、気が弱く人前では思うように物事が出来ない内気な性格。見た目で判断する悪いところがあり、怖そうだと判断すれば怖じ気付いて自分から話しかけられない。
【容姿】前髪で目は隠れ、分厚い眼鏡を掛けている。そんな見た目故に嫌がらせ等を受ける。が、あまり本人は気にしないようにしている。
【備考】人付き合いが苦手だからか困っている人は放っておくし、人の手伝いなんて以ての外。しかし電車やバス等でお年寄りに席を譲る優しい心もあったり。
【ロルテスト】あ、いや、別に見てないですけど。…え?えっと、これを職員室まで…?あの、そういうのは自分でっ………否、何でもないです。(自分の席に座ったまま視線は空虚を映しぼんやりと独りの世界に入っていると何処からか鋭い視線を感じ、そちらに目を向けては柄の悪いクラスメイトの女子に睨まれ慌てて目を逸らして。震えた声でしどろもどろに答えるも突然クラス人数分のノートを両手に乗せられ困ったように押し返そうとすれば更に強く睨まれてしまい渋々と頷き教室を立ち去って)
(予定より早くなりましたが、プロフィール作っちゃいました。←
不備等ありましたら言って下さい。)
蕪木>
(文句着けようも無いので、OKです!)
(ロルも問題なしで、今のメイドが終われば高校混じるので少し待っていて下さい。)
胤音様
( 怒鳴られたことに対し全く動じず、というか気付いていないのか。「入れよ」の言葉に敏感反応すれば「はっ」なんて声を漏らし、先ほどの己の状態など記憶から消し去ったかのように、その姿は平然としており。「お邪魔します」とお淑やか風に言えば靴を脱ぎ、スリッパに履き替え少し遅れて相手の後ろをついて行き)
尾崎>
はぁ…ったく。
クソジジイも面倒なもんを。何でこう過保護ね、あのジジイは。
(一人で文句を垂らしながらリビングに入ると真っ白な絨毯に黒革のでかいソファー、一般家庭では有り得ない大きさのテレビに白いグランドピアノが端においてあり、テーブルやキッチンがあり「メイド、アンタ飲み物の好き嫌いは。」とぶっきらぼうに相手も水にグラスを取り出して)
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