星瀬恋歌 2025-03-01 19:22:26 |
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(妄想)
登場人物:大学1年生 ゆきな あだ名 ゆきちゃ ゆき姉 看護師研修中
高校3年生 あんな あだ名 あんちゃ あんちゃん ゆきあん姉妹
大学1年生 ゆり あだ名 ゆりちゃ ゆり姉 無し
高校3年生 さき あだ名 さきちゃ さきちゃん ゆりさき姉妹
エピソード:あんちゃことあんなは急に不登校になった。それを心配したさきが心配をして電話をしてみるとそこには衝撃の事実が明かされる...
(主から)結構面白いと思うので最後まで見てほしいです!
(お話すたーてぃん)
私はさき。あんなと大の親友。そんな、あんなが急に学校に来なくなった。
2学期から急にあんなは学校を休むようになった。それを心配して私は電話を掛けた。
あんな「もしもし~?って、さきじゃん!久しぶり~!元気だった?」
さき 「あんな!急に学校来なくなって、なんかいじめられたりしたの?」
あんな「あ~、それはねぇ、、、、」
さき 「どうしたの?」
あんな「ちょっと○○病院の○○室来てくれない?そこで訳を話すね。」
さき 「えっ?なんで病院?」
あんな「理由があるから来てほしい。」
さき 「わかった。」
大親友からの頼みだ。そこから、病院へと向かった。
さき 「すみません、あんなって子いませんか?」
そそくさと私よりも少し上の女性が駆け寄って来た
ゆきな「ひっさしぶり~!覚えてるかなぁ?あんなの姉のゆきなです!」
さき 「微妙に覚えてます」
ゆきな「あんなの部屋はあっちあっち~!」
背中を押すように連れて行った。
さき 「失礼します。ってあんな!」
あんな「さき~泣会いたかったよ~泣」
さき 「あんな、どうしたの?」
あんな「実はね、私病気なの。」
さき 「えっ?」
あんな「生まれたころからその病気はあってね。何回も手術をして抑えてきたんだけど、また再発しちゃって、、、」
さき 「そうなの?!」
あんな「昨日手術して、一回落ちついたよ。」
さき 「いつ、また学校来れる?」
あんな「えっと~、2週間後くらい!」
さき 「よかった~、いじめとかじゃなくて。でも、大丈夫なの?その病気。」
あんな「この病気は一生治らないし、今18だけど25歳まで持つかどうか不安なところ。」
さき 「え、、、、、」
ゆきな「あんな~、大丈夫~?さきちゃんいらっしゃい。」
さき 「あ、お邪魔してます。」
廊下を走る音が聞こえる
ゆり 「ゆきちゃ~!ひっさしぶり~!」
ゆきな「え、マジ久しぶり!w」
あんな「ゆりちゃ、ひさしぶり!」
さき 「ゆり姉?!」
ゆり 「お、さき!」
さき 「なんでいるの?!」
ゆり 「いやいや、友達の妹体調悪いらしいからお見舞い~!」
さき 「うちは、友達のお見舞い!」
今日はここまで!続き見たい人は主に教えてくださ~い!
今日も今日とて妄想書きまっせ
(登場人物)
一ノ瀬れん(高2)
浅川れんか(高2)
佐々木はな(高2)
(エピソード)
学校でもかなり有名なれんくんが地味な私に最近構ってきてる気がするの
なんでだろう、、、、、?
(主から)
またおもろいと思うし見てってな!
(お話すたーてぃん)
私の名前は浅川れんか。一見見てもただの高校生。でも、めっちゃ可愛いわけでもないし、めっちゃ陽キャなわけでもない。至ってどこにもいそうな高校生。こんな私が、学校でも有名なイケメン男子れんくんにぶつかっちゃった?そこで、れんくんにまさかの床ドン?嬉しいに決まってるよ~。そこから、れんくんからの視線がやけに感じられる。実は私もれんくんのことを見かけたらずっと見てしまう。
(一週間後)
はぁ、学校終わった~、塾行かないと~。重い足を持ち上げながら塾へと進む。そしたら、誰かに声をかけられた。
れん「あのっ!れんかちゃん?だっけ、昨日はごめんなさい。一ノ瀬れんです。」
れんくんから昨日の謝罪を急に言われて驚いてしまった。
れんか「全然全然!昨日は私から転んで巻き込んじゃっただけだし、むしろ私の方がごめんなさい!」
私からも謝っておいた。
れん「塾、おれも通わされちゃって~」
れんくんも私と同じ塾?嬉しすぎる。
れんか「そうなんだ~、塾同じだねっ!」
れん「だね~、一緒にいこっか!」
れんか「いいよ~!」
嬉しすぎる。住んでいる次元が違うと思ったれんくんと一緒に下校なんて嬉しすぎる。
はな「ねぇ、れんっ一緒に帰ろ?二人で帰ろっ」
さっきにらまれたような、、、、まぁ、当たり前か。
れん「無理。おれ、れんかと帰るから。」
はな「はぁっ!なんでこんなブス女と一緒に帰るわけ?私と帰った方が絶対にいい。」
れん「そうゆう束縛嫌い。好きな人と帰らせてよ。」
れんか「あっ、私一人で帰るしいいよっ」
れん「は、無理。おれ、れんかと帰る。」
そういったとたん、後ろからハグをしてきた。
れんか「れんくんっ?」
はな「はっ。もういい。れんなんて嫌い。じゃーな。あとから後悔しても知らないし」
れん「おう、じゃーな」
はな「ちょっと、待ってってば。」
れん「は?お前が行くっていたんだろ?じゃーな」
はな「待ってよ、、、、」
れん「れんか、行こっ」
れんか「うん、、、、」
言われるがままに一緒に行った。
れん「あのさ、おれっお前のことっ!」
ってことで、今日はここまで~!
続き見たい人は教えてね!
コメントせずに密かに読んでました。新シリーズ始まってて、虚を突かれました。続きを読みたいです。別の妄想同士繋がってたら面白いな、なんて思います。←言うは易し。
(巷では連作短編集とか言うらしい…)
前の続き行きます!
れんか「えっ?」
れん「好きだっ」
れんか「えーーーーー?」
前から気になっていたれんくんに告白されたーーーー?
うそでしょーーーーーーー!!
れん「いやだった?」
れんか「めっちゃうれしい!お願いします!」
れん「嬉しすぎる。」
れんくんが急にハグをした
れんか「きゃっ」
れん「えへへー」
れんか「恥ずかしいよ//」
れん「もうカップルなんだからいいじゃん//」
れんか「まぁね?」
れん「だーいすき」
れんか「えへへ」
二人は幸せに高校生活を送ったのであった
これでお話は終わりです
番外編で10年後のお話も考えておりますが見たいという人がいたら書きますね!
では、次回もお楽しみに~
意外とあっさり終わっちゃいましたね…。
大きな出来事が少ないので、内面の変化の描写とか個々の描写の掘り下げがあると良かったと思います。
シナリオライターの中にも、大きな出来事を書く事で「自分はストーリー書けてるなぁ」って感じる人と、大きな出来事は書かず、内面の変化とか小さな出来事を積み重ねて書く事で「自分はストーリー書けてるなぁ」と感じる人がいるみたいです。
このお話は後者のタイプですかね。
みたいな→見たいな(願望)
「ひとりごとみたいなトピ」の主さんですね。
匿名が好きなだけで、1人しかいないと思う…。
はじめましてみゆです!!
私も妄想のやつ投稿してもいいですか?
かなり長いけどそれでもいいなら投稿させてください!!
お願いします!!
返事待ってます!!
みゆより
では、始めます!!(長いけど)
登場人物 みゆ(小5)(習い事 バスケ、英語)
りょうたろう(小4)(習い事 バスケ、他?)
けんたろう(小5)(習い事 バスケ、ダンス、他?)
ゆい(小4)(習い事 バスケ、他?)
みはる(小4)(習い事 バスケ、塾)
はる(小5)(習い事?)
(他に登場人物がいる可能性あり)
私、みゆ!!普通の小学5年生。でも私は惚れやすい男好き(ぶりっ子やだよ~(自覚している))
顔も可愛くない、運動神経も良くない、身長も低い。
けどバスケを習っています!!(下手だけど)
そんな私が恋をしている。
(バスケの時間になる前)
みゆ 「あ~バスケってしんどいよね~」
そう私はバスケが5、6年生の中で一番下手だけどバスケを頑張っています!!
ゆい「みゆ~りょうたろうのことまだ好きWW?」
あ...
みゆ 「好きバレしたからわからない、好きかもだけど...」
ゆい 「え~まじ~?wでも私この前りょうたろうにバスケしよって誘われたよwww?」
みゆ 「そうなんだ...w」
ゆいはバスケの後輩で女子からも男子からも嫌われている4年生。(匂いがとても臭い)いつもマウントをとってくるんだ...
私はりょうたろうくんのことが好き、でもある一人のバスケの男子が私がりょうたろうくんのこと好きって周りに広めたんだ...それでゆいはマウントがもっとしてくるようになった...ゆいは絶対りょうたろうくんのがことすきなんだよ...でもりょうたろうくんとゆいは三年間クラスが一緒。それに私はあのふたりと学校が違う...だから絶対無理だよね...
(バスケの練習中)
ゆい「みゆ~りょうたろうがいるよ~www」
みゆ「そうだねwww...」
ゆい「みゆいっつもりょうたろうに手ふってるよねwww?」
みゆ「うん、そうだけど...?」
ゆい「りょうたろう嫌がってると思うよwww?顔でわかるwww」
みゆ「...」
そんないろんなマウントがいつも私に言ってくる。
みゆ「みはる。ゆいって普段学校でどんな感じ?」
みはる「みんなとわ~わ~してるよ」
みゆ「ゆいって学校では人気者なのかな?」
みはる「いや、女子からも男子からも嫌われているよ。あいつ自覚してないからめっちゃブスだし、ぶりっ子だし、臭いし。」
みゆ「やばいねそれは」
みはる「それにりょうたろうにめっちゃベタついている」
みゆ「え...」
今回はここまで!!続きが出るまで待ってください!!
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