名無しさん 2025-01-26 21:17:53 |
![]() |
通報 |
拾って頂きありがとうございます!至らない点が多いかと思いますが、これからよろしくお願い致します。
移動、ありがとうございます!
こちらも久しぶりですが、これからよろしくお願いします!
こちらの提供する娘は基本的に淡々と落ち着いているのですが、募集様と接していくうちに心が開いていって、感情も少しづつ豊かになっていく~というふうに想定しておりますが、いかがでしょうか?
こうしてほしいなどの希望がありましたら、ぜひご提案ください!
それで大丈夫です。2人の信頼度等もそれで解っていきますもんね…!
こちらの紳士は常人離れした狂気と独特な美学を持つ…と募集欄にありましたが、こう…狂人具合?とかの想定ってしておりましたでしょうか?特殊な犯罪機関の捜査官との事で一般より少し思考がズレている部分は勿論ありきですが、余り変人過ぎると少女と話が噛み合わずそれはそれで問題かな、と…また、年齢設定等希望の範囲が有りましたら教えて頂きたいです!
『倫理の欠けた村で育った人殺しに抵抗のない少女』が相手なので…。募集様にはそんな少女と一緒に暮らして、ひょっとしたらあるかもしれない命の危険を恐れるどころか、受け入れて、ワクワクするぐらいの狂人具合が平均かな、と。そこから多少、過ぎても問題はないかなと考えております。あとは仕事の面でギリギリを超えそうな捜査をするとかそんな感じでしょうか。
年齢幅については、20後半~30以上が好ましいです!
了解致しました。一般では扱わない様な犯罪についての捜査で多少危険な目に遭っても臆するどころかゾクゾクと興奮してしまう様な感じですかね。自分の命を軽んじてはいないけれど、ギリギリな程燃えるというか、攻められると俄然やる気になるというか…
年齢幅についてはわかりました。プロフィールに組ませて頂きます!
それともうひとつ、質問ばかりで申し訳ないのですが…背景の世界観は日本で合っていますか?レミ、というお名前と募集時の2人の関係性から、何となく日本ぽく無い様な気がしていて…その辺りもう少し詳しい情報が欲しいです。よろしくお願いします!
こちらの説明不足で申し訳ありません!
背景の世界観は日本ではなく、海外(ヨーロッパのどこかの国)を想定しております!時代は現代です。
舞台ぐらいしかきちんと固まっておらず…。強いて他にあげるなら、全体的にやや犯罪が多いぐらいです。
(/一先ずプロフィール仮が出来ましたので、載せさせて頂きます。萌萎等、その他ご希望有りましたら何なりとお伝えくださいませ!)
名前 ノワール
性別 男
年齢 28
身長 179
体重 67
好きなもの コーヒー 仕事
嫌いなもの 甘いもの 何もしない(何の予定もない)時間
容姿、背景等 真っ黒なシャツとスーツが仕事着。きっちりとネクタイも締めて着こなしているが、仕事中はそれを忘れさせる程俊敏に動く。オフの日は仕事柄カフェ等の似合う落ち着いた服装で出掛ける。スッとした顔立ちで何事に対しても余り感情は動かないが、事件や仕事に関して興奮してくると『あ、興奮しているな』と傍目から分かるほどには変化する。新人時代の怪我の影響で笑顔を上手く作れなくなり、その頃から周りと少し距離を置き始め、ギリギリを攻める狂気へ肩入れする様になった。仕事自体は好きで続けているが、2年ほど前から頭痛を発症しており時折眉間に無意識に皺が寄るので、そのせいでより少しずつ周りと距離が出来ている事が悩み。自分と仕事以外にそれ程興味が無く、『自分の為に他人を助ける』というポリシーの下行動している。一人暮らしにしては少し広めの戸建てに住み、家の前の庭は殺風景でしている事と言えば芝の管理くらい。中には必要最低限の家具と、壁には捜査官の認定証が少々雑に飾ってある。
(/ありがとうございます!当方、なんでもいけちゃう雑食ですので、とくにこれといった萎えはありません。
以下は提供ちゃんのプロフィールの再投下です。ちゃっかり好みや苦手、文章を少し追加してます。希望などありましたら、申しつけください!)
名前/レミ
容姿/黒髪のベリーショート、色白の肌にワンピースを着こなす。紺碧の瞳、唇の右下にホクロがあり、大人びた雰囲気。
好きなもの/りんご、りんごを使ったスイーツ
苦手なもの/熱いもの(猫舌)
備考/11歳ぐらいの少女。常に敬語かつ、淡々とした性格で、聡明な頭脳を持つ。古くからの因習を持つ倫理の欠けた村で育ったために、人殺しなどに抵抗がなく、過去に虐げられた憎しみから自分の母を殺害している。自分に対しても無頓着で、いつ死んでもいいと思っている。田舎育ちということもあり、都会や世間にやや疎いところもあるが、教えてもらえれば慣れるのは早い。
(/プロフィールの加筆再掲、ありがとうございます。こちらも特に希望はありませんので、このままで大丈夫です。後ほどまた疑問点出てきましたら、その都度背後からお声がけさせて頂きますので、よろしくお願い致します。…という事で早速初回と行きますか?どちらから、とかシチュエーションにご希望ありましたでしょうか?)
(/そうですね。
レミがノワールさんの自宅で暮らすことになるところから始めたいと思っております。経緯としては生まれ育った村で起きた大がかりな事件の関係者として、保護されたレミを、身寄りもないために、ノワールさんが引き取ることになった。というふうに考えております、ただ、当方開始の文は苦手でして…。もし、差し支えがありませんでしたら、30199様から開始の文を投下していただけないでしょうか?)
>11(すみません、トリップ間違えました!再掲、削除依頼しておきます!)
(/了解致しました。それでは初回投下させて頂きます。要望等あれば変更かけますので、何なりと。改めまして、よろしくお願い致します)
…え、?今、何と?
(かの事件について話があるから、と官長室に呼ばれて出向いた昼過ぎ。そこで聞いたのは思いもよらない話で。要約すると、かの事件で関係者として保護された少女の面倒を見て欲しい、という話で。言われるがまま、あれよあれよという間に対面する流れになり先導されて個室に入ると、すぐに連れて来るからという官長の言葉に従って椅子に腰を下ろし、1人待っており)
…こんな所で1人残されてもなぁ…
(/こちらこそ、よろしくお願いします!絡みづらいなど、ありましたら遠慮なく言ってください!)
(とくにすることもなくじっとしているうちに、管長、という役職の男性が近づいてきて、君に会わせたい人がいるので、一緒に来てほしいと言われたので、従うまま連れてこられた個室には一人の男性が座っていた。僅かに湧き上がる警戒心を抑えながら、ぺこりと頭を下げ)
はじめまして、レミといいます。
(/大丈夫です、ありがとうございます。このまま続けさせて頂きますね!←蹴り可)
(1人部屋で待っていると、手持ち無沙汰故仕事中は気にならない頭痛が再発し。薬も手元に無い為ぐりぐりと患部を押さえつけて和らげようとしていると、不意にドアが開けられ1人の少女が官長と一緒に入って来た。少し慌てて体勢を直すと、上手く笑えない顔ながらぎこちない笑みを浮かべ、口を開き)
君が…レミさんだね。僕はノワール。…知っていると思うけど、ここで捜査官を勤めているよ。…話は、どこまで聞いているのかな?
えっと…
(普段笑わない人なんだろうか、相手のぎこちない表情を見てそんなことを思いつつ、問われたことに対しては、人と会う以外の説明は受けていないので、返答に困った。すると、隣にいた官長がノワールと名乗る男性を手で差し「今日から君を保護してくれる人だ」と言って)
っそ、まだそうと決まった訳では、無いですよね?
(官長の言葉には自分はまだ承諾したつもりは無かったので慌てて上記を言い。事情がどうであれ先ずは相手がどう思っているのかどうかも聞かなくてはいけないし、第一自分は仕事以外にあまり興味が無いので、扶養する財力はあっても意欲は無い。そんなやつの家に置かれても困るだろう、いや、困ってくれという様な感情を孕みつつ、少女と目を合わせる様にして)
レミさん、は…どうしたいかな?
…私は、最低限の生活が保証されるなら、誰が保護者でも構いません。
(保護され扶養されるなら、食事と寝るところと整った衛生環境さえあればいいだろう。ただ目の前の彼は、上司からの無理難題にあまり乗り気ではない様子。残念ながら、育ち上、思いやりの欠如した自分に彼を気遣う筋合いはない。「知らないことは聞きます。教えてもらえばあとは自分でどうにかしますし、そんなに手はかからないですよ」と他人事のように言ったあと、またぺこりと頭を下げて)
ん、っ…そ、そう、かい…?
(彼女からの返答には少し言葉を詰まらせ。会話の合間に容姿や仕草を見ていると、事前情報として聞いていた年齢や彼女の境遇にも大方納得がいき、もしやこれは自分にしか務まらない事なのでは無いのだろうかという気がしてきて。一旦その気になってしまえば、多少の事は気にならない。…例外もあるが。その内またぺこりと頭を下げた彼女を見ていて、手を差し出し顔を上げる様に示して)
…頭を上げて。…わかりました、では、他に引き取り手が見つかるまで…という事で。他の事は自宅で話そう。目視出来た方が、色々と憶えやすいでしょう?
はい、そうしてくださると助かります。
(促され頭を上げると、紺碧の目で再び相手を見る。彼に、今のところ真面目そうな印象以外なにも感じていない。「決まりだね。じゃあ、ノワールくん。この子を頼んだよ」と、官長は再び口を開くなり、今度はぽんっと小さな肩に手を乗せてきた。何も言わない代わりに、やや不快と拒絶を込めた目で官長を一瞥し)
うん、じゃ、これからよろしくね
(締めのセリフもそこそこに、自分は椅子から立ち上がった。早く、早く部屋から出なくては。そして、自宅に帰らなければ。それで無ければ少女の纏っている雰囲気と、官長に見せた軽蔑する様な眼差しに自分が少し興奮し始めて来た事がバレてしまう。今後の円滑なコミュニケーションの為にも、前述は隠しておいた方が良さそうだ)
じゃあ、荷物をまとめて来るからここで待っていてくれるかな。官長はもう、戻っても大丈夫ですよ。この子、そこまで監視すべきって記述無かったですよね?
(「ああ、そうだね。この子にとくべつ問題があるわけではない。あとは君に任せて、私はこれで失礼しようかね」そう言い、官長は背を向け、個室を出て行った。様子を見送ったあと、鬱陶しいおじさんが居なくなったことに、気が楽になりつつ、あることを思い出し)
あ、あの…。私も自分の荷物を取りに行きたいんですが…。
|
トピック検索 | |||