五十嵐 紗希 2011-09-25 18:21:50 |
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善人が良い事だけを行い、
悪人が悪事ばかり働くと
決まったものではない。
善人が何かのはずみに
悪事に手を染めるのはよくある事で、
悪人が何かのはずみに
他人に善を施したりする。
にんげんというものは
そういう不思議な生きものよ。
フルボッキさんの言葉は、核心をついていて…それでいて重みも温かさもあって、ともと一緒に参考にさせていただいてます^^
自分もまだ20代で、幼い部分もありますから、生き方とか在り方とか…そういった基本的な部分を根本から考える機会となりました☆
男は…生き方も在り方も考え方も物事の捉え方も…全てが“フルボッキ”じゃないと、いけないですからね(笑)
とも、おはよ♡
俺がおるけん、何があっても大丈夫だぁ(゜皿゜)←ケンさん(笑)
泣きたい時はいつでも俺の胸で泣けよ…。
でも、泣いたら…その分笑って生きるぞ☆
我…最強のKnight也!!
お前を護り抜くことのみが…我の生きがい、我の希望と騎士道に則った生き方也!!
俺について来い!!!☆ミ
才能って、英語で
ギフトって言うんだって。
才能は天から与えられた
贈り物なんだよ。
それは、自分のものであって、
自分だけのものじゃないんだ。
だから、天から
特別の贈り物をもらった人は、
そのことを感謝し、
その贈り物をせいいっぱい
活かさなきゃいけないんだよ。
フルボッキさん…いつもイキな言葉…ありがとうございます^^
神から貰った絶対音感…無駄にはしません♪
彼女も…才能を生かして音楽で頑張ることを期待してくれていますから、神とピアノを習わせてくれた親に感謝して、精一杯活かします☆
TiAmoさん、これが…俺のマジックです(笑)
このトピで(実を言うと、その前に少し…自分のトピにともは居たのですが^^;)、最初にともを発見した時から……なんか、他人に思えなくて…妙な親近感を抱いていたんです^^
そのうちに…自分と同じような過去を持っていること、その過去故に苦しんでいることを知り、あぁ…根拠の無い妙な親近感は…そ~ゆうことだったんだ…と、判りました・・・。
この女性は…優しい言葉や甘い言葉だけでは、励ましてあげることも、前を向いて歩く為に軽く背中を押してあげることも出来ない…。
それほど波乱の過去と…深い傷を負っている…と思った時、叱る…という行動に出てしまったわけです…。
でも、結果オーライですが、それで…正解でした…。
慰めてくれた人は居ても、本気になって叱ってくれた人は居なかった…というともの書き込みを、未だにはっきりと覚えています…。
今になってみると、本当に不思議な運命に導かれ合った二人だったんだ…と、沸々と実感します…。
自分にとっても…相手にとっても、まさに…お互いが運命の人だったんです…。
これ以上は、何も言わなくてもいいですよね?(笑)
本当に…幸せです…。
ありがとうございます…。
入ります・・・
私は中1で、好きな人は高校に入ってから作る予定でしたが、私のことを好きな人が居たんです。(同じクラス)
友達は私がその人のことを好きだと思ってニヤニヤしてるし、私自体その人を好きじゃないんです。
最近はクラスの男子までもが冷やかしをするようになって、
その人のせいで、まともな中学校生活が送れません!
どうしたらいいですか?
最後だから…空気なんて…読まなくていいですよね?(笑)
大人な皆様なら……許して下さいますよね?(笑)
そう、前に少し…絡みはあったものの、ともと親交を深め、恋愛感情の手前の段階…“親和欲求”を極限まで高め合ったのが…このトピでした…。
ともと俺は…似たような過去の持ち主でした…。
でも、その過去を…割と前向きに捉えられている俺とは違い…ともは、慟哭に打ちひしがれていた飛べない鳥でした…。
何故か…理由は解りませんでしたが、俺は…自分のほうが一つ年下なのに(その時…本能的にともの大体の年齢は察していました)、烏滸がましいとは思いますが、本当に僭越な行動だったとは思いますが、本気でともを叱っていました(笑)
なんか…そうすることが一番ともの為だと思ったんです…。
……しばらく、本音らしい返事が来ませんでしたので、ヤバ…俺、余計なおせっかいしちゃったかな^^;…と、半ば後悔したのですが、ともから返ってきた返事は…意外なものでした…。
慰めてくれる人は居たけど、本気で叱ってくれた人は初めてだな…と…。
そこから、本音対本音の会話が始まりました…。
俺は、この時点では…正直…全くともを“女”として意識していませんでした(笑)
けど、本音で語り合える仲にはなれそうだな…という印象は受け、それが…親和欲求の始まりを告げる合図であったことは、言うまでもありませんが^^
暫く話してゆくと…悲しみの中に確かな強さや優しさがあり、思いやりや気遣いといった点でも優れていて、細やかな気配りの出来る女性だな…ということが、なんとなく判ってきました…。
最後のほうは…模擬恋愛か(笑)…と笑ってしまうほど、親和欲求は最大限に達していました…。
この頃になると、お互いがお互いの理想像を想像していたみたいで、きっと“ゾロ”はこんな人なんだろうな…、きっとともはこんな人なんだろうな……そんな感じでした…。
ゾロは本当に居るんだね…と、ともに言われた時…その言葉で、この人に会ってみよう…と決めました…。
実際に会ってみると、まさに…思い描いていたともの容姿や声が、70%くらい…当て嵌まっていたのには驚きを隠せませんでしたが、それは…ともも同じだったようです…。
その時点では、ただの一目惚れ…と言われれば一目惚れですが、逢った瞬間目と目が合った時に感じた…今まで体験したことの無い感覚は…どんなに言葉を飾ろうと…決して形容しようがないものでした…。
会話を重ねるうちにどんどん見えてくる…根底にあるものや本質、それを裏付ける過去の体験、何から何まで愛おしく感じたのは…30年近い人生で初めてでした…。
今年中に…入籍することを目標に、まだまだ未熟な俺達は…お互いに力を合わせて、大人の階段を昇ります^^
結婚は…あくまでスタートラインですから、入籍した時点でやっと…二人で丘の上の広大な運動場に辿り着いたようなものでしょう…。
今はあくまで、二人で…人生と云う名の壮大すぎるコースを走り抜ける為の、準備運動の段階でしょう…。
何事も…計画性や下準備が大切なのと同じように、お互い…今をどう生きるかが、今後の二人を決めると言っても…過言ではありません…。
とりわけ、家族の大黒柱となる自分がどう在るか…どう過ごすか…が、全てを決めると言っても何ら可笑しくはないと思います…。
“婚約者”の為に…何にも流されることなく、今出来ることを精一杯やること、男に二言は無いことを、二人の原点であるこの場所で誓わせていただきます^^
失礼致しました…。
精神さんは苦労を重ねて幸せを掴みとったので周りの人に好影響を与えてますよ\(^o^)/
今は離婚率が約三割で、死別や別居、夫婦破綻を含めたら、世の中のおよそ六割以上があまりうまくいっていない現実がうかがえます♪───O(≧∇≦)O────♪
精神さんの場合は相手の方が他の女性に比べて器の大きい方だと思うので大丈夫だと思ってます。
いいカップルですねうらやましいです。そんな女性どこにいるのか♪───O(≧∇≦)O────♪
2010年の最新データで何と四人に一人が離婚してる時代になってしまったみたいです。
確かに、器…大きいですよね^^
何処に住んでどんな暮らしをするか…じゃなくて、誰と暮らしたいか…ですから^^
俺が…本当にダメダメで仕事…失敗して、首になったりしたら……本当に何をやっても出来なかったら…と、過去のトラウマ故に不安が先行していたら、
「そんなことで崩れるほど…薄っぺらくて弱い絆なの?
そんなことで私が〇〇を嫌いになると思ってるの?」
……がっかりしたような…怒ってるような…残念そうな口調でそう言われた時、泣きそうなくらい嬉しくて、期待の裏で膨れ上がって希望を凌駕していた不安が……だいぶ消えました(笑)
そして、次の日から・・・・・・平均より仕事が出来る男になれました^^;
男を上げ、男を励まし…男を勇気付けてくれる、最高で最愛のパートナーです^^
彼女が“極”なら、俺は“真”なのかもしれません…。
実際に…そ~ゆう生き方をしてきたと思います…。
でも、同じ傷を背負い…同じトラウマを背負いつつも…それぞれ“極”と“真”の道を選び、生き抜いてきた二人が手を取り合えれば、最強にして断じて揺るがぬ究極の在り方…“極真”に至るのではないでしょうか?
こんな世の中ですから、約束と約束が重なること…どれか約束をスポイルしなければならないこと…多々あると思います…。
やらなければならないことが幾つも重なり…迷うことや戸惑うことも多いでしょう…。
そんな時、いつでも己の在り方を見直して…心技体を極めていれば…直感で何が一番大事か察することが出来ると思います…。
そして、常日頃から無の境地に立ち…己を見つめ直していれば、直感的に導き出した結論が本当に正しいのかどうか…洞察力と分析力で正しい判断が下せると思います…。
そしたら、総ては愛の為に…お互いを思い遣る心…慈愛の精神故に、自分も相手も信じ…強く在ることが出来ると思います^^
その心は…動かざること山の如しです^^
それこそが…“自尊心”ではないでしょうか?
二人で先ず追い求めてゆくのは…そこでしょう…。
二人ともそれを掴み…本当の意味で自分も他人も愛せていなければ、今後生まれてくるかもしれない自分達の分身を…本当の意味で愛せるでしょうか?
なんか、よく仏教のお偉いさんみたいなことを言うwww…と友達にからかわれますが、俺はどの宗教も信じてませんし、どの宗派にも属してませんし、基本…無神論です(笑)
己の在り方を調整する為にたまに宗教本を読んでは考え方を改める機会としている…ただの“若年寄”です(笑)
まだ三十路にも至ってませんから^^;
離婚??
やっぱり、1番の原因は浮気ですよね…。
最後の恋にすると約束するのが婚約……その約束を守れると確信して男の名字を名乗るのが入籍…じゃないんですか?
なのに……全くもって考えられないです(-_-;)
経済面の理由が2番目ですよね…。
相手の金に惚れて結婚したんですか?
なら、相当に薄っぺらい愛とプライドですよね(笑)
紙切れなんかで満足してしまうんですからwww
3番目の理由が…性格の不一致ですよね…。
成人した大人なんですから、盲目の“恋”ではなく…確かな“愛”となり、“ゾッコン”ではなく“信頼”を築いてから…入籍しましょうよ(笑)
もし、相手の女性が倒れてしまったら……見捨てますか?
俺なら…殆ど寝ずにダブルワークしてでも、借金して起業してでも…一生食わせていきますよ…。
もし、相手の男性が倒れてしまったら……見切りますか?
俺の“嫁”なら、這い蹲ってでもしがみ付いてでも…何かしらの解決方法を導き出し、借金してオーナー職をやってでも、食わせてくれますよ…。
俺は…浮気されたらガチでボッコ→離婚ですし、“嫁”もそうだと思います(笑)
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